「データ主義学習」で英語学習の成功率が100%になれるぜ?

こんにちは!英語多読に狂った謎の男・黒坂岳央(くろさか たけを)です。
■アホなことばかりつぶやく、ケシカランTwitterアカウントはこちら。100ツイートに1回はまともなことをつぶやくよw→@takeokurosaka

 

「勉強もビジネスもデータ主義で取り組もう。人は自分にも他人にもウソを付くけど、データはウソをつかない。データこそに真実があるんだぜ?」

 

「ああ、人はウソを付くよな。オレも何度も裏切られてきたぜ? オレにとっての真実とは、常にスピードだ。単車で夜の首都高を走るあの疾走感がオレに真実を教えてくれるぜ」

 

「若干ポムチックに語っているなw 暴走族ってポエム好きよねw」

 

「オレはポエマーじゃねえぞ? むしろ哲学的だ。 世の中はデータに満ちている。 今やバレーの試合とは、データ分析による戦いの世界なんだ。 個人の感性とか経験も大事だけどな。 その内、あらゆるデータ分析をAIが代替するようになったら、人間は何をすればいいんだろうか?

 

「あれ? こいつ今回は最後までまじめやんw その問いの答えは簡単だ。人間の仕事は”遊ぶ”ことだよw」

 

 

「ちょww ナビデータから浮気がバレたww」

 

前回はデータ主義の重要性について、

ショックで全身の毛が抜け落ちるほどのアツさで語らせてもらった

まだ前回の記事を見ていない人は、先にこっちから読んできてくれ。

【データはいつも正しい】英語学習は経験主義ではなく、データ主義で取り組もうぜ

2019年10月14日

 

今回はそんなデータ主義を、どうやって英語学習に用いるのか?

その具体的な手法を語っていくぜ?

最後まで読んだら、まるで宇宙の真理の全てを理解したがごとく

あなたはすっかりデータ主義人間になっているだろう。

 

データ主義とは、PDCAサイクルをまわすこと

英語学習をデータ主義で突き進んでいくには、どうすればいいのだろうか?

…ああ、安心してくれ。

データ主義、といっても何も難しいことをするわけではないんだ。

 

学習のプランや戦略をしっかりと立て、

計画通り実行し

データを取り、

分析と改善しながら進む…。

 

あなたがやるべきはこれだけだ。

 

「あれ? なんかこの取り組み、どこかで聞いたことがあるお?」

 

そう、カンのいいあなたならもうお気づきだろうか?

 

 

 

この手法を「PDCAサイクル」と呼ぶ。

 

「首が外れるほどビビったフリしてるけど、お前は進研ゼミやったことねえだろがww つか、進研ゼミでPDCAサイクルをやらんだろw」

 

「ウソウソ♪ やる夫はPDCAサイクルなんて知らないおww 教えてほしいおww」

 

いいか?PDCAサイクルというのは、

 

Plan:計画

Do:実行

Check:チェック

Action:改善

 

という流れで物事に取り組む事を言う。

コレだよこれ。

画像引用元:eセールスマネージャーさま

 

実はオレが言っている「データ主義になれ」というのは、

端的にいえば、英語学習をこのPDCAサイクルで取り組めということなんだ。

 

まずはプラン作成!面倒くさくても必ずやろうぜ

ここからはいよいよ、プランを立てる。

 

「英語学習のプランを立てなさい」と言っても、「いやだ!面倒くさい!」

とプランを立てずに走り出してしまう人がかなり多いのだが…。

それをすると、挫折へ一直線だ。

だからダルくても必ずプランを立ててくれ。

 

「計画なんていらないお! ちまちまやるなんて性に合わないお! 勢いだ大事だお! 気合だお! とにかく進むお!」

 

「よっしゃー! 英語教材を買い漁るお! 鉄はアツいうちに打つお!」

 

 

 

 

~1ヶ月後~

 

 

 

 

「オイラはこのバスターソードで世界を守ることにしたお! 光の戦士になるお!」

 

 

「よっしゃー! いよいよリミットブレイクだお! これでボスを一刀両断してやるお!」

 

「って何しとるねんお前はー!」

 

「だからブレブレだっつの! 世界を救うのはイケメンの細マッチョの主人公に任せておけよ! お前の勉強はどうしたんだよ! 最初の勢いはどこへ来たんだよ!」

 

「最初は確かにやる気があったんだお! だけど…気がついたら世界を救うことに興味が移っていたお!!」

 

…ああ、勢いだけで動いてはいかんぜ?

