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あなたにはこれから「メディアを見る側」から「メディアに出る側」になってもらいます。

そして、あなたの「ビジネス経験」「ビジネススキル」

をザクザクお金に変えてもらいます。

 

  •  テレビやラジオは「見る」→「出る」へ。
  • 本やニュースを「読む」→「書く」へ。
  •  ビジネス経験を「自室で換金」へ。

 

「自分がそんな大それたことできるわけがない!」

 

どこか遠い話で…でも夢を感じる話に聞こえるでしょう?

でも極めて現実的で、実現可能、嘘偽りない話をしていきます。

 

もしもあなたがこの話に興味があるなら、これから私の話を

静かな部屋で一人、スマホではなくPCで、

 

しっかりと集中して、

どうか最後まで飛ばさずに聞いてください。

 

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メディアは「見る」から「出る」時代へ

 

 

 

ネット全盛期の今、ド素人の未経験の一般人が

メディアの制作側に立つことは容易になりました。

 

その理由は「広告費」にあります。

 

かつて企業は自社の製品を販売するために

莫大な広告費を「テレビ・ラジオ・新聞・雑誌」

の4大マスメディアに投資していました。

 

しかし、今やユーザーは情報をネットから得るように行動が変化しています。

 

 

 

▲今や、ニュース情報を得る手段が、ネットが新聞を上回っている

 

その結果、従来のマスメディアに落ちていた莫大な広告費は

ネットへと流れてきています。

その結果、世の中には莫大な数のネットメディアが生まれました。

 

▲これまでテレビに流れていた広告費マネーが、ネットに流れ込む

(画像引用元:https://netshop.impress.co.jp/node/7384)

 

広告宣伝費のための巨額のマネーが、ネットにメディアに集まり、

ネットにたくさんのメディアが登場しました。

 

これにより、一般人が

「ネットメディアに上場するチャンス」

が到来しているのです。

 

あなた自身を上場させよ

 

 

 

あなたにとっては、ネットメディアで情報発信をしている人は、

雲の上の存在に見えるかもしれません。

 

しかし、そんな事は全くありません。

 

名前はまあまあ知られていて、記事をたくさん書いている。

けど、中身はそこまで大したことを書いていない人、はいくらでもいます。

その一方で、まったく知名度はないけれども

個人ブログやTwitterで素晴らしい知識と経験、

見識をひっそりと発信している無名人もいるのです。

 

実力と知名度はまったく別の話なのです。

 

本当は素晴らしい経験や専門性を持っているのに、知名度がない…。

それは単に情報を発信していないだけで

多くの人はメディアで発信するネタは持っているのです。

会社で働く人はみんな「専門家」です。

 

介護職をやっているなら、介護職の専門家。

飲食店で働くワインソムリエなら、ワインの専門家。

コールセンターで働くオペレーターなら、コールセンターの専門家。

片付けが得意な人は、片付けコンサルタントです。

 

世の中の一人ひとりが、その人にしか語れない世界を持っていて、

世の中の人はみんなあなたの語りを待っています。

別にあなたは役員やマネージャー職についていない平社員でも構いません。

パート、アルバイトでもいいのです。

 

あなたの目線で仕事を通じて感じたこと、

その業界の問題点を記事を通して提起してください。

 

これはあなたが思うほどハードルは高くありません。

自分はフルーツをネットで販売してきた、ただの一般人に過ぎませんでした。

フルーツについて、高度な専門知識もありません。

私がやっていたのは、世の中のフルーツにまつわるニュースを引用しながら、

 

「これって変だよね」

「このサービスはすごいと思う!」

 

と自分の感じたことの意見を述べていました。

また、日常のビジネスの中でのお客様や取引先とのやり取りや、

珍しいフルーツについて執筆していました。

…気がつけば、市場からフルーツビジネスの専門家扱いを受けていたのです。

 

ニュースはいくらでも転がっています。

世の中で流行っている話題について、

自分がついている職業目線で意見をいうだけでも、それは立派なニュースです。

 

「配送の仕事をしているけど、この先ネットショッピングが増えたらオレたちはヤバい!」

「100円ショップだけでそろう、自宅がスッキリ収納するコツ」

「営業マンが新規開拓営業の中で得た、話を聞いてもらうためのコツ」

「こっそり自分がやっている、オフィスワークですぐ使えるExcelワザ!」

 

これらはメディア会社にとって、お金を払って書いてもらいたい価値のあるニュースです。

 

あなたにとっての日常は、他の人にとっての非日常であり、

それこそがニュースなのです。

 

あなたが会社で働いているなら、

その経験や知見をメディアを通じてお金に変えましょう。

 

 

 

しっかり稼げるビジネスジャーナリスト!

 

 

 

「ウェブライターなんて薄給!

1記事数百円なんてコンビニバイトのがマシ」

 

そう言われます。

確かに、そういうハンパじゃない薄給な世界は存在します。

 

主婦が空いた時間に体験記レビューやアンケートを書く

ライターの相場は、せいぜい1記事200円、多くても500円。

 

小学生なら嬉しいでしょうが、大の大人が受け取る金額としては

あまりにも心もとないのです。

 

▲クラウドソーシングで募集中の案件。1件200円、300円が相場です。

 

また、個人ブログを作ってGoogle広告を貼っても、

初心者はアクセスを集められませんから、

一年頑張って1ヶ月1,000円はザラの世界です。

 

「頑張って稼げる金額が数百円では、

 いくらなんでもかける労力と時間が割に合わない!」

 

そう感じるあなたは、正しい感覚の持ち主です。

自分もこんなに安い報酬の労働なんてしたくありませんし、

薄給で延々と記事を量産するくらいなら、

夜間のコンビニバイトをした方がマシです。

 

でもあなたになってもらいたいのは、

 

「アマチュアのネットライター」ではなく、

 

「ビジネスジャーナリスト」です。

 

ジャーナリストの相場観でいえば、

どんなに安くても1記事5,000円/2,000文字からスタートが出来ます。

この相場の記事なら、経験を積めば1時間程度で書けますから

空いた2-3本記事を書いて、あなたの自宅の机の上から

1-2万円の現金を稼ぎ出すことも不可能ではありません。

 

参考までに筆者の例で言えば、今はビジネス雑誌で

 

1記事を3万3,000円〜5万5,000円(税込)/2,000-3,000文字で仕事をしています。

 

▲こんな感じで週に1-2回ほどEメールで原稿の執筆依頼が来ます。

 

記事の内容にもよりますが、早ければ1記事1時間以内に書くこともあります。

場合によっては、10本くらい依頼をもらって書く月もあります。

2-3時間でサクッと2記事書いて、午前中に10万円を稼ぐことは日常です。

 

筆力を高めて、単価を上げれば月収20万、30万を稼げるので、

「割の良い副業」と言えるのではないでしょうか。

 

本業を持っている会社員からすると、悪い話ではないはずです。

 

▲頑張ればいつか、原稿料だけで食べていける日が…(キャプチャは筆者の原稿料の振込)。

 

忙しい会社員のできる副業としては、

空いた時間に高単価で記事を書く

ビジネスジャーナリストの仕事は決して安くないと思います。

 

 

 

メディア出演は「個人の上場」

 

 

 

世の中には「著名な人」が存在します。

 

テレビやラジオに出演している。

たくさんの書籍を出版している。

講演に呼ばれて登壇する。

 

こうした人は雲の上の存在であり、自分にはまったく無縁だと思っていませんか?

