「英語力+専門スキル」ならアメリカの資格を取りなさい

こんにちは!黒坂岳央(くろさか たけを)です。
※Twitterアカウントはこちら→@takeokurosaka

先日書いた「TOEICより英検の方がいいよ」という記事が「アゴラ 言論プラットフォーム」にて、

PC・スマホともにアクセスランキング1位になりました!

↓↓↓

 

「共感した!」

「英検がんばります!」

 

そんな熱いメッセージを山ほど頂き、やっぱり英検の良さを分かってくれる人は多いんだなと嬉しく感じましたね。

コメントをくださった方に御礼申し上げます!

Line@もはじめて1ヶ月ちょっとですが、登録者が100名超えました!

今後も良い情報をお届けしますので、楽しみにしておいて下さい。

人数増えたらむちゃくちゃ燃えるセミナーもやりましょう!

家で一人で勉強していると辛いでしょ?

その時はセミナーで私に会いに来て、あなたの英語への熱い想いを聞かせて下さいね!

私は喜んでいる相手を見ると際限なく褒めてしまうというクセがあるので、

叱って欲しい人はちゃんと最初にいってくださいねw

 

「英語力に磨きをかけてくれる資格」は?

さて、今回は「英語力+専門知識」の資格を紹介したいと思います。

ぶっちゃけ、今回紹介をする資格を取得できれば就活、転職にハンパない武器になります。

ネットには自分がやっていないくせに

「これいいよ」

と商品やサービスを紹介してアフィリエイト報酬を狙うクソがいます。

だから

「アフィリエイトはクソ!詐欺!!」

なんて騒がれているわけですが、私は

「目先の小銭」

より、このサイトで

「信用」

が欲しいので、正しい事、体験したことをガチでお伝えしますね。

ちょっと分量が多くなってしまったのですが、英語力を活かして稼いでいきたい人はしっかりとついてきてください。

 

上へあがるにはレバレッジが必要

私は会社員も投資も起業家もそこそこやって痛感したことは、

世の中はレバレッジをかけた人しか成功できないということです。

投資と起業は今回話は省きますが、会社員のスキルアップも絶対にレバレッジが必要なのです。

レバレッジというのは、「テコの原理」のことです。

 

地方の名もない会計事務所で働き、転職でデロイトトーマツコンサルティングに入れますか?

英検4級でフリーの翻訳家になれますか?

 

無理なんですよそんなことは。

なぜかってレバレッジがかかっていないから。

レバレッジをかけるというのは、

 

TOEIC900点を取って英語を使う職を得る

名のしれた会社で、売り物になるスキルを得て、もっと良い会社へ転職する

 

これがレバレッジです。

やっぱりそこそこのものを手に入れなければ上にあがることは出来ません。

資格として役に立つレベルなら、バシッといいものを取らなきゃ。

転職でキャリアアップするなら、「へー」と言わせる職歴をつまなきゃ。

チリをいくら集めても、ゴミの山にしかなりません。

ぶっちゃけ、資格試験の多くは商売道具です。

試験や検定をする側は協会ビジネス、といって受験者を養分に儲けているのです。

でも試験や資格、検定の中には「すげー」と相手に言わせるレベルのものがあります。

あなたはそれをゲットして下さい。

武器ですから、ゲットできればものによっては無双できます。

ですので、ドカンと風穴を開ける何かを得て、レバレッジをかける発想を持って下さい。

ここまで分かりましたか?

じゃあ次へいきますね。

 

アメリカのビジネス資格を取れ

ビジネスはアメリカを中心に回っています。

先ほどレバレッジをかけろという言い方をしましたが、

そのレバレッジにアメリカのビジネス資格は効くんですよ。

なぜかってビジネスの多くはアメリカ発だからです。

 

日本の会計基準はアメリカの会計基準を元に作られています。

MBAはアメリカが作ったものです。

その他、システム監査も公認内部監査も全部アメリカです。

 

「OKわかった。それじゃMBAとか、公認会計士試験を取ればいいんだな」

 

という理解は…間違いです。

確かにアメリカ発の資格は日本語になり、日本人が管理し、日本で回っています。

私がいっているのはそうではなくて、

「本場アメリカの資格を英語のまま取りましょう」

ということなのです。

 

日本人がアメリカの資格を取る価値

アメリカ→日本へ入ってきた資格はジャパナイスされるものです。

つまり、日本流になっちゃうということ。

多くの日本人は資格、検定を日本語で受験します。

でもそれじゃダメ。

まったく差別化出来ません。

アメリカ人が受験するアメリカの資格を、日本人が取るから価値があるのです。

 

聞いて下さい。USJへいった私は驚きましたよ。

「おいおい!完全に関西ノリでハリウッドじゃなくなってるやんけ!」

と(私はUSJよりユニバーサル・スタジオ・ハリウッドを先に行ったのでw)。

それと同じです。

 

高収入、高待遇を得るならUS.CPAが絶対おすすめだ!

