【完全解説】英語のハノン(初級・中級・上級)をレビュー、英会話に効果的な使い方

2022年、「英語界の革命児」と名高い「英語のハノン」という書籍がオギャーと産声をあげた。

その結果、先日から黒坂の元に合衆国長官がエアフォースワンで家まで乗り付けて「早く英語のハノンについて動画で取り上げてくれ」と拝み倒される騒ぎになったので、この度YouTube動画で紹介したいと思う。

この動画を見るメリットとしては、ぶっちゃけこの本は買うべきかどうか?という忖度なしの意見が分かる。この本を紹介する他のブロガーやYouTuberの中には、「よしよし★ いい子いい子♪ うふふキャッキャ♡」とひたすら褒め倒してる人もいるけど、黒坂はそういう生ぬるい手放し褒めちぎりはしない。客観的かつ論理的かつ南極の冷血さで「本当にこの本あり?なし?」ということを忖度なしで語っていきたいと思う。「御託や綺麗事はいいからぶっちゃけどうなん?」という本音を知りたい人にはおすすめの動画のはず。

最初に結論をいっておくと、「この本は確かに買う価値がある優れた一冊だと思う。ただし、人を選ぶ」と伝えたい。つまり、この本を使って上達するには正しい使い方があって、それを動画の中でしっかり解説する。あなたにとって買う価値があるかどうかは、動画を見て判断してくれ。

この動画の内容は次の通り。

「英語のハノン」一言でいうとどんな本?
「英語のハノン」の学習内容
「英語のハノン」が素晴らしい3つの特徴
「英語のハノン」は買った方がいい?
「英語のハノン」で上達できる人の特徴
最後に・英語多読との相性は?

では早速内容を解説していこう。

 

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「英語のハノン」一言でいうとどんな本?

英語のハノンは、ピアノのハノンの英語版という感じ。ピアノをやったことがある人なら、誰でも知っているのがハノン。ピアノは好き勝手にクラシック曲など好みの曲を漫然と練習するより、練習本にあたるハノンで訓練することで、指の動かし方や鍵盤の位置をマスターできる。自分は大人になってからヤマハ音楽教室でピアノレッスンを受けていたけど、その時にハノンを使ったことで、最初は氷のようにガチガチに動かなかった左右の指を、比較的早い段階でスイスイ自由に動かせるようになった。そして英語のハノンと、ピアノのハノンには共通点がある。それは大量反復をすることで、「頭の中では分かっているけど、英語として口から出せない」という症状を治療する点にある。たとえると毎日必死に素振り練習やバッティング練習をすれば、ボールが飛んできたらあれこれ考える間もなく、体が勝手に反応してボールを遠くに打ち返すためのバットを振れるようになるみたいなイメージ。ストリートファイターでたとえると、相手がジャンプで飛び込んで来たら考える前に昇龍拳で撃ち落とすという感じ。

この英語のハノンには2つの重要なキーワードがある。それが「ドリル」と「やり直し」だ。ドリルというのは小学生の時の算数ドリルや、漢字ドリルのイメージで大量に問題を解くように、英会話の訓練をしようってこと。ちなみに英語のハノン初級は日常会話、中級・上級:ビジネス、アカデミックを想定しているけど、そのコンセプトはほとんど変わらない。

それからやり直しについていえば、英文法を「知っている→できる」に変えることができる。通常、英語をやり直すという話が出ると「中学一年レベルの英文法書」みたいなテキストを買って一からカリカリ解いていくイメージを持っている人も多いけど、この英語のハノンはそうじゃない。実際に口を動かしてスピーキングのドリル訓練をやっていこうという話で、テキストを読んだり問題集を解くのとは違う。

まとめると、英語のハノンはピアノのハノンの英語版であり、計算ドリル、漢字ドリルのように大量反復をする過程で英語を話すための訓練をしましょうという本なんだ。そして英語4技能の中でも、特にスピーキングに特化して鍛えられる内容となっている。

 

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「英語のハノン」の学習内容

ではここからは、英語のハノンはどういう流れで英会話力を鍛えていくのか?について解説する。この本は、連続ドリルと段階ドリルという2段階にわけて学ぶことで、英会話力を鍛えるようになってる。

 

・英語音声を2回リピートする。

【音声】Jackie is often in the library.

