65歳 定年退職後に通訳ガイドへ!英検1級に合格する独学勉強法

今回は65歳 定年退職後に通訳ガイドへ!英検1級に合格する独学勉強法というすごい方を紹介します。

控えめに言って「めちゃめちゃヤバい」ですよ。 なんと、50歳まで英語とは全く無縁、元自衛官で家具メーカー勤めの男性が、独学で英検1級と全国通訳案内士をゲット。65歳の今、世界中の観光客相手に毎日英語で日本を案内してるという話です。ええー?そんなこと普通あり得る?にわかには信じがたいですよね、でもこれ実話です。

この動画の主人公、名前はRetryEnglishさん。若い頃は勉強が特別できたわけじゃありません。忙しく仕事をする中、どうやって英語をマスターしたのか?この動画を見ることで、英語学習の本質を学べるだけでなく、人生に遅すぎることはないとやる気が爆上がり間違いなしです。ぜひ最後まで見ていってください。

 

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1章 人生を変えた自衛隊訓練

Retryさんは元々英語ができたわけではありません。高校時代からロシア文学にハマって、ロシア語を学べる亜細亜大学を選んで入学。ええっ!?じゃあ元々、語学が抜群に出来るんじゃないか!って怒り出したそこのあなた。  あの、顔にめっちゃつばが飛んでいます。落ち着いてください。確かにRetryさんはロシア語は一生懸命勉強したんですけど、英語はスルー。「中学高校で6年も勉強したのに、何も残っていない」状態ということでした。

大学卒業後、Retryさんは自衛隊に入隊します。第7師団 第11普通科連隊 第6中隊所属で、バイアスロン選手として活躍。え?ばいきんまん? いやいや、一体、どんな耳してるんですか笑 ナチュラルノイズキャンセリング機能でもついてるんですか? バイアスロンですよバイアスロン。黒坂もこの動画を作る過程で始めて「バイアスロン」って聞いたことなかったので詳しく調べてみました。バイアスロンはクロスカントリースキーとライフル射撃を組み合わせたウィンタースポーツで、日本でバイアスロン選手が自衛隊員に多いのは、自衛隊体育学校による選手育成体制と、銃器の所持・訓練環境が整っているためだそうです。なるほど、これでまた一つ賢くなったな。

Retryさんはクリスマス時期に中山峠で極寒の転地訓練、顔の周りにつららができるくらい過酷だったらしく、通りかかった人から「うわ、大変そう」ってつぶやかれるほど。でも、そんな厳しい訓練で学んだのが「本当の限界は自分が思っている4〜5倍先にある」という信念です。なんか脳みそ筋肉のサイヤ人たちが喜びそうな話出てきましたしね。

「自分の限界はここまで」みんな近所に限界を設定しがちですけど、自衛隊の訓練は自己都合の限界をやすやすと突破させられます。実際に「もうダメポ」と思ったその何倍も遠くに行けるということをRetryさんは自衛隊の仕事から学びました。

語学関連で自衛隊と関係する面白いエピソードがあります。防諜教育で「なりすまし」の見抜き方とか、流暢な日本語話すスパイを見破るには、ジャイヤンやのび太を知っているか?じゃんけんができるか?自分の干支を答えられるか?みたいな話です。

Retryさんはこの自衛隊の経験を後ほど英語学習に転換されています。

 

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2章 運命の英語との出会い

Retryさんは自衛隊退役後、家具メーカーに就職。コツコツ働く普通の生活です。一日の大半を工場で過ごし、息抜きは読書や音楽。そんな毎日が続いてました。

50歳を過ぎた頃、仕事で突然の無茶振りがありました。ISO9001規格の認証取得責任者に任命されたんですよ。うわー、いきなりごっつい仕事来ましたよ。仕事で英語の原文を読むことになってしまうわけですね。そこでRetryさん、英語の勉強に挑戦することになります。なぜ英語原文を読む必要ができたのか?はい、ここで解説を入れましょう。

ISO9001は品質マネジメントシステムの国際規格で、原文は英語とフランス語で書かれています。認証取得や正確な理解のためには、英語原文を直接読み込んでニュアンスを掴むのがベストです。「ハッハッハ、Google翻訳を使ったらよろしいですがな」とそう思ったそこのあなた。ノンノンノン、ですよ。

