2046年、中国が日本を「豊かさ」で追い抜き、戦慄する未来がやってくる

「こんにちは!黒坂岳央(くろさか たけを)です。
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中国が豊かさで日本を追い抜く…。

そんな時代の到来を、あなたは想像したことが一度でもあるでしょうか?

 

「バカバカしい話だお! 日本と中国の一人あたりの経済の差は遥かに大きいんだおww チャーハンもラーメンも餃子も、圧倒的に日本が美味しいお!」

 

「いや、そうとも言い切れないぞ? 中国は元々、世界一の文明国、世界一の超大国だったからな。 これから元の鞘に収まるって見方も出来るだろうよ」

 

「怖い話だけど、2010年に日本は中国にGDPで追い抜かれたからな。それまで42年間世界第2位だったのに…。」

 

「問題はトータルのGDPじゃないよw 中国は人口が多いし、資源もあるからGDPが抜かれるのは必然な話なわけで。問題は一人あたりの経済力も上回るってことの方だよw」

 

「チキショー! オレらゾッキーも中国人と競争する時代が来るのかよ!? 奴ら漢字が読めるから”喧嘩上等”って特攻服に書いているの見て、襲ってくる可能性があるぜ」

 

「ゾッキー卒業すればいいじゃんw」

 

「いよいよこの火炎放射器の出番がきたか!? 核の炎に焼かれた世界のサバイバルなら一日の長があるぜ!」

 

「いや、別にケンカするとかって話じゃないんでw」

 

今回は「英語学習」というよりも、

これから来る環境変化で、

私たち日本人がますます

「英語力の必要性」

が出てくるというお話をします。

 

「なーんだ。英語学習のノウハウの話じゃないならオレはいらねーよw じゃなw」

 

そうやって出ていくのは自由です。止めはしません。

しかし、この記事にはあなたがこれまでの人生でまったく想像もしなかったであろう、

「戦慄するべき未来」がこの先に書かれています。

 

割とガチな話なんで、暗澹たる気持ちにならずに、

 

「うっしゃー!英語やらねーとダメじゃねーかチキショーだお!」

 

って前向きに奮い立ってもらえると幸いだw

 

今回の記事の大本は

現代「中国が日本を「豊かさ」で抜く…その時起きる戦慄すべき事態」

を参考にして話を進めていくぞ。

 

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2046年、中国は日本を豊かさで追い抜く

中国の躍進は留まることを知りません。

眠っていた猛虎が目を覚まし、

まさに爆発的な速度で成長していることが

データから明らかです。

 

現代の記事によると、中国は2030年代前半にGDPでアメリカを抜いて世界一になると言われています。

 

<2018年世界GDPランキング> 百万US$

(参考)データはIMFからで、画像はワイが自分で作った。コレ読んでるブロガーは無断でパクるなよw

 

「ちょ!! アメリカと中国のGDPの差はこんなにも縮まっていたのかお!!」

 

「そうだ。ちなみに2000年はこんな感じだった」

 

<2000年世界GDPランキング> 百万US$

(参考)データはIMFからで、画像はワイが自分で作った。コレ読んでるブロガーは無断でパクるなよw

 

「アメリカは2000年から2018年で2倍になったのに、日本は完全に足踏み状態だな…。」

 

「ちなみに中国は$1,214,915だったので、11倍になった。控えめにいってトチ狂った成長力だね。」

 

「中国ヤバスギワロタwww コーヒー吹いたwww」

 

「突然現れて、突然コーヒーを吹きかけないで下さいw」

 

問題はトータルのGDPではありません。

そうではなく、一人あたりのGDP…。

 

つまりは「国民の豊かさ」に

大きな差が出てくるってことです。

 

それでは次に、トータルではなく1人当たりGDPの米中の差を見てみましょう。

画像引用元:現代「中国が日本を「豊かさ」で抜く…その時起きる戦慄すべき事態」

 

「なーんだ。まだ全然ラクショーだおw 日本人は金持ちだお! 心配して損したおww」

 

「いやいや、すごい差が縮まっているんだよ。2010年は中国は日本の10分の1しかなかったけど、2018年は日本の4分の1になったからな」

 

「ちなみに同記事によると、このまま年月が経つと次のようになるらしい…。まさに恐ろしい成長力だぜ」

画像引用元:現代「中国が日本を「豊かさ」で抜く…その時起きる戦慄すべき事態」

 

「アイヤー! 完全に抜かれるお!」

 

「さりげなくいきなり中国人にならないでくださいw」

 

日本人が中国に出稼ぎ労働者になる日

いまや日本は世界第4位の移民大国。

過去記事の「移民」で変わる日本社会とこれからの生き方でもお話をしましたが、

これから人口減少が続いていくことで

望む、望まずとも移民に頼らざるを得ない社会がやってきます。

 

「いやだお! 吉野家の代わりに立ち食いケバブやとか、タコス屋だらけになるのは絶対にいやだお!」

 

「いやいやいや、ご飯の前に悩む事があるだろw」

 

むしろ、もっと恐ろしいのは

移民によって日本が埋め尽くされることより、

移民を求めても来てくれない

未来の方です。

 

このまま中国が爆発的な経済成長を続けることで、

外国人が日本に移民するのではなく、

中国に移民する可能性が極めて高いのです。

 

コレやばくないですか?

超大事なことなんでもう一度いいますね?