アメリカの資格を英語のまま取るなら、オススメはUS.CPA(米国公認会計士)です。

初めてその門戸を叩いたのは、2007年。

当時、私は著書で紹介する学習ノウハウで、英語は独学でものにすることができました。

しかし、大学に遅れて入った私は、卒業時に27歳となかなかの年齢です。

それだけじゃヤバイことはよく分かっていました。

「英語プラスアルファの専門スキルはないのか!?」

調べ尽くして行き着いたのが上記の資格です。

結論から先にいうと、高収入をゲットしつつ、英語をバリバリ使う仕事をするならぜひとも検討して下さい。

 

4大監査法人へのパスポート!初任給40万円超、40歳で年収1000万超のUSCPA

USCPAを取得した人の多くは、次のようなキャリアを歩んでいます(下記の画像はアビタスより引用)。

USCPAを取得した人の多くは監査法人や税理士法人へ入り、

その他にも外資系企業や金融業界、コンサルティングや海外勤務などを実現させているのです。

すごくないですか?

英語だけ使えても、キャリアがなければなかなか良い就職、転職は出来ませんが

USCPAがあれば「英語プラスアルファ」としてあなたを強力にブーストしてくれます。

また、監査法人に入る事ができれば、大卒でも初任給は40万円とも50万円を得られると言われています。

これやばくないですか?

22歳新卒で年収500万超ですからね。

順調に出世したら40歳で年収1000万超で完全なる勝ち組入りです。

監査法人は社会的信用も非常に厚く、

合コンの場では公務員に引けを取らないレベルに無双出来ることでしょう。

実際、私は会社員時代に元監査法人勤務の男性がいましたが、

その男性は奥さんと婚活で知り合ったと言っていましたね。

かっちりした職業についている伴侶を求める女性にとってはUSCPA取得後の活躍の場は間違いなくプラスに働くでしょう。

まさに人生を思い切り好転できる資格なわけです。

 

「USCPAはもう使えないので金と時間のムダになる」という噂は本当か?

「いやいや、USCPAではもう監査法人や税理士法人には入れない。お金と時間のムダになる」

そんな声をネットで見かけることがあります。

確かに日本の会計士合格者数を増やした結果、10年前の引く手あまたの状況とは違うかもしれません。

しかし、それでもこの資格は

 

英語

IT

会計

税務

監査

経営

 

こうしたスキル、知識の強力にアピール出来ますから今でも現役で通用する資格です。

私は会社員時代、

「もうUSCPAは使えない」

と言われた事がありましたが、世界4大監査法人、税理士法人の海外勤務前提のポジションで内定ゲットしました(最終的に他の会社へ転職をしましたが)。

「USCPAはもう使えない!」

というのはこの資格のことを全然知らない人の妄言ですので聞き入れてはいけません。

 

ガチれば半年で取れてしまうほどイージーなUSCPA試験

USCPAは英語・会計・IT知識が高いレベルで身につく試験です。

会計士試験といえば、3大難関資格の筆頭で

昔は弁護士試験の次にムズイと言われます…。

合格までに要する期間は3,000時間~5,000時間とも言われており、

とても仕事を続けながら片手間の勉強で合格出来る代物ではありません。

「日本語でもクソ難しい会計士資格を英語でなんて無理ゲー」

と思われた方はちょっと待ってください。

 

USCPAは簡単な試験です。

知識ゼロからスタートしても、半年から一年で合格する人はいくらでもいます。

 

あなたは

「日本の大学は入るのが難しくて、出るのが簡単。アメリカはその逆」

って聞いたことがありませんか?

アメリカの資格試験自体もそれと同じで、

「資格は簡単にしておくけど、とった後頑張れよ」

というスタイルです。

「試験が難しすぎて合格率は1%とか2%」という日本の資格試験とは違います。

ですので、CPAも取るのは難しくないのですが、

取ったあとに頑張ってキャリアアップしていく必要があります。

日本の会計士資格より、難易度は遥かに低いのに、

英語力を活かして専門職に付けるというヤバイ資格です。

 

US.CPAは

FAR (財務会計)
AUD (監査論)
BEC (企業経営環境・経営概念)
REG (商法・税法)

という4科目で成り立っていて、試験の合格率は2017年(世界平均)でだいたい45-50%くらいです。

試験は全部英語ですが、基礎的な問題が多いのでガチれば半年くらいで取る人もチラホラいます。

もちろん、会社で働きながら土日で頑張れば取れる程度のものなのです。

 

働く舞台は世界へ…US.CPAの可能性

昔は試験を受けるためにアメリカに行かなければいけませんでしたが、最近は日本でも受験可能になりました。

さらにさらに試験をパスすると、追加研修を受ければ次の国で会計士として働く事ができるのです。

 

アメリカ、カナダ、メキシコ、オーストラリア、ニュージーランド、香港、アイルランド

 

こうした国で働くチャンスがあります。

やばくないですか?