【あなた】Jackie is often in the library.

【音声】Jackie is often in the library.

【あなた】Jackie is often in the library.

 

・英語の単語、フレーズの音声が流れるのが聞こえたら、自分の言葉で内容を変化させる。

【音声】Jackie and Shelly

【あなた】Jackie and Shelly are often in the library.

 

主語が複数形になったので、isからareへと変化させる。

 

また、alwaysと指示が出たら

 

【音声】always

【あなた】Jackie and Shelly are always in the library.

 

とoftenをalwaysに変化させたり、疑問文や否定文にするように指示が出たら、また自分の言葉で内容を変化させる。

 

【音声】question

【あなた】Is Jackie often in the library?

 

【音声】negative

【あなた】Jackie is not often in the library.

 

こういうイメージ。日本語訳はついているけど、指示や音声は英語で流れるので英語オンリーで英会話の練習ができる。ひたすら同じ英会話フレーズを真似して練習するのではなく、指示通りに瞬発的に自分で英語を口から出す練習にもなるので血肉化するまでやり込むことで、実際の英会話でもあれこれグダグダ考える前に口から反射的に英語を出す状態を作ることができるというわけだ。

 

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「英語のハノン」が素晴らしい3つの特徴

次に英語のハノンが優れている3つの特徴について解説しよう。

 

1.英音法(えいおんぽう)が学べる

まず1つ目が英音法が学べるということ。英音法ってなんやねん?となる人が99%だと思うので解説すると、英語の音の法則の解説、発音や聞こえ方の特徴について学べるってこと。英語は日本語と違って、一言一句個別に発音をしない言語だ。

 

“Did you 〜?”

“ディドゥ ユー”  →  “ディッジュー” (同化)

 

“What are you 〜?”

“ワット アー ユー” → “ワッラユー”(脱落)

 

こんな感じで音がくっついたり消えたりする現象が起きる。といってもビビる必要はなくて、パターンと法則を理解すれば聞き取りも発音もできるようになる。そんな英音法について、実際に声を出しながら体で覚えることができるのが本書の効果の1つなんだ。

 

2.アウトプットを通じて英文法を血肉化できる

2つ目の特徴は、実際に声を出すアウトプットを通じて、英会話訓練の中で英文法を血肉化できるということ。英語のハノンは初級・中級・上級にわかれていて初級では比較、接続詞、仮定法などいくつかの文法は取り扱っていない。だが、英語のハノン初級では意図的にレベルを制限しているようだ。これが特に英語学習初心者には学びやすく。まだ駆け出し英語学習者の段階で、英文法全過程全部入りの英会話訓練をするのは、たとえると「アブラナシヤサイカラメマシニンニクスクナメ」みたいにトッピング全部入りラーメン二郎に挑戦すると食べきれず撃沈するのと同じだと本書の中で説明されている(されてない)。

つまり、初級・中級・上級と会話レベルがわかれていて、アウトプットを通じて頭の中に知識として入っている英文法を使える状態にしてくれるんだ。

 

3.英語脳を育てられる

それから英語のハノンをスピーキングの訓練ドリルとして活用する上では、英語オンリーで取り組める点も見逃せない。英語音声を聞き取ってリピートしたり、疑問文や否定文へ変えるようにという指示もすべて英語なので、一切日本語を介さずに練習することができる。その結果、英語と日本語を行ったり来たりせずにスピーキングの練習ができることで、英語を英語のまま理解できる回路を育てることにつながると思う。この英語脳については過去動画で詳しく解説しているので、ぜひ概要欄から見ておいてほしい。

【独学で鍛えろ】大人からの英語学習者が「英語脳」を作る流れを教える

【初心者→中級者へ】英語脳を作る「日本語なし!英語で英語を学ぶ」おすすめの海外YouTubeチャンネルを紹介

 

 

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「英語のハノン」は買った方がいい?