いえ、そんなことはありません。

 

メディアでジャーナリストをするということは、

あなたの専門性という武器を持って、上場するようなもの。

企業は上場すると一気に知名度が高くなり、

株価高騰、知名度アップ、優秀な人材の採用につながります。

ジャーナリストも同じで、

名もなき専門家が名前を

獲得するための上場なのです。

 

筆者は2017年夏にメディアで記事を書くまではまったくの無名でした。

それまでに個人ブログを書いていましたが、アクセス数はわずかでした。

「黒坂岳央」と自分の名前を検索しても、

ウェブの検索結果にはFacebookアカウントしか出てきませんでした。

そうですね、これがほとんどの人にとっては普通のことだと思います。

 

しかし、ネットメディアで細々と記事を書くようになってから、

2020年の時点では次のように、検索サジェストが出ています。

検索サジェストは、多くの人がそのキーワードで検索したものが出ます。

つまり、多くの人に認知されたということなのです。

 

こうなると名前で検索され、

いろんな会社からご指名で仕事が入って来るようになります。

 

▲2020年6月2日9:00時点の検索結果をキャプチャ

 

筆者は記事を書き続けたことで徐々に名前が認知されるようになり、

講演の依頼やインタビュー、テレビやラジオの出演が入り、

出版社から商業出版の声もかかって、ある日突然作家になりました。

 

知名度ゼロの無名の一般人が、

ネットメディアに上場したことで、

人生が変わったのです。

 

個人がメディアに上場すると、人生や世界が変わります。

この記事を書いている時点では、

大体、1週間に3件ほど法人から仕事の声がかかります。

 

実例をあげると、こちらが書いた記事を読んだメディア会社から、

「インタビューさせてほしい」と言われて、

コーヒー飲みながら、30分ほど楽しくお話をさせてもらいました。

 

その後、インタビュー記事はYahooニュースに掲載され、

取材報酬を受け取りました。

 

画像

▲Yahooニュースに掲載された記事

 

また、その他には2年ほど前にメディアで書いた記事を読んだテレビ局から

「コメンテーターとして出演してほしい」

と言われました。

出演料をもらいつつ、地上波で放送されました(2020年6月26日、11月8日放送)

 

 

 

▲テレビ局からはこんな依頼が来ます

 

▲テレビ朝日「スーパーJチャンネル・真実の行方(2020年6月26日放送)」に出演!

 

 

 

▲テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル(2020年11月8日放送)」に出演!

 

▲有名人が自分の書いた記事に反応してくれることも。

 

ビジネスジャーナリストのメリットは、

こちらから頑張ってアチコチ動かなくても、

向こうから仕事をお願いされる仕組みを作ることでもあるのです。

 

次はあなたの番です。

 

 

ビジネスジャーナリストの
「お金以外」のメリット

 

 

 

 

黒坂は3年ほどビジネスジャーナリストの仕事をしていますが、

この仕事の最大のメリットは原稿料ではありません

(もちろん、原稿料を受け取ると飛び上がるほど嬉しいですが…)。

 

・英語力を活かして他者と差別化し、世界中の情報を得られる。

・専門家として信用が積み上がっていく。

・記事を読んだ企業やメディアから副次的な仕事が舞い込む。

・自分のビジネスの売上アップになる。

 

こうしたメリットがあります。

人によって価値観は様々ですが、個人的にこうしたメリットは

原稿料より高い価値を感じます。

その最たるものは、あなたのビジネスが売れるということです。

 

過去、おしゃれイズムという番組で

黒坂の経営しているフルーツギフトショップの商品が紹介されました。

 

その結果、「番組放送後の2時間」で「過去2ヶ月分」の注文が殺到したのです。

あまりにも注文が入ってきて、社内は大混乱でしたが、

この時の「1日の売上記録」は、

この原稿を書いている時点でも未だに破られていません。

 

テレビの影響力が落ちたと言われますが、

依然としてテレビの力はすさまじいと感じます。

 

▲番組の様子。番組放送中から注文が怒涛の如く入り始めます

 

 

このように「書いて原稿料をもらったら終わり」ではないのが、

ビジネスジャーナリストの魅力です。

 

さらに副次的な効果として、情報に強くなります。

読者としてニュースを読んでも、深いところまで思考したり

リサーチすることはありませんから、

情報力は成長しません。

 

しかし、書く側になるとまったく違います。

 

ジャーナリストはニュース情報を販売する仕事。

フェイクニュースを流してはいけませんから、

情報の信用度や、真実の裏取りなどに本気で挑むことになります。

 

その結果、何が正しい情報か?

どうすれば情報が正しいかどうかを見極められるか?

 

など情報を見抜く力が付きます。

 

ビジネスジャーナリストの仕事は、

原稿料も魅力的です。

 

しかし、それ以上の副産物も

すさまじいメリットがあるのです。

 

 

 

 

起業前に「伝える力」を持ちなさい

 

 

筆者は個の時代においては、

あなたの専門スキルや知識を使って、

代行サービスや教育ビジネスで起業することを勧めたいと考えます。

 

しかし、いきなり商品サービスを用意して起業しないで下さい。

価値を伝える力を持たなければ、どれだけ優れたものでも売れないからです。

 

特にネットでビジネスをする上では、ライバルも存在します。

「あなたにお金を払ってでもお願いをする価値がある」

ということを相手に伝えなければ、1円も稼ぐことはできません。

 

この講座では、あなたに原稿料を受け取ってお金を稼ぎながら、

「伝える力」というスキルをつけてもらうためにも制作されています。

 

いきなり販売を始めず、まずは稼ぎながらスキルを付けていって下さい。

ビジネスの起業ノウハウについては、

伝える力をつけた後に別の機会にあなたに提供いたします。

 

 

 

 

英語力を活用せよ

 

 

 

 

英語ができる人は、

さらに英語力で差別化をしてください。

 

記事をたくさん書いている専門家はたくさんいますが、

海外情報を絡めて発信できる人は10人に1人もいません。

あなたがそれをすれば簡単に差をつけられます。

そして、その過程で英語力を活用出来ますから、

英語力を総動員して、海外情報を集めたり、

ダイレクトに英語がお金に変わる感覚を味わえます。

 

もちろん、英語ができなくても務まる仕事ですが

英語力を活かせれば大きく飛躍することができるのです。

 

 

 

 

TOEIC700点・英検準1級レベルでOK

 

 

 

筆者が勧めたいビジネスジャーナリストは、

 

「英語 × 専門性 × ライティング」

 

という掛け算です。

英語がなくても十分稼いでいける仕事ではありますが、

「英語力」があれば更に他者と差別化できます。

 

法律でも、会計でも、営業でも、何かしら

専門性を持ってライティングしても稼ぐことはできます。

しかし、世の中には数え切れないほど優秀な専門家がいますから、

あなたは彼らと競争する市場に身を置くことになります。

 