確かに情熱や勢いも大事だが、

それだけでゴールに辿り着くことはないからな。

 

立ち上がりは情熱で、そして「行動の継続」には冷静な計画こそが必要なんだ。

 

オレの元にも、

 

英語学習者「英語多読はじめました! このカリキュラムでがんばります!」

 

~1ヶ月後~

 

英語学習者「最近、やる気が継続しません…。なのでオンライン英会話をやるようにしてみました♪」

 

みたいに報告をくれる方もいる。

 

でも、キビシーことをいうと、

このようないきあたりばったりな学習では、成果は出ないんだよな。

 

まずは基礎を固め→精読を重ね→速読へと昇華させ→最後に英会話訓練をやる…。

 

オレが構築したこのメソッドに則って

やってもらわなければ、あいにく成果はでない。すまんな。

この戦略に則って取り組んでもらうためにも、

 

何を?

いつまでに?

どのように?

どのくらいするか?

 

とにかくしっかりとしたプランを持ってくれ。

 

(参考)プランを構築する上でこれがオススメ!結構喜ばれてるよw

【無料ツールプレゼント!】「どうすれば英語の勉強を挫折せずに継続できる…?」って悩む学習者へ

2018年12月3日

 

計画を立てることを目的化するな!

さて、しっかりとプランを作ったらその後が真のスタートとなる。

プラン作っただけで、ヘトヘトになってちゃいかんぜw

 

90%以上の人はプランを作って、後はそのままほったらかしだ。

振り返りも記録も、そして改善もすることもない。

でも、それじゃせっかく作った意味がないよな?

 

もしかして、あなたもこんなことしてないだろうか?

~師走~

 

「来年こそは英語を極めて、夏には海辺で病弱で色白の少女と出会いを果たすんだお! 人見知りだけど純粋な子だから、やる夫の優しさにホレてしまうんだお! だからTOEIC800点を取って海へ行くお!」

 

「英語と出会いが1ミクロンも関係ない件について…。どういう思考回路してるんだよコイツはw」

 

※これは妄想の世界だ。現実ではない。

 

 

「よっしゃー! これを実現させるお! ガッツリ学習計画を立てたお!! これでかつるお! 完璧なる計画だお!!」

 

「なんちゅう不純な動機だw」

 

 

~翌年の11月~

 

 

「もう次の年末が割とjust around the cornerになったお…。あれから何一つ計画が進んでいないお! 海辺で少女との出会いも果たせなかったお…!」

 

「とりあえず知っている英語フレーズつぶやいて”オイラ英語頑張ったお!”ってPRやめろやww」

 

 

「にはは…。やる夫さん、待ってたのに遊びにこなくて寂しかったよ…。」

 

…って、もしかしてあなたも、このやる夫と同じことやっていないか?

 

年始ににアツい計画をブチ立てたけど、

年末に「やべっ、出来てねえ…」と思い出す…。

 

もしもそうなら、それは

「計画を立てることが目的化している」

ということが原因だ。

 

日本人は年末年始に書き初めまでやってアツい決意をして、

春には手帳を買って気合を入れる。

しかし、その計画を一切見直すことなく、

気がつけばまた次の年末を迎えるってなりがち。

 

計画は立てた後が真の始まり、データ主義で英語力を身につけるためには

「計画はガンガン使い倒してナンボ」と知っておこうぜ。

そうすりゃうまくいくぜ。

 

▲オレは毎日Twitterでつぶやいている。内容としては、英語学習のやる気が出たり、学びや気付きになるニュースを取り上げたりって感じかな。あなたがオレのアカウントをフォローしておくと、きっと毎日のお楽しみが増えるぜ(多分)

 

データを記録し、分析をしよう

戦略を持ち、プランを立てる。

その次はそれを実行に移して、データを取っていこう。

 

「言った通りちゃんとプラン立ててよ! やらないと激おこぷんぷん丸なんだからね!」

 

オレがそういっても、言われた通りちゃんとプランを立ててくれる人も少数派だが、

 

「日々の学習データを取る」

 

ということはさらにやってもらえない。

まあ、分かるよw ぶっちゃけかなり面倒くさいよなw

 

だが、これはデータ主義で取り組むなら、メチャメチャ重要なんだ。

 

なぜかって、人間は自分のことは

本当に見えない…。

でも、データこそが真実を

浮かび上がらせてくれるからな。

 

 

英語学習者「頑張っているのに、なかなか成果が出ません…」

 

