本サイトはIESPの体験版となります。

実際の製品版では画面や機能など、

より充実した内容となっております。

体験版では動画の視聴はご利用いただけません。

深(しん)

一生使える、海のように深い
英文法の知識を獲得

 

 

 

 

 

 

学習の進め方

 

 

英文法は理解が10割!

極み(きわみ)では、文法的に理解ができない部分を放置して、

とにかく英単語と英熟語の暗記に努めてもらいました。

 

深(しん)では英文法を学んでいきます。

英文法では、極み(きわみ)と違って、

とにかく理解度100%で終える必要があります。

極み(きわみ)で理解できなかった部分は、

この深(しん)ですべてつぶしていきます。

とにかく理解度が重要である、という

ゴリ押しの極み(きわみ)とは違ったアプローチが必要と考えてください。

 

 

学習の手順

 

 

まずはEvergreen、そして全解説頻出英文法・語法問題1000の順に進めていきます。

学習の手順は下記の通りです。

 

1.

Evergreenを最低でも7回読みするつもりで取り組みます。

最初はIESPの解説動画を見て、その後Evergreenを何度も何度も繰り返し読みます。

最初の1-2回は全体像を把握するためにサラっと読んでOKですが、

それ以降は内容を噛み砕くように丁寧に読み進めて下さい。

 

2.

「質より量」的に、とにかく反復することで力技で英単語と英熟語を暗記した

極み(きわみ)と異なり、深(しん)では深い理解が求められます。

そしてただ、漫然と読むだけでは理解度を深めることはできません。

そのため、IESPの解説動画を見て、Evergreenを繰り返し読んだ後は

必ず全解説頻出英文法・語法問題1000を使って問題を解いて下さい。

 

IESP解説動画を見る→Evergreenを何度か読み込む→問題集を解く。

 

この流れで取り組んでいきましょう。

問題が解けなければ、すぐに解説をチェックします。

問題集の解説を理解できない場合は、IESP解説動画及びEvergreenを使って理解をします。

それでも分からなければ、あんしん相談室へお問い合わせください。

 

3.

英文法はかなり分量が多いので、項目ごとに学ぶようにしましょう。

たとえば、「不定詞」を学ぶなら、

IESPで不定詞に関する解説動画を見て、Evergreenで「不定詞」を何度も読み、

問題集で「不定詞」の問題を解きまくる、という具合です。

いきなり、最初から最後までの全範囲を取り組むと、

膨大な量に途中で挫折してしまう恐れがありますから、「項目ごと」に学びましょう。

基本的にはEvergreenの24の章を順番に進めていきましょう。

(文の成り立ち→文の種類→動詞と文型、という具合に)

 

 

超・重要事項

 

 

これは極み(きわみ)と同じことですが、学習をする上でいろいろな本に手を出してはいけません。

記憶に定着させるためにも、1冊の良質な本を使って、

何度も何度も反復して、本がボロボロになるくらいやり込むのが理想です。

 

それから理解できている部分と、理解が怪しい部分をまんべんなく復習するのは非効率です。

Evergreenを読んでもよく理解できるし、問題集を解いて問題も解けるし、解説を読んでもよく分かる、

という部分は復習の段階ではさらっと読むだけで時間をかけないようにしましょう。

それよりも「なぜこうなるのか?」という理解が難しい問題にこそ、時間と労力をかけていきます。

理解が難しい箇所、問題にチェックを付けておき、

IESPの解説動画を見直したり、Evergreenを読み込んでとにかく理解をしましょう。

しつこいですが大事なことなので何度もいいます。

文法は暗記ではなく、理解が重要です。

一度理解したところを反復することも重要ですが、

それ以上に理解できない箇所を放置せず、着実につぶしていくことの方が重要です。

深(しん)でつぶせなかった英文法は、この後の長文読解などでも分からずに躓いてしまいます。

ですので、深(しん)で着実に不明点をつぶすようにしましょう!