このような厳格な企画の仕事で翻訳は命取りになります。たとえばISOの世界では「shall」という単語の意味を正確に解釈しないと、大問題になります。

ISO9001の英語原文では、「shall」は必須の要求事項を表します。強い義務という意味があって、認証審査でこれを満たさないと不適合になります。ところがISOの日本語訳バージョンではこのshallを一律に「~しなければならない」と訳されます。学校英語で習う「shall」は「古い英語」としてあまりきっちり教わりませんし、ましてはshouldと対比することもほぼない。でも、ISOの世界では「shall」が必須、「should」が推奨と必須要求”を示す専門用語です。これをGoogle翻訳にかけてしまうと、画一的できれいな日本語になることで解像度が落ちてニュアンスの強弱が失われる、と問題が起きます。なので、英語原文を読めないとダメなわけです。

このISOの仕事が彼の英語との運命の出会いでした。この時の彼、別に英語に興味があったわけじゃないですが、「無知のまま仕事はできないな」と、英語の独学をスタートさせました。教材は文法書1冊、単語帳1冊だけ。YouTubeを活用しながら、周囲に内緒でコツコツ独学を続けました。「今さら無理だろ?」と冷ややかな目で見られても、動じませんでした。

そしてRetryさん、最初は仕事がきっかけだったわけですが、ドンドン英語の魅力にハマっていって「英語をマスターしたら、どんな世界が広がるのか?早く続きを知りたい!」と思うようになりました。

 

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3章 英検1級と通訳案内士に合格!

英語の勉強にハマった結果、Retryさんは英検に狙いを定めます。英検に挑戦した動機は「自分の英語力の現在地」を把握するためのベンチマークのためでした。ISOの仕事から始めた独学で、どこまで行けるか試したかったということです。普通、こういう時って5級とか4級から検討しません?いやあ、せめて2級スタートでは?そう思うじゃないですか?ところがRetryさん、一発目からいきなり準1級からスタートですよ。ええー!?そんなむちゃな。だって準1級って合格率10%台のゲキムズ試験でしょ?誰かのサポートがついているならともかく、独学で英検上位級に喧嘩をするなんて、それは素手でバルタン星人を倒すくらい難しいわけですよ。

ハッキリいいます。全米が涙した映画じゃないんで、当然、一発合格となるわけもなく、何度も不合格が続きます。後2〜3点足りず、受験料が消えていく。リーマンショックでボーナスなしの厳しい生活の中、めげずに何回も何回もターミネーターのように受験しまくるわけです。

なんか普通の強さじゃないですよね?そう、Retryさんの強さは自衛隊時代の厳しい訓練から来ているわけです。あの「自分の限界は思っている4〜5倍先にある」という修行の成果で彼の英語の修行を助けてくれます。そしてとうとう、英検1級に合格するわけです。やばすぎる!!

英検を取得したRetryさんはそこで止まりません。まだまだ、進みます。次のターゲットは通訳案内士、ここで彼は思います。「日本の良さを英語で伝えられる仕事をしたい」と。とうとう、英語を勉強するだけではなく、英語で仕事をする道へと舞い降りたわけですね。

日々、仕事と試験勉強を頑張っていたRetryさんですがある日、運命を変える出来事が訪れます。通訳案内士の二次試験直前、妻がケガで入院。お見舞いや家事に追われ、なんと試験の準備ゼロという状態ですよ。これはきついよね。いやあ、普通は諦めますよ。だって準備ゼロよ?試験ブッチしない?でも妻の励ましで開き直って受験してみると……なんと合格!ウソだろ?ところがどっこい夢じゃありません。もうね、主人公ですわ。これでとうとう、念願の英語の仕事が出来るわけです。

 

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4章 Retryさんから学ぶ英語学習の本質

Retryさんは独学で英検1級、通訳案内士に合格し、現在は現役で英語を使ってガイドの仕事をしています。この動画を作るにあたり、年末にRetryさんに動画化してもいいですか?と許可をお願いしましたが、忙しい仕事の休憩時間中に「どうぞ」と快くOKをしてくれました。そんなRetryさんから我々は何を学ぶか?解説していきましょう。

 

成功の秘訣1.英語はスポーツだ

Retryさんの成功の秘訣1つ目は、英語をスポーツとして見立てたことです。

Retryさんは多くの学習者は「勉強したつもり」に陥るといいます。彼はこの罠を「英語はスポーツ」と捉えて回避したと言われます。どういうことでしょうか?