でも、あなたが英語を使えば、

ライバルの数は10分の1以下に減るのです。

そうなればあなたの希少性が武器になり、

記事の単価アップも期待できるのです。

 

英語を使うというのは、「海外のニュースを絡める」という視点です。

たとえば筆者であれば、フルーツビジネスについて

専門家として意見を求められることがあります。

 

「日本のフルーツは

年々生産者が減り、いつか食卓から消える」

 

という国内の果物生産量減少について、

危機的だと意見するエラい先生はたくさんいます。

 

一方、海外を絡めた意見だとこうなります。

 

「オランダは大国でないにも関わらず、

 ITを駆使して少人数で大量のフルーツを生産し、

 世界に輸出する「フルーツ大国」。

 日本のフルーツ生産者が減るなら、ITを活用すればいい。

 日本のフルーツは海外で高級品と人気。

 むしろ職人技→ITへ向かうチャンスなのでは?」

 

という具合です。

実際のオランダの生産量や、取り組みを英語ニュースで引用して解説するわけです。

 

ビジネスジャーナリストに必要な英語力は、

あなたが想像して不安になるほど高い水準ではありません。

 

TOEIC700点、英検準1級合格レベルなら始められます!

 

このレベルに少し足りないくらいなら、大丈夫。

足りない英語力は、仕事を通じて伸ばせばOKです。

 

もちろん、英語力は高い方が有利に決まっていますから、

ゆくゆくはもっと上を目指してもらいたいのです。

 

しかし、それはビジネスジャーナリストで

仕事の経験値を積み上げれば、

自然に実力はついていくでしょう。

 

ある程度英語力を身に着けているのに、

いつまでもカリカリと英語の勉強をするというのは、

時間がもったいないと思いませんか?

 

英語はしっかりした基礎力(英単語・英熟語・英文法)をつけた上で、

英語を多読して英会話の実践訓練をする…。

 

その後は実践で使い倒すことで、

最短最速で身につくのです。

 

 

 

ノーリスク・ミドルリターンのビジネス

 

 

 

 

「勤務先からの収入だけじゃ心もとない。資産運用や転職、起業しようかな」

 

と未来への不安を解消するために、漠然と考えている人も少なくないでしょう。

しかし、安易に手を出してはなりません。

なぜなら、これらはすべてリターンもありますが「リスク」もあるからです。

 

ウォーレン・バフェットさんは世界一優秀な投資家で、

常に世界長者番付にランクインする投資の神様です。

しかし、コロナショックに端を発する

「航空会社株下落」で莫大な損失を出してしまいました。

 

2020年1-3月期決算で497億ドル(106円換算で5兆2,682億円)。

 

これまで数十年かけて蓄えてきた利益が

吹き飛んでしまったのです。

 

▲ウォーレン・バフェットさん率いるバークシャー・ハサウェイの業績

 

また、転職にもリスクがあります。

 

筆者の知っている公認会計士のCさん。

彼の勤務先は監査法人でした。

家族には止められましたが、

彼はベンチャー企業での経理部長職の内定を得ました。

内定を得た後は監査法人に退職願を出し、退職日を待っている間に

 

リーマンショックの影響で、

ベンチャー企業の業績悪化で内定取り消し、

 

その後、彼は40代で無職

なってしまったのです。

 

起業のリスクは言わずもがなです。

勤務先を退職しての起業は簡単ではありません。

 

 

その点、勤務先の会社勤務を続けながら

副業として取り組むビジネスジャーナリストなら、

このようなリスクはありません。

 

副業の中には、リスクが存在するものもあります。

せどり、アフィリエイト、ネットショップ、FXなどは

損失を出してしまうリスクがあります。

 

しかし、ビジネスジャーナリストなら、

記事を出せば100%お金がもらえるのです。

この仕事の最悪のリスクとしては、

記事を書かない事による収入停止だけです。

会社員をやめなければ、生活に困ることもないのです。

 

仕事をすれば確実なリターンがありますが、

最悪のリスクは「収入がない」だけ。

1円もマイナスが出ることはありません。

 

 

ビジネスジャーナリストは在庫を抱えるリスクもなく、

自宅の自分の部屋で始められ、

大きな資本金も不要で、

ネットに繋がるPCがあれば、

即日で机の上からお金を生み出せます。

 

「いつかは自分で稼ぐぞ」と壮大なる起業の夢を持っている人も

遠くの世界の大成功より、即日で始められる小さく、

確実な成功を積み上げることが現実的ではないでしょうか。

 

 

 

毎月3-5万円を確実に稼ぐ!

 

 

 

 

あなたは今の月収に3万円、5万円増えたら嬉しくないでしょうか?

 

…いえ、答えなくても構いません。

あなたの気持ちを、私はよく理解しています。

 

「月収100万円!」なんて大それたことは求めていないけど、

3万円、5万円手に入ったらそれだけで幸せになるはず。

 

外食でもコース料理で迷わず、

一番高いものを「罪悪感なし」で選べるようになります。

 

でも、今の会社で月収を3万円、5万円増やすのは、

かなり残業しなければならないでしょう。

出世するのも簡単じゃありません。

かといって、あなたは土日祝にコンビニバイトをすることは望んでいないでしょう。

 

 

でも、ビジネスジャーナリストなら、

1記事5,000円の案件を1ヶ月で

6記事書けば3万円受け取れます。

10記事なら、5万円を自宅の机の上で稼げるのです。

 

知識と経験を積めば、ドンドン速筆になります。

力がついてくれば、1記事を30分間から1時間で仕上げられるようになるでしょう。

 

速筆になれば1時間で1万円、

3時間で「確実に」「ノーリスク」3万円を受け取れるのです。

 

 

また、ビジネスジャーナリストの世界にも

「出世」の概念があります。

 

出世というのは単価アップです。

筆者はこの3年間で「2,000円→5,000円→10,000円→33,000円→55,000円」と出世してきました。

記事単価を上げていけば、時給はグングン上がります。

 

1記事3万円稼げるほど出世できれば、

もはやペンだけで生きていけるでしょう。

 

副業禁止なら、ペンネームでやればいいし、身バレ対策はいくらでもあります。

ビジネスジャーナリストは努力して挑戦する価値のある仕事です。

 

 

 

巷の「ライター塾」は必要なし

 

 

 

  • 「書くことが好き」
  • 「会社員のスキル、経験を活用して副業したい」
  • 「いつかは作家デビューしたい」
  • 「影響力を持って、本業のビジネスの広告宣伝として使いたい」
  • 「有名メディアに自分の名前を載せたい」
  • 「リスクのないビジネスで始めてみたい」

 

こうした気持ちを叶えるため、

ライター養成塾や、文章書き方講座、ブログ合宿などが開催されています。

筆者はこの講座を開講するにあたって、色々と覗いてみました。

 

しかし、そのどれもが

 

「文章はこうやって書く!」

「編集者の気持ちを考えて執筆しましょう!」

 

などという「書き方の作法」に終止するだけ。

たとえこうした講座に参加し、

講師から教わることを100%やりきったとしても、

稼ぐスキルはまた別の話として必要です。

 

 

「書き方は教えた。あとは自分でやってね」

 