と言っている人も、データを取ってチェックしてみると、

実際には、他の学習法の情報収集などにばかり時間をあてていたり、

肝心の勉強をこなしている時間が、驚くほど短かったりするんだ。

 

オレがあなたの横に座って、つきっきりでチェックをすれば

 

「コラコラww ちゃんと集中して勉強やってくれよww」

 

とか言えるんだが、そんなことは出来っこないので

あなたが自分自身で気づく仕組みを、持ってもらうしかない。

 

そのためには、「学習データを記録し、分析する」ということがベストだ。

 

自分自身の決意とか、

感情を信じるな。

それらは時間が立つと雲散霧消する。幻だ。

 

決意や感情による行動から脱却するには、

ウソをつかないデータと向き合う必要がある…。

そのために必要となる記録を取っていくんだよ。

 

それにな…英語に限らず、ちゃんと記録を取って、

データ主義で何かに取り組める人なんて、世の中にほとんどいやしねえ。

だからこそ、あなたがそれを実践できれば、

その他大勢の人たちに「大きな差」を付けることが出来るんだ。

人との差を付けたいなら、他の人がやれない、やらないことでしか付けられないよな?

せっかくだからこのスキルをガッツリ身につけていこうぜ?

 

簡単な表を作って記録を取っていこう

「データを取る」なんていうと、

ムチャクチャ難しいイメージがあるかもしれないが、

そんなことはない。

 

学習時間、進捗内容、反省点などなど…

 

こうした内容をエクセルに日々、入力していくだけだよ。

こういう超簡単なもので構わない。

達成できたら「○」を、できなかったら「×」を入力する、

また、学習時間が3時間なら「3」と入力するなど

目標となるデータを入力していってくれ。

 

(参考)さっき上で紹介したこの管理票を使うといいよ。無料で渡すんで。

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2018年12月3日

 

 

改善案はこんな感じで見えてくるよ

さて、日々取り組んでいる学習記録を取ってみたところ、

次のようなデータが収集された。

 

1日目:4ページ読解、30分間シャドウイング

2日目:10ページ読解

3日目:15分間リスニング

 

これどうよ?

 

英語学習者「あかん、ブレブレやん…? やっていることも、やっている時間もバラバラ…。 学習を成功させるためには、必要なことを一定のペースで淡々と積み上げないとダメなのに…。」

 

だな。理想としては同じくらいの学習量を

毎日毎日、淡々と積み上げるのが理想だ。

ある時はガッツリやる、ある時は全然やらない…というより、

無理のない時間を毎日同じペースで積み上げていこう。

 

さて、データから問題点がわかったら、

次は原因を探っていく。

 

英語学習者「まずは1日2時間はしっかり時間を確保して、1時間は読解、残りの時間でリスニングやシャドウイングをやろう。」

 

など、計画を修正することができるだろう。

さらに2時間やろうと決めたのにできない日が続いたら、

 

英語学習者「ダメだ。昨日もできなかったな…。帰宅直後は仕事の疲れがあるので夜はダメだ。勉強は朝にしよう」

 

など、これまでなかった改善案が浮かんくるよな?

 

これはデータがあるからこそ、出てくる新たな改善案なんだ。

 

また、記録を取るのは「勉強に費やした時間」だけでなく、

解いた問題数や読んだページ数などを記録することもおすすめする。

そうすることによって、勉強の生産性を可視化することが可能になるんだ。

 

1日目:2時間学習、6ページ読解

2日目:2時間学習、3ページ読解

 

となっているなら、このデータから2つの可能性が出てくる。

すなわち、集中できずに生産性が落ちて2日目は半分しか進まなかった。

もしくは、ページの内容が難化して学習速度が遅くなったという可能性があるよな。

 

集中できなかったのであれば、

スマホをトイレに流すとか、勉強中は機内モードに設定するなど工夫をしてみてくれ。

また、ページの内容が難化したのであれば、

特に問題は発生しているわけではないので、気にせずそのまま学習を進めよう。

 

このようにデータを取り、随時振り返って原因を分析をするんだ。

それにより、自分のやっていることが

 

正しいのか?

間違っているのか?

このまま進んでいいのか?

 

ということを明らかにすることができる。

こうすることで自信を持ってそのまま取り組み、

学習効率を上げるために工夫をしながら勉強に励むことができる。

サイコーだぜ。

 

記録だけが真実を教えてくれる

いいか?独学で勉強に取り組む上で、英語学習者は不安との戦いなんだ。

 

この学習法であっているのか?

自分は本当に力がついているのか?