この章では、英語のハノンを買った方がいい人、そうでない人について答えを出していく。

結論、おすすめできる学習者は現時点の英語力が中級・上級者以上の人。具体的な目安では英検準1級合格済、もしくはTOEIC800点としたい。それでいて英文法の知識の穴がなく、独学の空いた時間で一人で取り組み英会話講師をつけたくない人向けだと思う。その理由は次の章で改めて詳しく説明する。

英語のハノンのメリットは、完全独学で英会話の練習台なしで空いた時間を使ってあらゆる英語表現を網羅的に、大量反復のドリルをこなせる点にある。だから「自分は実際の英会話を通じて瞬発的に意見を出す訓練を積んで、講師から使用する英語フレーズの訂正をしてもらったり、アドバイスを受けながら成長したい」という人には向かない。逆に「忙しい日々を過ごす中で、効率的に独学で学びたい」という人には向いているだろう。

インプットの段階を終えたけど、アウトプットは全然まだまだこれから。特定のテーマや意見の発信の練習ではなく、あらゆる英会話を想定した網羅的な場面で瞬間的に正確な英語をバネじかけのように話す練習をしたい、という人には最高の一冊だろう。そういう人は脳死状態で買って訓練することをおすすめしたい。

 

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「英語のハノン」で上達できる人の特徴

英語のハノンは優れたドリル本ではあるけど、ファイナルファンタジーでいうエリクサーみたいに全知全能の書ではないと思う。この本のドリル訓練を通じて上達していくためには、次のような能力が求められる。

 

・基礎的な英語力があること

・資格試験を想定していない

・地味な練習への耐性が高い

ƒ

 

1つずつ解説をしていこう。

まず、この本の副題に「やり直し」とはあるけど、だからといって「英文法をゼロベースで勉強できる」という本ではない。これは意外と見落とされていて「自分は英文法の知識はスッカスカ。でもゼロベースで勉強し直すのも面倒くさいしできれば楽しく英会話をする中で楽して身につけたい」という感じで取り組むと無事死亡する。あくまで頭の中にある知識をアウトプットする訓練をしようというコンセプトなんだ。だから、知識をつけるなら、素直に英文法書を使って勉強するほうが効率的だし頭に入るんだ。この本はあくまで英文法を学んだ知識を使える状態にするためのものと理解してくれ。でも、「知っている」と「使える」の間はかなり距離があってそれを埋めてくれる効果は期待できる。これストリートファイターなどの格闘ゲームでたとえると分かりやすいけど、波動拳とか昇龍拳といったコマンド技や、連続技やクリティカルアーツ(スーパーコンボ)を練習して上手に出せるようになっても、人間との実践経験が浅かったらネット対戦でアッサリボコられて枕を涙で濡らすことになるのと同じ。結局、格闘ゲームは人間との実戦経験がすべてだ。英語もそれと同じで、知識があれば相手の話をリスニングできるけど、自分の口でスピーキングするとなるとアウトプットの訓練が必要になる。だから英検準1級合格直後や、TOEIC800点ゲットした人が本書の初級を見て「なんだ簡単じゃん」と感じるかもしれないけど、実際にやってみろと言われたらかなり苦戦すると思う。だからこそ、やる価値があるしドリルとしてこなす中で着実にスピーキング力は上達するだろう。

そしてもう1つは英文法に限らず、英単語力や基礎的なリーディング、リスニングができる状態で取り組まないと伸び悩む。英語のアウトプットをする中で成長し上達する条件として、自分が書いたり話したりする内容をちゃんと理解で聞いていることが大前提だ。たとえば「You should have been there.(あなたも来れば良かったのに)」このフレーズを練習したところで「should have 過去分詞」について正しい知識がなければ、「あなたも来ればよかったのに」というセリフに「見ものだったからぜひその場にいてほしかった」みたいな話者の意図を理解できないし、たとえ口から英語を出すのが上達しても、別の文脈で適切に振る舞うことが難しくなる。もちろん、この本で英文法の知識を勉強できないか?というと決してそんなことはないけど、英文法の概念的な理解は図解やイラストが豊富に使われている文法書で勉強した方が深い理解になると感じるところはある。