このような講座に参加して、大事な数万円のお金を投じて参加しても、

 

「価値>価格」

 

にはならないのではないでしょうか。

参考までにこちらを見て下さい。

他社のライター養成スクールの概要です

(誹謗中傷する意図はないので名前は伏せます。数字や内容は実際のものです)。

 

【A社】

受講料 29,700円(税込)
受講形式 オンラインで1回90分の講義を4回受講
受講内容 企画の作り方、ネタの探し方、タイトル付けの極意、取材記事とインタビュー記事の書き方、画像の効果的な選び方など

※3万円出して受講し、筆力が高められるけど内容がたったの4回。そして稼ぐことにはつながらない。

 

【B社】

受講料 69,800円(税込)
受講形式 オンラインで77本の動画を受講
受講内容 記事タイトルの付け方、見出しの書き方、取材記事の執筆方法など

※オンラインスクールなので1動画あたりのコスパは高く、筆力アップになりそう。だが、稼ぐサポートはなし。

 

【C社】

受講料 160,000円(税込)
受講形式 スクールに通い、週2コマの40回講義受講
受講内容 用語解説から業界の知識習得、ネタの情報収集、読者の心を掴む書き方講座など

※著名なプロライター講師陣なのでメチャ高い。だが、やはり稼ぐサポートはなし。

 

こうした「書き方上達講座」に参加しても、

「必要なことは教えたので、あとはご自分で頑張って」

となります。

考えてみればこれは当たり前です。

なぜなら、ライターの講師は「書くプロ」ではありますが、

「稼ぐプロ」ではないので教えられないのです。

 

しかし、あなたがもっとも不安を感じているのは、

書き方を教わった「その後」ではないでしょうか?

 

探してみましたが「その後」をサポートするライター講座は見つからず。

プロによる「稼がせますコンサル」の相場は、

1ヶ月10万や、20万円をチャージされるのが普通です。

これでは、参加費の元を取るのは簡単ではありません。

 

 

 

最強コスパのIBJ

 

 

価値あるスキル、ためになる経験…。

 

こうしたことに「自分磨き」としてお金を使う人がとても多いですが、

お勉強することに満足するのでは「単なる趣味」でしかありません。

 

「投じた資金は当然確実に回収し、

それ以上に収益を上げる!」

 

講座への参加は「自己投資」であり、投資行動ですから

コストを上回るリターンを確実に得られるものに、

参加するようにしてください。

 

「世の中にないなら自分が作ろう!」

という答えに行き着きました。

さあ、受け取ってください!

これがInternational Business Journalist、通称IBJという講座です。

 

 

大丈夫。黒坂の作った講座は「その後」もしっかりサポートします。

見て下さい。これだけのコンテンツを網羅しているのです。

 

【IBJ】

受講料 55,000円(税込)
受講形式 オンラインで50本の動画を受講(今後も随時増加予定)。

※買い切り、追加料金一切無し。永久利用可能。

受講内容 【講座】

・未経験者がプロのライターになるまで、ゼロからすべてを学ぶライティング講座

・プロフェッショナルライターになるうえでの、AIとITを活用するスキル

・メディア会社の裏側を暴露し、着実に寄稿の単価アップ全ステップ公開

・記事を書いて、テレビ出演や出版など副次的ビジネスにつなげる全ノウハウ公開

 

 

【無料特典】

・モチベーションバク上げ!マインドインストーラー30回配信サービス

・黒坂から直接回答を受けられるあんしん相談室

・プロによる本格記事添削サービス

 

IBJがもっともコスパが高いことは、

見ていただいて、すぐにご理解いただけるのではないでしょうか?

 

参加費は55,000円(税込)と決して安くはありませんが、

他社比較をすればコスパの高さは明らかだと思います。

 

単価5,000円、11記事書けば、この講座への投資の元手は回収できます。

講座受講後に1ヶ月5記事、2ヶ月間で完全回収となります。

そしてあなたの手元には知識、ノウハウ、実績、稼ぐ力がそのまま残ります。

 

講座に参加することで、あなたは投資額以上のリターンを得る。

これが「自己投資」のあるべき姿なのです。

 

手前味噌ながら、この講座は投資リターンが大きい「価値>価格」だと自負しています。

若さや才能はいりません。

受講して筆力を高め、メディアに寄稿して稼いでいくことは

難しいことではありません。

必要なサポートや寄稿するための情報は全部お渡します。

ですので、参加されたらドンドン手を動かし、

2ヶ月、3ヶ月後に参加費の元手を回収して下さい。

 

それを感じてもらえるために、できる限り価格は控えめで

内容を充実させています。

 

 

 

 

初心者でも優しく学べる4つの講座

 

 

 

ライティングに必要な全スキル伝授!

 

 

 

「人様が読む文章なんて、自分には書けない…」

そう思っている人は意外に多いのです。

 

でもそれは本当に正しいでしょうか?

あなたの思い込みではないですか?

 

あなたは職場でEメールを書いたり、友達とLineをしたりしているはずです。

 

つまり、あなたはすでに間違いなく文章を書く能力はあるのです。

 

あなたに足りない部分があるとすれば、

不特定多数の読者に向けた「伝える技術」。

技術ですから、生まれつきの才能などではなく、

知識と訓練によって身につけることができるのです。

 

米国ではどの大学にも「ビジネスライティング」の講義があります。

ビジネスの現場で使う、「型にハマった書き方のお作法」を学ぶわけです。

 

しかし、日本人は書く訓練を受ける機会がほとんどありません。

文章の「テニヲハ」は職場の上司から、指導を受けたという人も少なくないはず。

この講座では「ビジネス記事の書き方なんて教わったことがない」という

ド素人でも、「イチからすべてを学べる内容」となっています。

 

 

 

誰が読んでも分かりやすい、伝わるビジネスライティングには「型」が必要です。

 

筆者はブログ塾や文章の書き方講座を受講した経験はありません。

その代わり、文章が上手な著者やブロガーから徹底的にワザを盗み、

また漫然と記事を書いてきたのではなく、

1記事1記事反響をデータ分析を重ねてきました。

つまり、筆者の文章力は複数の執筆者のワザの集合体と、

市場のフィードバックで構成されています。

 

そのワザの「型」をすべてこの講座「筆(pen)」でお渡しをします。

 

 

 

 

 

1.大手メディアで通じる、

ビジネスライティングのワザを取得!

 

文章の書き方指導をする人は世の中に山ほどいますが、

大手メディアやビジネス雑誌、書籍、

そして英語海外ニュースを絡めたライティングを

指導している人は、筆者を除き他にはいません。

 

濃厚なエッセンスで、必要不可欠なコアなコアの部分だけを

小学生でも理解できるレベルでもれなくお渡しします。

 

 

2.脳科学、心理学など

科学的根拠に基づくライティング

 

私が指導する「ライティング講座」は、国語の授業ではありません。

 

人はどんな気持ちでニュースを読むのか?

どんな記事だと炎上してしまうのか?

どうすれば、熱狂的なファン読者を作れるのか?

 

こうした心理学的な側面から、具体的な事例をたっぷり交えてお届けします。

人は感情を刺激されることで動かされます。

言葉で相手の感情を動かす方法を教えます。

 

 

3.ビジネスライティング以外にも使える!