 

日本に出稼ぎ労働に来ていた中国人が来なくなり、

代わりに日本人が中国へ出稼ぎ労働へ行くという未来が待っているのです。

 

 

 

 

 

 

これマ・ジ・でやばくないですか?

 

 

 

 

厚生労働省のデータによると、今や移民の26%を占めるのが中国人。

彼らは母国で働くよりも、日本の方が賃金や待遇が優れているのでやってきています。

そして農業などについていえば、

もう外国人の力を借りなければ成り立たないほどです。

 

そんな中国人たちが、母国・中国の経済成長で日本に来なくなったら?

ベトナム、フィリピン、パキスタンの人たちが日本の代わりにみんな中国に行ってしまったら?

 

「あるあるあ…ねーお! んなことあるわけないお!」

 

「いやあるでしょ! だって世界的な企業や高い賃金、待遇が約束された場所があるなら、みんなそっちにいくって」

 

待っているのは、まさしく

戦慄するべき、想像もつかない未来です。

 

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グローバル化を生き延びるには英語が絶対に必要

中国人が日本人より圧倒的に豊かになる。

そんな未来においては間違いなく、

これまで以上に英語力が必要なスキルになっていきます。

 

それは他の人より有利な立場に立つために、

というより生きる上で必須のスキルへと変わりつつあるのです。

 

デジタル・デバイドという言葉があります。

これはIT革命によって、無料の情報や知識が誰にでも手に入るようになったことで、

ますます、人によって「情報格差」が付いてしまったことをいいます。

 

つまり、「明日の天気はなあに?」とYahoo天気ニュースをググる人はいくらでもいますが、

 

「これからどういった未来になる?」

「来る第4次産業革命で世界はどう変わる?」

「仮想通貨って聞いたことあるけど、有効に使うには?投資で稼ぐには?」

 

といった情報については、人によって天地ほど理解に差がついてしまったのです。

一般人でも、ネットの力で研究者レベルの知識と経験を有する人が出てくる一方で、

その分野について知らないし、知る手段もまったく分からないという人に分かれます。

テクノロジーは私たちの味方であることは間違いないのですが、

そのテクノロジーをきちんと使うことができなければ、

「出来ない人」の方に分類されてしまうのです。

それがどれほど不利な立場であるのか?

それはもう、私がこれ以上ごちゃごちゃ言わなくても

あなたもとっくにご理解頂いていますよね?

 

英語も同じです。

 

これまでは日本国内で日本企業を日本人と競争していましたよね?

でもこれからは違います。

中国の経済成長で、

日本も世界第4位の移民国家としての

今の地位をキープ出来るかわからなくなってきました。

 

これからはアメリカのシリコンバレーではなく、

中国の深センにこそ、ビジネスチャンスや未来を生み出す源泉となるかもしれません。

日本の若者は日本にある国内の大企業に入社する代わりに、

中国の深センで最先端のIT企業に入社し、

いきなり年収1000万円スタートで働き始める未来は容易に想像できます。

 

そうなると、人生を分けるのは「英語力」です。

 

英語ができなければ、お隣に巨大な市場が誕生しても

その恩恵をまったく受けることはできないのです。

なぜなら、これから中国が巨大になっていっても、

中国人は私たち日本人のために、

日本語をわざわざ勉強してくれることはないからです。

私たちが巨大市場、中国を有利に活用するためには

コミュニケーション言語である英語が必要となるのです。

 

あなたは中国語を勉強する必要はありません。

中国人もビジネスマンは英語が使えます。

いかに中国が巨大な市場といえども、

グローバルを意識しないわけにはいきませんからね。

中国語ができなければ、中国の農村の中国人と会話はできませんが、

北京のビジネスマンと英語であれば、会話はできるのです。

ですので、あなたは絶対に英語ができるようになる必要があるのです。

 

場所・仕事・お金の選択肢を持つために

今後は日本の中で生活し、仕事をしていき、日本円を得ていくのではなく、

場所や仕事、お金にしばられない自由さを身につける必要があります。

 

その1つのスキルが英語。

 

私が付き合いのある起業家や投資家は

税制面の有利さに魅了されて海外に移住した人もいます。

 

私は今のところ、日本から出るつもりはありませんが、マネーはグローバルに分散しています。

 

この先、私たちが南海トラフ巨大地震に襲われてしまうと、

日本円・債権・株は猛烈な下落に見舞われてしまうでしょう。

そうなると地震を境に日本国は国難に陥り、

私たちの生活も一気に困窮する可能性もゼロではないのです。

 

ですが、海外の資産を持っていれば話は別です。

 

ですので私はいざ何が起こってもリスクヘッジになるように、

海外資産に分散して保有をしています。

会社員になったばかりのころは「日本円・日本資産100%」だったのですが、

今では日本資産は10%程度で、多くは海外資産と仮想通貨(暗号資産)に変えています。

 

しかし、そういった資産運用にも

英語力が必要なのです。

 

さいごに

これからの時代を生きていく上で常に有利になりたければ

何をするにも英語が必要です。

 

中国がさらなる経済成長を続けていくことで、私たち日本にも大きな影響を受けます。

それはアメリカが経済成長をするより、

遥かに未知数で大きなインパクトが有ることは間違いありません。

 

このセミナーでは私があなたと対面で

これからどういった未来になるのか?

何がやってくるのか?

そうしたブログでは言えない話を語り尽くします。

気になる方は私に会いに来て下さいw

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不確実性の高い地代において、

常に有利な立場に立つためにも今のうちに英語力を身に着けて下さい。

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