「アタシも南フランスの青い空で優雅に生活をしたいの」

という人もいますが、まあ普通は国際結婚くらいしか手段はありませんよね。

でも、ちゃんとグローバルに通用する資格を取れば、アメリカだけでなく英語が通じる国なら堂々とビザをゲットして働けるわけですよ。

 

世界で通用するグローバル資格!

英語力プラスアルファの知識とスキルを証明できる!

 

この魅力にやられて私は気がついたらスクールに入学していましたね。

そしてCPAのおかげで外資系転職をバシバシ決めて、十分にスクール代の元を取らせてもらいました。

主任クラスのポジションで転職した外資系での年収は800万円です。

もう取らない理由はありませんよね?

 

一発合格、お金と時間をムダにしないためには絶対にアビタス!

ここで無責任な実名を出さないアフィリエイターなら

「ここもいいよ、こっちもいっとけ」

とベタベタいくつもURLを貼って複数のアフィリ報酬を狙いに行くところですが、

私は誠実にいきますね。

ズバリ、色々とスクールはありますがアビタスに絞って検討して下さい。

理由は次のものがあります。

 

アビタスでUSCPAを取得するべき理由

日本語テキストと講義でしっかり理解

転職支援サービス

常に最新の情報をアップデートしてくれる

講師の質がめちゃめちゃ高い

 

こうしたメリットのあるアビタスでは、一発合格を決められます。

何度も受験するというムダなお金と時間をかけないようにしてください。

 

日本語テキストと講義でしっかり理解

USCPAはアメリカの試験であり、英語で受けるので

「英語で学ぶ方がいい」

という人がいてなんとなくそれっぽく聞こえますが、そんなペテン師の言うことを聞いてはいけません。

資格は理論の理解と暗記がすべてです。

問題文や理論が100%理解出来た後で英語で読む、これなら分かります。

でもCPAの問題云々以前に

「この英文よくわからない」

と躓くのは時間のムダです。

まずは必要な知識や概念、用語を日本語で聞いて理解して、

その英語バージョンを学んで下さい。

それこそが最短最速の道です。

 

高収入が得られる監査法人や外資系への転職支援サービス

アビタスはビジネススクールでありながら、転職支援サービスもやっています。

強いのは監査法人や税理士法人などのグローバル会計事務所や、

大手外資系企業、それからコンサルティングファームですね。

私は過去にアビタスの転職支援サービスで転職を経験しました。

エネルギーベンチャーで、毎日CPAの知識と英語力を全開に活用できる職場で、

上司や同僚もアビタスでCPAを取得した人が多くて親近感がありましたね。

 

常に最新の情報をアップデート

グローバルの資格試験はどんどん状況が変わっていきます。

試験範囲もそうですし、出題形式や配点なんかも変わっていきます。

しょぼいスクールだとずっと同じ事を教えていて、試験の内容と乖離していくところスクールも私は知っています。

ですが、アビタスはきっちりアップデートしてくれます。

「ここがこう変わったから注意しろ」

と。

「売れたら後は知らん」

そんなスクールと違って本当にアビタスは信頼出来るスクールでしたね。

 

講師の質がめちゃめちゃ高い

私はこれが一番良かったと思える理由なのですが、

講師のレベルがとてつもなく高いんですよ。

元監査法人勤務、元外資系経理部長とかが講師をやっているので、

実例や体験を元に教えてくれて、それがまた面白い!

身を乗り出すように話を聞いてあっという間に時間が過ぎていた…というのは何度もありました。

 

USCPAに向かない人

USCPAは素晴らしい資格ですが、おすすめできない人がいます。

それは次のような人です。

 

・英語力を活かしたいと思わない人。

・1ミリも努力を嫌う人。

・現状で満足していて、グローバルなビジネスに興味がない人。

 

こうした人は頑張ってUSCPAを取得して人生を変えたい、

とは思わないでしょうから、止めておいた方がいいです。

 

今なら1,080円の無料書籍もついてくる無料説明会へいけ!

アビタスは無料資料請求、無料説明会があります。

でも資料を取り寄せたところで読みますか?読まないですよね?w

やっぱり家では身が入りません。

「ほーん」

とポテチかじりながらでは細部まで頭に入ってこないのです。

ですので、やるなら無料セミナー一択。

絶対に会場に足を運んでください。

会場は新宿と八重洲、大阪と名古屋があります。

私は起業して熊本でビジネスをしていますが、

必要な投資セミナーなどはガンガン飛行機に乗って参加して、絶対にセミナー参加にかかった費用は回収します。

ですので、

「地方に住んでるから無理」

というのはいいわけでしかありません。

 

無料説明会へいってしつこい勧誘はあるのか?