 

この講座の目的は、「ビジネスジャーナリストで稼ぐ」

「書籍出版や講演依頼、テレビやラジオ出演を呼び込む権威性を持つ」というものです。

記事を書いて稼いで頂くのは当然なのですが、それ以上に

 

「文章作成技術」

「人間心理学」

「海外ニュースメディアの解説力」

「情報の分析力」

 

なども得て頂くように作っています。

そしてこれらの技術はまさに、一生使えるノウハウとして

あなたの人生で役に立ってくれることでしょう。

 

 

コンテンツの内容

 

このコンテンツでは、

「大手メディアに通用する、ビジネスライティング」

を身につけていただくことができます。

ただ正しい情報を列挙するだけでは、ジャーナリストの仕事は務まりません。

AIライターが台頭しても、仕事が奪われないことを想定した

「一生使えるノウハウ」をお渡しします。

 

本講座には別途お買い求め頂く、市販のテキストなどはありません。

動画と資料PDFのみで構成されています。

 

受講後、即日で学習をスタートして頂くことができます。

 

 

 

 

英語とAIを活用して、効率化を高める

 

 

「文章は技術で、知識と訓練で身につくのはわかった。

 でも、英語力とITに自信がなくて…」

という人は多いと思います。

 

英語ビジネスジャーナリストの仕事は、

「文章の書き方の技術」だけでも務まる仕事です。

しかし、人によっては
「英語力を活用したい!」
「記事を書く上でAIを活用できるなら、そのスキルアップもしたい!」
と意欲的な方もいるでしょう。

 

大丈夫。このIBJではそのすべてを網羅しています。

完全初心者からでも始められるよう、

ゼロベースの人をプロフェッショナルに育てていきます。

 

 

「自分は記事を書く上で英語を活用していきたい!

けど、海外ニュースを読み解いて、日本語のニュースで
解説するなんて自分には難しそう…」。

 

きっと、始める前からそう思っていることでしょう。

気持ちはよくわかります。

海外ニュースを読むだけでもハードルが高いのに、それを解説するなんて…。

という感覚を持たない人なんていないでしょう。

 

しかし、それは大きな勘違いです。

 

確かにNew York Timesや、CNNの記事などは、

かなり難解で非常に長い記事もあります。

これらを一言一句、すべて正確に、

間違いなく読むのは簡単ではないように思えます。

 

でも、AIのニューラル機械翻訳を活用することで、

実際に英語力を活用するのはかなり範囲は限定されます。

 

「英語ビジネスジャーナリストに、ものすごく高い英語力は不要」

 

それがこの根拠なのです。

 

現役で高単価で稼いでいる筆者は、

現在進行系でそれを体験しています。

 

 

 

 

 

1.TOEIC700点、

英検準1級レベルでOKなワケ

 

海外メディアを引用しつつ、国内メディアでニュースを届ける。

この仕事をするための英語力はせいぜい、

「TOEIC700」「英検準1級」

この程度のレベルで問題ありません。

 

未経験者からするとなかなか信じがたいことに思えます。

 

しかし、間違いなく真実なのです。

 

そもそも、海外メディアを引用するといっても、

1記事まるごと全部を引用するわけではありません。

 

さらに、AIのニューラル機械翻訳を活用することで、

非常に高い精度で「答え合わせ」もできます。

 

これらのノウハウと、テクノロジーを活用するからこそ、

超・上級レベルの英語力など不要なのです。

 

 

2.講座を通じて英語力とITをスキルアップ

 

「英語力は実践で使い倒して伸ばしなさい」と言われます。

この意見については、筆者は同感です。

 

ただ、一見完璧に正しいように思えるこの意見については、

「知識やスキルのインプットをしないまま、闇雲に会話ばかりしても伸びない」

という落とし穴があります。

 

頭に英単語や英文法の知識がある状態で、

それを取り出す実践訓練をする場合と、

基礎が何もないのに「ただ口だけ動いている状態」

では同じ実践訓練を経ても、その結果は天地ほど異なるということです。

 

このIBJでは、まさしく実践で英語を使い倒す経験を積んでもらいます。

相手ありきの「仕事」ですから、意識の深さも勉強以上になるでしょう。

 

それにより、活きた英語経験を得られて本業での出世、転職などにも活用いただけます。

「英語の実務経験」をお金を稼ぎながら…。

そして、今の仕事を続けながら

得られる価値はかなり大きいのではないでしょうか。

 

 

3.先端のITスキルをゲット!

 

これからの時代はAIが新たな世界を作っていく。

これは誰の目から見ても明らかでしょう。

そしてセミナーなどで常々、私が主張しているのは

 

「AIに仕事を取られるのではなく、AIを使う側に回りなさい」

 

というものです。

 

このIBJではAIを活用して、仕事を進めるワザもしっかりご紹介します!

とはいえ、プログラミングの知識などは一切不要!

AIの特性を勉強し、ツールとして活用しようという話です。

 

難しいことは何もありません。

 

 

 

 

コンテンツの内容

 

このコンテンツでは、あなたが英語ビジネスジャーナリストとして仕事をしていく上での

英語、ITの活用法について必要なすべてを学んでいただけます。

 

これを知ってやるのと、知らないでやるのとでは雲泥の差がつくでしょう。

 

大丈夫、まったく難しいことは何もありません。

小学生にも理解できるレベルで、動画講座で分かりやすく解説させていただきます。

 

あなたはただ、受講して学んでいただければ、

修了時には必要なスキルは全部手に入っているでしょう。

 

 

 

 

 

メディア会社を攻略せよ!

 

 

当たり前ですが、多くの人はメディア会社や編集者の事情は知りません。

 

特にこれから稼いでいこうという初心者は

「とにかく書かせてくれ。自分を稼がせてくれ

と独りよがりになりがち。

 

そのはやる気持ちはよくわかります。

駆け出しの頃は「熱意」しか武器がありませんから、

その気持ちをメディア会社にぶつけてしまいがちです。

しかし、これはあくまでビジネスです。

相手に価値を感じてもらわなければ仕事を得ることはできません。

 

そこで必要となるのが、メディア会社を攻略する知識です。

大丈夫、IBJではこの攻略法もすべてお渡しします。

 

 

 

 

 

1.フリーで稼ぐビジネスマインドも学べる

 

 

会社員で働く場合と違って、フリーで稼いでいくには営業力が必須です。

 

高いスキルがあっても、だまっていては誰にも知られることはありません。

自分からメディア会社にあなた自身を売り込む、営業が必要になります。

 

また、会社で働く場合はあなたには必ず上司がいて、

そこから仕事を振られるでしょう。

 

しかし、フリーの世界はメディア会社との信頼関係を築き上げ、

他のジャーナリストより有利な条件で、

よりたくさん仕事をもらえるようにする必要があります。

 

上手にすることで、筆者がやっているような

「待っているだけで向こうからどんどん仕事が降ってくる」

という状態を作り出すことができます。

 

こうなれば、もはや営業活動は必要ありません。

 

仕事が降ってくる→こなす

 

この循環を作り出すだけで、記事を書くだけで着実にお金を生み出すことができます。

営業活動に一切時間を取られません。

時給効率も極めて高くなります。

 

その方法をすべてこのコンテンツであなたにお渡しします。

 

 

 

2.メディアをステップアップする!