Retryさんいわく、会話が苦手、聞き取れない人は、圧倒的に「口・舌・喉」を動かしていないと。確かに基礎を磨き、単語を覚えて文法を理解するのは座学です。ですが、実践の英会話は「体を動かして覚える」ということです。ボールが飛んできてよっこらしょと考えてからではもう遅い。そうではなく、反射的にバットを振ってボールに当てる、ということが必要なわけですね。

Retryさんは英会話を車の運転をしながらやっていたそうです。車の運転中なら他の人に聞かれることもないですよね。車内で練習したらドンドン英語が自然に出てくるようになったと言われます。初心者は座学の期間が最初に長く必要です。最初から英会話は出来ない。問題は脱初心者が出来たのに、いつまでも机にかじりついて黙々とお勉強をしてしまうことです。基礎をインプットを磨いた後は、後はとにかく英語をドンドン話して体で覚えることで本当に血肉化するわけですね。

英語の勉強は上達するとドンドン楽しくなります。いつしか、勉強そのものが娯楽化してしまう。でも最後の総仕上げは体を使って伸ばせ、ということですね。

 

成功の秘訣2.圧倒的な忍耐強さ

Retryさんの成功の秘訣2つ目は、圧倒的な忍耐の強さです。

とにかく最後まで走り切る人は忍耐の力が違うということですね。彼のストーリーを見ると、全部が忍耐的ですさまじい根性を感じます。普通、50歳過ぎて仕事で必要だったとはいえ、英語の勉強をしてISOの原文を読めるように、というガッツはなかなかでないと思います。それだけでなく、英検1級、通訳案内士合格まで数年かけて突き抜けるのは尋常ではない努力ですよね。

Retryさんを見ていると、巷でよく言われる「こうやったら英語のやる気が出る」みたいなモチベーションアップの話は出てきません。バルタン星人を背後から大根で殴る、みたいな小手先のちっぽけな技で年単位で勉強を続けるのは不可能です。

Retryは古い愛車を「家族の一員」と呼び、息子の送迎や家族旅行で使い倒してきましたが、その車内で英会話訓練をしていました。決して潤沢な勉強時間、環境を与えられているわけではないのに年単位で努力を積み上げる忍耐強さ。黒坂の勝手な想像ですが、おそらくこのコツコツ積み上げ型の努力も自衛隊の訓練も大きかったのではないかと思います。

 

成功の秘訣3.生きた英語力

Retryさんの成功の秘訣3つ目は、生きた英語力です。

Retryさんは56歳でガイドの資格取ってから、定年退職後に仕事に飛び込んで、今65歳です。毎日、世界中から来た観光客と英語で接する生活を送っています。教科書じゃ学べない、文化のぶつかり合いが満載で、Retryさん曰く「これが50歳から始めた英語の最大の醍醐味」だそうです。まさに「生きた英語」です。いくつかエピソードを紹介しましょう。

例えば、神社や寺で「靴を脱ぎたくない!」ってゴネる外国人にRetryさんはとっておきの切り札を出します。「エリザベス女王も日本に来た時は靴を脱ぎましたよ」って一言。これで相手は「オーケー」と靴を脱いでくれたそうです。これは英語力というより、咄嗟の機転を効かせた事例といえますよね。完璧な英語じゃなく、相手のプライドを立てつつ伝える、これが実践英語の極意ですよ。

そして面白いのが国籍ごとの行動パターンです。Retryさんは「牧羊犬のような能力」が要求されるといいます。多めの団体ツアーだと、特にイタリア、スペイン、フランスのラテン系の人たちは自由奔放。人の話聞かずに勝手に動くから、ガイドは羊の群れをまとめる牧羊犬みたいに立ち回らなきゃいけないと。一方、ドイツ人は対照的。ほとんど無駄話せず、「二列縦隊になって」って言えばサッと整列するといいます。