さらに英語のハノンは幅広い「英会話」を想定していて、それには日常会話とかビジネス英会話とか大学留学などのアカデミックな場面をイメージしてもらいたい。だけど、英語でコミュニケーションを取るということに主軸が置かれているので、たとえば英検1級のスピーチ問題のように特定のテーマを与えられて、瞬間的に自分の意見を論理的に説得力を持たせて話す訓練にはならない。だから英語のハノン一本極めるまでやっても、プレゼン能力とかスピーチ能力が飛躍的に高まるということはない。だから資格試験を想定している人は、直接求められる会話の訓練をするべきだと思う。参考にまでに英語プレゼン、上手なトーク術で相手の心を動かす話し方については過去動画を参照してくれ。

https://takeokurosaka.com/english/conversation/complete-course-on-english-presentation/

 

それからこれはピアノのハノンをやったことがある人なら、後頭部から禿げ上がるほどの同意、略して禿同だと思うけど本書のドリルは決して面白いとはいえない。地味で単調、なおかつ膨大な分量を丁寧にこなしながら血肉化していく作業が続く。だからそうした作業への耐性は必須になる。「金髪の美人先生の吸い込まれるような、エメラルドブルーのような青い目を見つめながら楽しく英会話したい」って陽キャやニワカ勢には向かないかなりの忍耐力が求められる道になる。

最後に割とまとまった時間の準備ができる人向けだと思う。英語のハノンは合計9時間以上の音声を使っての練習になる。じゃあ全過程9時間で終わるか?というとそうじゃない。なぜなら鬼の反復が求められるから、実際の訓練時間は何倍にも膨れ上がる。そしてバットの素振りなどと同じで、一定期間中何度も何度も大量反復をしながら血肉化させていくので、「1日の勉強時間は5分しかありませーん」って人には無理だ。

結論、この英語のハノンで成功するには粘り強く長期的に継続し続ける、強い意志が必要。さらにそのゴールまでの道程は決して平坦ではなく、単調で地味な反復練習の繰り返しになるのでこれはもう人を選ぶ世界と言っていいと思う。あちこちで見かける「この本は英語界の救世主なので借金をしてでも全力で買いましょう。初心者にもおすすめのやり直し用だよ」みたいな甘っちょろい言葉に耳を貸して何も考えずに買うと後悔することになると思う。

参考までに過去に対談に出演してくれた英検1級スピーチ問題をほぼ満点で合格した受講生さんも、この英語のハノンを使ったと言われている。この方が英語のハノンを使ってスピーキング力を伸ばせたのは、やっぱり盤石な基礎と膨大なインプット訓練あってのものなんだ。興味あればYouTubeから見ておいてくれ。

 

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最後に・英語多読との相性は?

黒坂の英語多読の勉強法を支持してくださる人に安心してもらいたいのは、黒坂がこれまで一貫してお伝えしてきた「基礎力をつけて、インプットをして最後にアウトプットをしよう」という流れは、この英語のハノンが出てもまったく変わらないということ。あくまでこの書籍は英語のアウトプットを伸ばすためのドリル訓練に位置するものなので、やっぱりまずは長期目標として、英検準1級や1級合格を目指してもらってその上でさらに会話力に特化して伸ばしたい場合に使ってみてはどうか?という提案になる。逆にその段階より前に手を出しても目覚ましい伸びは期待できない。これまで何度もお伝えしてきた通り、アウトプットというのはインプットしたことを出す行為なので、インプットがしっかりしていないと取り出すものがないので、アウトプット練習ばかりしても伸びないという主張は変わらない。まずは基礎を鍛えて精読多読リーディングを通じて実力をアップしていこう。その上で英語のハノンを使うならありだと思う。参考になれば幸い。

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