 

 

あなたもご存知の通り、仕事や会社には「格」があります。

 

中小零細企業と大企業と比べると、

福利厚生やお給料の面でどうしても差がついてしまいます。

高い給料がほしければ、大企業にいかなければ実現が難しいのは

あなたもとっくに分かっているはず。

 

メディア会社で仕事をする上でも、この「格」を意識してください。

 

小さなメディアで執筆をしても、

原稿料、得られるブランディング効果には限界があります。

筆者も最初は「1記事2,000円」という学生バイト程度の原稿料からスタートしました。

しかし、今では月に4-5本書けば、それだけで生活できるくらいの

お金を受け取ることができるようになりました。

 

「小さな実績を積み上げる→実績を持って大手の門戸を叩く」

 

このステップアップをしたからです。

 

このステップアップのやり方までをあなたに教える、

そんなコンテンツになっています。

 

 

 

3.目指すは影響力のあるメディア!

 

 

しかし、あなたはこのコンテンツなくして高単価の原稿料を受け取ることは難しいと思います。

なぜなら、世の中にはあまりにも多くのメディアがあり、

どのメディアがどんなジャーナリストを求めているのか?

それをあなたは知らないから。

 

あなたは未経験者、これから駆け出していくわけですが、

まずはどの会社に応募すればいいでしょうか?

どのような実績を作れば、より高単価の仕事を得られることにつながるでしょうか?

どうPRすればいいか?

どうメディア会社の門戸を叩くのか?

 

すべてが未知数のことだと思います。

筆者も完全独学で今の立場まで登ってきたので、

随分やらなくていいムダな遠回りを繰り返してきました。

何度も応募しても、まったく相手にされず、

一切返事が来ないという経験は数え切れないほどしてきました。

 

膨大な挑戦の中に手応えと攻略法を見出しました。

そのすべてをあなたにお渡しします。

 

 

 

コンテンツの内容

 

メディア会社の裏側、

具体的な原稿料、

相手に興味を持ってもらえるPRの仕方、

競争に負けない応募方法、

意味のある実績の積み上げ方。

 

このすべてを動画講座で分かりやすく解説します。

 

 

 

 

 

 

 

 

信用残高を貯めよう!

 

 

英語ビジネスジャーナリストとしてデビューし、

実績を重ねていくようになるとしてもらいたいことがあります。

 

それはあなたの実績を蓄積する場を作ってもらうということです。

 

大掛かりな手間は必要ありません。

簡単にいえば、あなたのブログやSNSのアカウントを作って

そこに執筆実績を記録していくのです。

 

無料ブログを使えば1円もかかりません。

なんならTwitterアカウントやnoteでも構いません。

 

これをすることによって、原稿料以外の収益が発生していきます。

 

 

記事を書いて反響を取っていくだけでも、決して悪くはありません。

しかし、せっかくなら、その成果が次の仕事を呼んでくる体制を作りましょう。

 

あなたが執筆した記事が、次の仕事を呼んで来てくれます。

 

それは商業出版や講演依頼、取材依頼だったりします。

これを実現するためのノウハウをすべてお渡しします。

 

 

 

 

 

 

 

1.信用口座を作って残高を増やそう

 

 

 

人の信用はなかなか相手に伝わらないものです。

 

「自分はこんなに結果を残した!」

「これだけやってきた」

 

と自負しても、相手に伝わらなければ存在しないのと同じです。

そしてあなたがこれから記事を執筆していくにあたり、

 

「この専門分野で記事を書いている」

「こんなヒット記事を出した」

「仕事を募集中である」

 

こうしたことを、他の人の目に触れる形で残してもらいたいのです。

こうすることで、あなたは努力して記事を書けば書くほど、

信用残高が増えていくことになります。

 

逆に言えば、見える化しなければあなたがせっかく仕事をこなしても、

バケツに穴が開いたようにドンドン抜けてなくなっていきます。

これはあまりにももったいない。

 

そのためのノウハウをお渡しするのがこのコンテンツです。

 

 

 

2.相手はあなたを検索する

 

 

 

あなたが書いた記事の読者は一般人だけではありません。

実は同じメディア業界の法人が読んでいます。

 

なぜなら、彼らは新たな才能を発掘したいと思っているから。

 

どのメディア会社も、コンテンツを持った人間を探しており、

できればその人に仕事をお願いしたいと思っているのです。

筆者はテレビ、ラジオ出演はもちろん、

雑誌社やネットメディアのインタビューや、

本の出版までたくさん声をかけてもらいました。

 

たとえばテレビ制作会社には「リサーチ班」と呼ばれるユニットがおり、

彼らはテレビで使うネタを常に探しています。

そのリサーチにあなたが書いた記事にヒットし、

著者であるあなたのことを調べ、その上で出演の声がかかるのです。

 

この検索に備えることで、あなたは待っているだけで

次々と仕事を受けられるようになるのです。

 

 

 

コンテンツの内容

 

あなたの執筆実績を次の仕事につなげ、

信用残高を増やすためにも見える化をしましょう。

 

何をどうすればいいのか?

 

そのための具体的な方法論を動画講座で解説します。

 

 

 

 

3つの特典

 

 

 

英語多読講座のIESPや、英検1級合格の講座SPE1などでも

大好評を頂いているマインドインストーラーです。

 

定期的にメールで配信される、「よし書くぞ!」という本気になれる、

ハンパなくアツい語りを配信します。

 

これによってあなたを挫折のリスクから救い出します。

毎回配信される語りは、一度だけでなくセリフを暗記してしまうくらい聞き直して

あなたのモチベーションを維持して活躍してください。

 

「ワクワクしてきたけど、やっぱり自分にできるか不安…。」

「勉強と違って、実践する上で英語で躓いたらどうしよう…。」

「メディア会社に門前払いを食らい続けたら…。」

 

そのような不安はごもっともです。

残念ながら世の中にたくさんある、

「文章講座」は受講しても、その後は永遠にさようなら。

受講した内容をしっかり受け取れるかどうかは

その人の「自己責任」で片付けられてしまいます。

 

しかし、このIBJでは受講者の不安を完全に取り除きます。

回答率は安心の100%、ストレスフリーのスピーディーな

回答であなたの不安を一秒でも速く取り除きます。

 

世の中には「親切丁寧」を謳いつつ、雑で役に立たない名ばかりサポートも多いですが、

筆者はお客さんを大事にする気持ちは本気です。

あなたの「あんしん」の気持ちを守るために、誠心誠意本気でフォローします。

 

正直、上記4つの講座だけでも十分値段分の価値があるかと思います。

しかし、黒坂は受講生の方に「価値>価格」を感じてもらいたいという

アツい気持ちがあります。

そのため、文章の添削サービスを付けました。

 

通常、プロによる添削サービスの

クラウドソーシング上の相場は1回で1万円以上です。

人によっては3万円以上のものもあります。

 

黒坂も添削サービスを提供すると、手間がかかるし忙しくなります。

が、それでもあなたは一人でできるか不安でしょうし、

黒坂はあなたに成功してもらいたい。

 