仕事をしていると文化プライドのぶつかり合いも日常茶飯事。バウムクーヘンをドイツ菓子と思ってたらルクセンブルクの人に「私の国の菓子だよ!」と訂正されたり、ベルギーのカップルに「フレンチフライは私たちの食べ物」って言われたり、扇子は日本発祥と言ったら中国人に「そんなはずはない」と強く否定されたり。Retryさんはこれを「それぞれの文化的なプライド」って笑って受け止めてます。

そしてやっぱりガイドの仕事をすると日本の再発見になるといいます。外国人からは稲作の質問も多いそうです。「収穫は年何回?」「なぜ田植えなの?」と。夏目漱石の話まで出して説明をすることも。Retryさんは「日本人でも知らないこと多いけど、外国人に聞かれると勉強になる」といいます。これは目からウロコじゃありませんか?英語学習で大事なのは「日本事情を英語で説明する力」。Retryさんおすすめは日本文学の英訳本は小説家、谷崎潤一郎(たにざき じゅんいちろう)さんの『細雪(ささめゆき)』を読んで、家族観や日常の英語表現を吸収したのが、通訳案内士に役立ったそうです。

外国人の中には戦国時代ファンも増えてます。ゲーム、「信長の野望」のおかげで、日本人以上に詳しい外国人。ガイドの力量試しにディープ質問ぶつけてくるから、「知りません」じゃ失格。Retryさんは日本史アップデートし続けてます。英語の真骨頂は教養と絡めてこそ生きすことですね。

 

成功の秘訣4.年齢を言い訳にしない

Retryさんの成功の秘訣4つ目は、年齢を言い訳にしないです。

Retryさんは仕事を続けながら、50歳という年齢で英語再挑戦を目指しそして合格を勝ち取っています。99%の人は50歳から頑張ろうとする人を見たら「もう遅すぎない?」とか「もう頭に入らないのでは?」と「できない理由」を探して行動しない理由を作り出します。いざ、合格したら「元々優秀だったから」「自分と違って環境に恵まれていた」とアメリカ大統領も驚きの雄弁な言い訳スピーチをぶちかまします。

でも繰り返しいい続けてきた通り、人間の脳は記憶力や計算能力など、能力によってピークが訪れる年齢はバラバラですし、こと英語学習という分野は物理学や数学に比べてより年齢の影響を受けづらいどころか、むしろ語彙力は年を取る方が有利ですらあります。年齢への思い込み、高齢でガイドを目指すことへの偏見をはねのけ、自分の思いを実現させたRetryさんは本当に素晴らしいと思いますし、口を開けばすぐに「もう遅い」と年齢ばかり気にしてしまう学習者が見習える点は多いはずです。

本来、人間の意欲は合理性とかリターンとは関係ありません。好きなものを手に入れたい時、コスパとかタイパなんて言葉は出てきません。ほしいから頑張って手に入れる。それだけです。Retryさんの場合はそれが英語だった。他の人がなんと言おうとも、自分は行きたいと思ったから行く、好きだから手に入れたい、このくらい欲求に忠実な方が本当の意味で自分の人生を生きるということだと思います。

人間は経験から学ぶ生き物で、一度身につけた経験や知識によって生きやすくなることも多いです。その一方で、逆に経験や知識のせいで行動をする前に短期的なリターンや周囲の目ばかり気にして、やってみないとわからないことなのに「もう遅い」とやらずじまいであとから後悔することを繰り返す人は多いです。小利口さを目指して一周回ってアホになってるという話です。

つまり、人生経験はあればあるほどいいのではなく、むしろ向こう見ずであまり良くわからない内にやってしまう方が良いこともあるということです。話それますが、私はメリットとか合理性とか考えるようになる前に好きだから今の妻と結婚しましたし、起業に興味があったから独立しました。でも今の私が結婚、子供、起業を考えるとやっぱりあれこれ考えすぎて、どうしても昔ほどは行動できなかったかなと思います。やりたい、ほしいと思ったものはあれこれ考えすぎるほど手に入りにくくなるので、多少非効率でも失敗してもいいから欲しい気持ちが熱い内にさっさとフルコミットしてもうやめられないところまでいってしまうのがいいと思います。

 

さあ、あなたは今回の話から何を教訓として学んだでしょうか?人生に遅すぎることはない。今回は元自衛官のRetryさんの人生から学ぶことができたはずです。では今回はこのへんで。最後まで聞いてくれてありがとう。ほなまた。

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