 

<Evergreen>

※クリックすると解説動画を見ることが出来ます。

※2017/1/1版に対応しています。

※分かりづらい部分、追加の解説を希望される場合は、あんしん相談室から要望を出してください。順次、要望の多いものから対応いたします。

※解説動画を作成次第、順次アップロードしてまいります。

※全解説頻出英文法・語法問題1000を使った解説動画はございません。

同書の問題を解き、解説を何度も読み込み、

理解できない部分はIESP解説動画やEvergreenを使って理解を完全なものにしてください。

それでも理解が難しい場合は、あんしん相談室を利用して下さい。

 

体験版では動画の視聴はご利用いただけません。

 

序章 文の成り立ち
1 文の種類
▶2-1 動詞と文型(動詞の使い方)
▶2-2 動詞と文型(自動詞と他動詞)
▶2-3 動詞と文型(三単現のS)
▶2-4 動詞と文型(英語の文型とは?)
▶2-5 動詞と文型(第1文型)
▶2-6 動詞と文型(第2文型)
▶2-7 動詞と文型(第3文型)
▶2-8 動詞と文型(第4文型)
▶2-9 動詞と文型(第5文型)
▶2-10 動詞と文型(その他)
▶3-1 動詞と時制(現在形)
▶3-2 動詞と時制(過去形)
▶3-3 動詞と時制(未来形)
▶3-4 動詞と時制(進行形)
▶4-1 動詞と時制(現在完了形)
▶4-2 動詞と時制(過去完了形)
▶4-3 動詞と時制(未来完了形)
▶4-4 動詞と時制(現在完了進行形)
▶5-1 can
▶5-2 may
▶5-3 must
▶5-4 mustとhave toの違い
▶5-5 should
▶5-6 used to 動詞とbe used to 動詞ingの違い
▶5-7 had better 動詞
▶5-8 do(強調)
▶5-9 助動詞 have+過去分詞
▶6-1 受動態とは?第3文型(SVO)の受動態
▶6-2 第4文型(SVOO)の受動態
▶6-3 第5文型(SVOC)の受動態
▶6-4 進行形、完了形、助動詞の受動態
▶6-5 excitingとexcitedの違い
▶7-1 不定詞とは
▶7-2 不定詞の名詞的用法
▶7-3 不定詞の形容詞的用法
▶7-4 不定詞の副詞的用法
▶7-5 不定詞の否定形の作り方
▶7-6 疑問詞+不定詞の使い方
▶7-7 動詞の原形を使った不定詞
▶7-8 不定詞の形式主語
▶7-9 SVOtoVの不定詞
▶7-10 不定詞の慣用表現
▶7-11 不定詞しか目的語に取れない動詞
▶7-12 目的語が不定詞か動名詞かで意味が変わる動詞

特別講座 to不定詞

8-1 動名詞(動名詞とは)
8-2 動名詞(動名詞しか目的語に取れない動詞)
8-3 動名詞(前置詞to+動名詞の形を取るもの)
8-4 動名詞(動名詞の慣用表現のまとめ)

9-1 分詞(分詞とは)
9-2 分詞(分詞を使った慣用表現のまとめ)
9-3 分詞(分詞構文とは)
9-4 分詞(分詞構文の否定形の作り方)
9-5 分詞(分詞構文の受動態の作り方)
9-6 分詞(分詞構文の完了形の作り方)
9-7 分詞(分詞構文の慣用表現のまとめ)
10-1 比較(比較級)
10-2 比較(最上級)
10-3 比較(比較級と最上級の作り方)
10-4 比較(長い形容詞の比較級と最上級の作り方)

10-5 比較(不規則変化の比較級と最上級)
10-6 比較(比較級や最上級を強めるmuchやby farなど)
10-7 比較(原級as~asの使い方)
10-8 比較(theの付く比較級、theの付かない最上級)
11-1 関係詞(関係代名詞とは)
11-2 関係詞(関係副詞とは)
11-3 関係詞(関係代名詞thatの正しい使い方)
12-1 仮定法(仮定法過去)
12-2 仮定法(仮定法過去完了)
12-3 仮定法(仮定法未来完了)
12-4 仮定法(I wishの使い方とI hopeとの違い)
12-5 仮定法(as ifの使い方)
12-6 仮定法(if it were not forの使い方)
13-1 疑問詞と疑問文(疑問詞)

13-2 疑問詞と疑問文(疑問文)
14 否定
15 話法
16 名詞構文・無生物主語
17 強調・倒置・挿入・省略・同格(強調)

17 強調・倒置・挿入・省略・同格(倒置)

17 強調・倒置・挿入・省略・同格(挿入)

17 強調・倒置・挿入・省略・同格(省略)

17 強調・倒置・挿入・省略・同格(同格)
18 名詞
19 冠詞
20 代名詞
21 形容詞
22 副詞
23 前置詞
24 接続詞