だから2回完全無料で添削サービスをつけます。

しっかりと改善ポイントを書かせて頂きます。

ですので、あなたはこの添削のフィードバックから、

もれなく学び取って下さい。

 

 

 

IBJに申し込みをする
机の上から毎月3-5万円を着実に稼ぐ力を身につける

 

 

 

IBJ体験版

 

 

入会前の方より

「興味はあるが、実際にどんな使い勝手なのかが想像つかない…!」

というお問い合わせを頂くことがあります。

そのため、本番に近い体験版サイトをご用意しました。

「筆」の体験版をどうぞ。

 

>>>「筆」の体験版サイトはこちら

 

※実際の本番サイトはすべての機能がご利用いただけます。

※体験版サイトは実際の本番サイトと表示・機能は大きく異なっており、

 本番サイトはより充実したものとなっております。

 あくまで使い勝手の感覚を得ていただくためのものです。

 

 

よくある質問

 

 

Q.興味がありますが書けるネタがありません…。

A.もっとも多い疑問がコレでしょう。

 

思い込みを外して聞いてください。

世の中のネタの需要を決めるのは、あなたではなく読者です。

あなたの仕事、経験、考え方…。

あなた自身がどう考えるかではなく、価値を決めるのは読者です。

あなたは「自分の話なんて価値がない」と思っていても、

大抵の場合、勘違いです。

 

たとえば、次のような方がいました。

 

「40代でコールセンター派遣しか経験がない…」

 

この方は、自分はダメな人間で価値がないと思われていましたが、

 

「派遣問題」

「コールセンターの待遇や仕事内容」

 

についての意見と経験をメディアとブログで書いて人気を博し、

今ではコールセンター派遣以上の収入を得ています。

 

Q.現在、英語を勉強していますが、IBJにも興味があります。

A.これは悩みどころだと思います。

「虻蜂取らず」にならないためにも、

「ある程度英語学習が落ち着いたタイミング」

が良いかもしれません。

 

Q.入会した後に別途料金を請求されることはありますか?

A.ありません。ご安心下さい。

 

Q.自分は月数万円程度ではなく、もっと大きく稼ぎたいのですが…。

A.はやる気持ちはわかります。

しかし、どうか焦らないで下さい。

本格的にビジネスを立ち上げれば、確かにもっともっと年収を増やせます。

しかし、上述したとおり、どれだけ優れた商品サービスを作っても、

その価値を伝える力なくして稼ぐことはできません。

 

世の中の起業家の多くは「いいものなら売れる」と勘違いしています。

まずはこの講座で稼ぎながら、マーケティングを学んでいただきたいのです。

本格的な起業は、その後でも決して遅くはないと思います。

 

Q.いつまでこのコンテンツは利用できますか?

A.買い切りタイプですので、購入後は永久利用頂けます。

 

Q.今後、値上げはありますか?

A.決して入会を急がせるつもりはないのですが、

英語多読講座のIESPでそうしたように、

内容をしっかり充実させた後に、

品質に応じて値上げ予告なく値上げします。

 

しかし、一度入会した方には、追加請求をすることはありません。

その点はリスクを取って早めに入会された方が、

得をするように配慮しております。

 

Q.講座の受講後、どのくらいやれば稼げるようになりますか?

A.個人差によるところは大きいですが、講座を毎日受講して作業をすれば、

2ヶ月ほどで、実際にお金を稼ぎ始めるようになるのは難しくありません。

作業時間を多く取れる人で、行動力があるなら、1ヶ月後に稼げるでしょう。

 

Q.自分には文章の才能もないし、経験もないけどできますか?

A.現在、一線で活躍されているプロのライターは全員が最初は未経験です。

私も数年前まで未経験でした。

ビジネスジャーナリストに、特別な才能など必要ありません。

分かりやすく、読みやすい文章を書く技術は講座と実践で身につけられますし、

経験がないなら、これから付けていけばいいだけのことです。

 

Q.この講座に参加して経費はかかりますか?

A.参加費以外にはありません。

書籍の購入や、有料セミナーへの参加などもありません。

ネットに繋がるPC1台をご用意下さい。

 

Q.自分に適性があるでしょうか?

A.ビジネスジャーナリストに向かない人を書いておきます。

 

・情報を知ることに興味がないし、億劫。

・文章が大嫌い。読むのも書くのも苦痛でしかない。

・たとえペンネームでも人目に触れるのは絶対にイヤ!

・仕事をするための時間が一切空けられない。

・PCを持っていないし、今後も持つ気もない。

 

こういう人はやめておいたほうがいいと思います。

おそらく、適性の問題ですが、

他の仕事をする方が幸せになれる可能性が高いでしょう。

 

Q.高単価獲得はどのくらいの難易度ですか?

A.1記事5,000円はこの講座を受けて、

記事の寄稿する行動力だけで本当に誰でも実現できます。

難易度はゼロに等しいです。必要なのは知識と行動力です。

そしてこの1記事5,000円という単価も、決して悪いものではありません。

速筆になれば1時間で2記事書いて1万円。

10記事書けば50,000円稼げます。

 

1記事1万円はちょっとハードルがあります。

英語の初心者から、英検3級合格するくらいの努力が必要です。

 

そして1記事3万円、5万円となるとすぐにはなれません。

専門家として実績と知識、経験を積み上げる必要があります。

自分も今でこそ、高単価で稼いでいますが、

ここに行き着くまで、書き始めて1年間くらいかかりました。

なので、高単価獲得は不可能とはいいませんが、

長期的に書き続け、実績と実力をつける努力は必須です。

 

ただ、この境地にたどり着けば「お小遣い稼ぎ」ではなく、

「本格的なビジネス」になるのではないでしょうか。

 

Q.会社で副業禁止されている…。絶対にバレたら困るのですが…。

A.副業禁止はよほど勤務先に迷惑をかけない限りは、法的に解雇はできません。

でも実際、職場の人にバレたら居づらくなるので

実質的には難しいと考えている人もいると思います。

 

が、バレない方法がいくつかあります。

「本名ではなく、顔出しなしでペンネーム」でやるのです。

実際、ペンネームで執筆し、活躍されている方は世の中にたくさんいます。

さらに、稼ぐ金額が一年に20万円以下だと税申告の義務がありません。

とりあえず、初年度は20万円以下を稼ぐに留めれば、ほぼバレないでしょう。

 

年間20万円以上稼ぐと税申告が必要になりますが、

その対策もコンテンツにて紹介しています。

 

Q.稼ぎ過ぎたら税金の問題が出てくる…。税金の知識がないのですが…。

A.思考を変えてください。

知識がないなら、つければいいだけのことです。

今は確定申告のわかりやすいサイトは星の数ほどありますし、

税務署にいけば驚くほど丁寧に教えてくれます。

 

そもそも、「稼ぎ過ぎたら税申告が必要になる…」というのは、

本格的に稼いだ後に考えましょう(笑)。

「将来、有名な女優になりたいけど、批判が来るのが怖い」

と不安を覚える女優志望の夢に似ています。

まずは女優にならないと、心配している批判もありません。

 