 

こういう不安に襲われたことあるよな?あある、絶対にあるはずだ。

分かるよその気持ち。ぶっちゃけ、不安だらけじゃね?

一人で勉強をしていると、まるで真っ暗闇の中を進んでいるような不安に襲われるよな?

 

でも、データを取って分析しながら取り組む「データ主義」なら、

そんな不安を払拭することができるんだ。

 

オレが英語を教えている人の中に、熱心が学習者がいる。

 

英語学習者「頑張っていますが、思ったほどスイスイ読めるようになりません…」

 

と悩みを相談される。

彼らの話をよく聞いてみると、

 

英語多読をスタートして、まだ全然期間が経過していない

英語多読の成長を確認していない

 

ということが原因ということがデータからわかった。

 

どれだけ多読が素晴らしい学習法であっても、

3ヶ月間くらいは集中してコツコツ取り組まなければ、

一朝一夕に実力はつくことはないんだ。

 

英語学習者「スイスイ読めない…」

 

というフワッとした感覚では、真実は見えてこない。

結論的にはオレはその方に

 

「まずは3ヶ月集中してそのまま取り組んでくれ」

「ある程度読み慣れてきたら、時間を測りながら読んでみようぜ」

 

と伝えた。

 

ちなみにオレが英字新聞を読んでいた時は、

30分間とか、1時間で新聞を何ページくらい読めるのか?

とざっくり時間を測っていたよ。

 

最初の慣れない頃は時間がかかっていたけど、

慣れてくるとスイスイ読んで、

あっという間に読み終えることができるようになったよ。

それにより、自分の学習方法に誤りがなかったこと、

ちゃんと実力がついていることを確認できたので、

安心してそのまま取り組むことができたんだ。

 

でも、時間を測って読まないと、

それを自分で気づくことはないよな?

英語学習は他人と比較する必要はないけど、

過去の自分自身と比較し、成長を確認しながら進む必要はある。

 

そのためにも、データを取り、分析しながら前に進むことがおすすめなんだ。

 

最初から完璧な計画は無理ゲー

最後に大事なことをお伝えしておく。

最初のプラン策定の段階で、あまりメチャメチャすごい完成度を求めないでくれ。

作成した後、とにかく日々勉強しながらドンドン改善していくと考えるといいよ。

あまり最初から完璧を目指して、ガッチガチにやろうとすると

 

英語学習者「せっかく気合い入れて作ったのに、ほとんど作り直しやんけ…。オレ無能過ぎワラタ…」

 

と絶望するので、

 

英語学習者「後でどうせ修正することになるから、とりあえず理想的なプランを作ってまずはやってみよう。後はやりながら日々改善していこう」

 

と考えてもらいたい。頼むぜ。

 

 

まとめるぞ

データ主義で取り組む英語学習は、

 

1.プランを立てる

2.プラン通り実行して、記録を取る

3.記録をチェックし、結果を分析する

4.分析した結果、改善してプランをアップデート

 

これをひたすら繰り返してくれ。

 

計画を立てた後は面倒でもちゃんと記録を取り、

進捗を管理しながら必要な点を改善しながら前へ進んでいこう。

これが「データ」という、ウソをつかない真実に基づく学習方法なんだ。

 

オレはあなたに「PDCA回せ」というだけでなく、

自分もこのやり方を実践している。

 

オレは今、ビジネスをする上で広告をハンドリングしているけど、

 

アクセス数

広告費用

クリック率

購入率

 

こうしたデータを取りながら、数字を見て問題点を分析し、ひたすら改善を繰り返している。

つまり、これは「データ主義」による取り組みであり、

あなたにこの記事で伝えていることを同じことをしているわけだ。

 

これで英語学習に限定した話じゃない。

データ主義を徹底できれば、

ダイエットでも、投資でもなんでも成功できるぜ。

世の中のあらゆるスキルやノウハウは身につけられるといっても、過言ではないんだ。

 

脱・経験主義!そしてデビュー・データ主義!

 

これでがっつり成功しようぜ。

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2 件のコメント

  • 本筋とは関係ありませんが、「あっ!これ進研ゼミでやったところだお…!」に笑いました。進研ゼミのDMマンガあるあるですね。

    • ASUKA さん

      コメントありがとうございます!
      進研ゼミ笑ってもらえて嬉しいですw
      多分、進研ゼミにはPDCAサイクルは出てこないと思いますw

      今でもやっているのかなあ、「あっこれ進研ゼミry(」って流れ…。

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