 

「でもこういうセミナーに参加したら最後、勧誘が面倒くさいから」

と心配している人もいるでしょう。

大丈夫、アビタスはしつこい勧誘はありません。

 

私は

「勧誘されたら絶対に断るぞ!」

と鼻息荒く参加したのに、転職市場やグローバルの状況など、

聞くだけでためになる情報を知ることができて

「あれっ?うざい勧誘がないだと!?」

って私はなりましたね。

入会するために猛烈なプッシュではなく、

 

なぜグローバル資格が有効なのか?

外資系が求めている人材とは?

海外で働くにはどういったステップを踏めばいいのか?

CPAの資格をどう活かせばよいのか?

 

そんな役に立つ情報を丁寧に教えてくれるという感じのセミナーです。

とにかく次の休みの日に参加して下さい。

 

アビタスの無料セミナーの参加方法

それではアビタスの無料セミナーに参加する方法を紹介します。

 

まずは下記URLへジャンプして下さい。

アビタスサイトへ移動する(外部ページへ飛びます)

 

次の画面を下方向にスクロールするとこんな2つのボタンがあります。

繰り返しですが、資料を取り寄せても絶対にちゃんと読めないので、

必ず無料セミナーへいってください。

 

今なら税込1,080円のUSCPA資格の事が分かる書籍も無料でプレゼント中です。

何も知らない人は書店で1080円を出して買うしかないので、

まだ買っていない人はとてもラッキーですよね。

 

そして会場と日程を選びます。

関東に住んでいる人は新宿本校へ行くほうがオススメですね。

というのも、八重洲校は割と東京駅から離れていて、私は初めて行くときは少し迷ってしまいました。

新宿は駅からすぐなので

「どっちでもいいよ」

という人は新宿本校がいいでしょう。

 

このサイトから登録された方への特典

このサイト経由でアビタスの無料セミナーへ参加された行動力のある方には

特典として無料サポートをおつけします!

 

「セミナーの話を聞いたけど、こういう点がちょっと信用できない…」

「本当にCPAの資格をとって役に立つの?ぶっちゃけどう?」

 

アビタスに直接聞きづらいこともぜひ私に聞いて下さい。

メールアドレス:takeo.kurosaka@じーめーるどっとこむ

 

ただし、上記URL経由の登録でない場合はサポートは受けられませんのでご注意くださいね!

わからないこと、困ったこと、不安があれば私にメールで聞いてくださいね。

2 件のコメント

  • 会計知識なし、28歳男性です。こちらから申し込みまして、まずは無料セミナーに今週末参加してまいります。英語力はTOEIC 850点です。いま現在会計と関わるキャリアはない(商社系のフォワーダー)のですが、今後のキャリアに生かしていける資格でしょうか?

    • naoさま

      コメントありがとうございます。
      また、無料セミナーに参加されるとのことで、素晴らしい行動力に感激しています!

      TOEIC850点とは、とても高い英語力をお持ちですね。
      US.CPAを取得するには十分な力かと思います。

      >今後のキャリアに生かしていける資格でしょうか?

      こちらの質問についてですが、
      一般職と管理職で違ってくると思います。

      <管理職>
      管理職につく上で、CPAは持っていても持ち腐れになる資格ではありません。
      実際、私は外資系企業にいる時に、マネージャー層は会計専門職ではないのにこの資格を保有している人はかなり多かったです。
      CPA試験はビジネスや経営、内部統制など幅広い知識を学習できるので、
      MBAほど本格的ではないものの、マネジメントをする上での必須スキルが学べる資格です。

      ただし、一般職でとなると「本格的に資格取得を目指すかどうか」は少し検討が必要だと思います。

      <会計職へキャリアチェンジをしたい場合>
      キャリアチェンジをして会計の専門家になるなら、
      今の年齢からでも全然遅くはないと思います。
      外資系やグローバル日系なら、今の売り手市場なら会計経験ゼロスタートも楽勝でしょう。

      <現行のキャリアに箔をつけたい>
      しかしながら、「現行のキャリアにプラスアルファの価値」となると
      投資コストを上回るリターン(昇給や市場価値アップ)は正直、望めないかもしれませんね。
      先ほどいったとおり、長い目で見てマネージャーを目指していくならアリですが、
      即この資格が今のキャリアに昇給をもたらしてくれる事はないと思います。

      このような回答になります。
      参考になれば幸いです!
      無料セミナーご参加された後は、よろしければ感想など教えて頂けると大変ありがたいです!

      naoさんのお役に立てれば幸いです。

      よろしくお願いいたします。

      黒坂

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