稼いだ後の心配は稼いでから考える、で良いのです。

 

 

あなたのスタイルに応じた2つのコース

 

 

あなたのライフスタイルや予算に合わせて、

2つのコースをご用意させて頂きました。

 

ゴールドコース

プラチナコース

 

があります。

 

 

 

ゴールドコースは55,000円(税込)

 

「筆」
「技」
「策」
「財」

4つのプログラム

 

「成功マインドインストーラー IBJ Ver」

「IBJあんしん相談室」

「プロフェッショナル添削サービス」

3つの特典

 

これらをすべてセットにしてお渡しします。

 

これだけでも、他のブログ塾、文章上達講座が絶対マネのできない、

低コストかつ超・高品質のサービスとなります。

 

ネットを活用して、コストを抑えるからこそ

このコストパフォマンスを実現しました。

 

…これだけでも初心者のあなたでも稼いでいけるかと思いますが、

どうしても「それでも自分はフォローしてもらわないと、イマイチ自信が持てない」

という人はいるでしょう。

 

その気持ちはよくわかります。

この企画は「自分で記事を書く」というアウトプットが求められます。

さらに英語力を活用し、筆力も鍛えていくわけですから

一流のビジネスジャーナリストになるには、それなりの距離があるのは事実。

 

そこでもう1つコースを用意しました。それがプラチナコースです。

プラチナコースでは、ゴールドコースにはない次のサービスが付いてきます。

 

 

 

プラチナコースは330,000円(税込)

 

「筆」
「技」
「策」
「財」

4つのプログラム

 

「成功マインドインストーラー IBJ Ver」

「IBJあんしん相談室」

3つの特典

 

に加えて、

 

・記事の添削サービス(1ヶ月1回/全12回)

・毎月1回60分間のマンツーマンSkype通話サポート(1ヶ月1回/全12回)

・代筆サービス(5回)

・出版デビューサポートコンサル(一年間)

・テレビ、ラジオ出演サポートコンサル(一年間)

・1記事3万円、5万円高単価を稼ぐスーパーサポート(一年間)

 

もついてきます。

 

こちらであなたが書いた記事をガッツリ添削します。

どこがダメで、どう改善すればいいか?

ジャーナリストとして、

あなたが稼いでいくために必要なフィードバックをします。

その上でメディアデビューしてもらいますので、

すぐにプロとしてデビューしてもらえます。

 

また、毎月1回Skypeでマンツーマン通話サポートをします。

どうしても書けない…というスランプに陥ることがないよう、

技術やメンタルを全力でサポートします。

 

それから5回、プロの私があなたの代わりに代筆をします。

筆者は1原稿55,000円を頂いていますが、

これもプラチナ会員の料金に含まれています。

良質の原稿をメディアに提出することで、メディア会社の担当者も喜び、

あなたも次回から、筆者が書いた記事の流れを

トレースして書いてもらえれば良いでしょう。

1記事3万円クラスの単価の高いメディアは、

相応の筆力が求められますが、そんなメディア寄稿への代筆もします。

もちろん、その時の原稿料はあなたが受け取って下さい。

 

さらにあなたがテレビやラジオへ出演したり、

書籍の商業出版デビューできるように個人コンサルもします。

 

何をどうすればあなたは本を商業出版できるのか?

どうすれば、お茶の間のテレビ番組に出演料をもらいつつ出演できるのか?

 

その方法を個別にお渡し、本格的にサポートさせて頂きます

(ただし、テレビ、ラジオ出演や商業出版の保証はできかねます)。

商業出版につながれば、書籍原稿料を50万円くらい受け取れます。

※ちなみに出版コンサルの相場は、50万円程度です。

 

このようにプラチナコースは高額ですが、相応の価値があると思います。

筆者はできるだけこの講座から成功者を輩出したいと思っています。

ですので、成果を出せる見込みのない方に来てもらって、

筆者が応募者をサポートする負担だけが大きくなってメリットがありません。

 

そのため、ご応募いただく方は申し訳ないのですが、制限させてもらいます。

 

プラチナコースに来てもらいたい方は次のような人です。

 

  • 軽い気持ちでなく、この仕事だけで食べていきたいくらい超本気な方。
  • スキルや経験には自信がないけど、行動力に自信がある方。
  • 受け身でなく、セルフスターターな方。
  • 短期勝負ではなく、1年、2年と書き続けていく覚悟のある方。
  • いつかはテレビやラジオに、専門家として出演してみたい方。
  • 作家として自分の本を出版して印税を受け取りたい方。

 

もしも、あなたがこの中のどれにも当てはまらない場合、

決してこのプラチナコースには入会しないでください。

そのような方が入会されても、

講座の価格以上の価値を得ていただくことは出来ません。

 

プラチナコースは正直、人を選びます。

このコースに入って幸せになれる方は、

この講座から「価格以上のメリットを取るぞ!」

という貪欲さと行動力が必要です。

 

筆者はあなたに損をさせたくありません。

そのため、「千客万来、どうぞどうぞ!」と入会を勧める代わりに、

「覚悟がないならやめなさい」とお伝えします。

 

…散々、心配になるようなことを言って申し訳ありません。

 

しかし、素直に講座からノウハウを吸収し、行動力のある方に対しては、

惜しみないサポートをするつもりです。

 

最終的にはビジネスジャーナリストで高単価で稼ぎ、

その上で作家デビュー、テレビ出演デビューまで

上へ上へと目指してもらいたいと思います。

 

 

 

驚きの返金保証付き!

 

 

ここまで話を聞いて、メチャメチャやってみたい気持ちと、

その反面、「本当にこのページで言っているような結果が出せるのか?」

と不安な気持ちがせめぎ合っていると思います。

 

気持ちはわかります。

自分も過去に散々、大げさに入会を煽られて数十万円払って入ってみたら、

ショボい情報を列挙しただけの会員サイトを渡され、

半分詐欺に遭った気持ちになったことがあります

(ちなみにそのサイトは後ほど集団訴訟を起こされています)。

 

「入会後、こちらの講座をすべて受講し、

言われる通りメディアに記事を寄稿しても全然稼げない!

コンテンツの品質に不満がある!」

 

と、このように感じたら遠慮なくご連絡ください。

お問い合わせ後、24時間以内にご指定の口座へ返金いたします

(返金時は振込手数料、決済手数料合わせて1,000円を差し引かせていただきます)。

 

【返金ポリシー】

世の中には残念ながら不誠実な人が存在します。

はじめからコンテンツだけ盗んで、返金させるつもりで入会する悪質な人もいます。

そのため、返金対象者は講座をちゃんと受講し、

メディア寄稿をする努力をして、それでも稼げなかった方に限らせていただきます。

返金希望の旨をご連絡頂いたら、個別にフォローをさせて頂きます。

その結果、講座の品質が理由で稼げないという場合は

あれこれ言い訳せずに、誠意を持って即日に返金します。

 

「コンテンツの質の責任」は私が取りますが、

「行動力の責任」はあなたにあるのです。

 

さあ、それでは今すぐに飛び込んできてください。

英語力を使って、自宅でお金を稼ぐ世界の入り口は下記のボタンの先にあります。

 

 

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