【後悔のない生き方】20代/30代/40代それぞれ人生でやるべきこと/やってはいけないことリスト

今回は20代/30代/40代それぞれ人生でやるべきこと/やってはいけないことリストということで解説していく。あれ?英語の話は?はい、自分だってネタ切れになるんだよ言わせんな恥ずかしい。でも結構いい話をしていくのでぜひ聞いて行って。

あなたに質問をする。人間という生き物の最大の強みは何かな?結論、それは「歴史に学べる。先人に学べる」って点にあると思ってる。知識ゼロから数学を勉強しようとすると、99%の人は小学校高学年の数学力もなく人生を閉じる。けど、公式とか解き方の知識技術を学べば歴史の天才数学者のスキルを完コピできる。我々はゼロから自動車やパソコンを発明しなくても、物理学や数学が分からなくても便利で近代的な生活を送ることができる。これは先人の知恵を活用しているからだよな?そしてその先人の知恵は「人生の生き方」にも応用できる。20代、30代、40代それぞれの年代でしかできないこと、やっておいたほうがいいことはたくさんある。黒坂自身、20代前半から「40代からの生き方、40代からの勉強法」こうした書籍を読み漁ってきたけど、確かにそうした本で予習していた通りになってると感じる部分も大きい。この動画がこれから次の年代を迎えるあなたの教科書的役割になったら幸いだ。

他のブロガーやYouTuberがいってそうな同じ話はなるべく取り除いて、まあ一部被ってる話もあるかもだけどできるだけ黒坂オリジナルの話を多めにしたのでこの手の「何歳でやっておくべきことランキング」みたいなのを見まくってきた人も黒坂節をぜひ最後まで見てくれ。

今回の動画は次の内容でお届けする。

20代は挑戦の年、やるべきこと
30代は最後のチャンス、やるべきこと
40代は諦めない年、やるべきこと

ではいく。

 

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20代は挑戦の年

まずは20代ってざっくりどんな年代なのか?どう過ごすべきか?を解説しよう。結論2つある。

1つ目、それは20代とは失敗し放題タイムってこと。お金、仕事、人間関係、ありとあらゆる活動でどれだけ痛い失敗をしても死ぬこと以外全部かすり傷、それが20代だ。20代の強みは「許され力」、これがエグい。仕事で失敗、若いからしゃーない。恋愛でキモい失敗、若いからドンマイ次行こ、投資で失敗、早い内に間違えてよかったねやり直せる。そう、20代というだけで24時間ATフィールド全開の状態なので、銃弾飛び交うハイリスクの戦場を鼻歌交じりのスキップできる強さがある。何をしても「だって若いんだもん」これですべてを許される最強すぎる年代。失うものは何もないけど、得られる知識スキル経験は青天井。挑戦しないと損損、孫正義それが20代。だからこそここで全力で注意喚起をしたい。逆にいうと、もしも20代で失敗を避けまくって守りに入ったらそこで試合終了。30代以降はATフィールドがなくなるけど、ビビって行動しなかったのでなんの知識も経験も積み上がっていませんでした、となればますます挑戦が怖くなり、真綿でゆっくりと首を絞められるように静かに人生オワタに近づいていく。ATフィールドが消えた後に銃弾飛び交う戦場にいくと普通に蜂の巣にされるんだよ。

人間は学習する動物なので、10代、20代でどれだけキモくて痛い失敗をしてもドンドン失敗してドンドン学べる。失敗は全部許される、なかったことになる。全財産を趣味に注ぎ込むアホなことをしてもOK。詐欺師に騙された、投資で失敗してお金を失った。大丈夫、若い時は大した資産もないので失った資金は30代、40代で秒速で取り戻せる。むしろ、ずっと貯金しかやってきませんでした、一切リスクを取った経験がありません。こうなると退職金をゴミカス詐欺詐欺Pro Maxな投資信託で銀行のカモにされたり、手打ちそば屋とかおしゃれなカフェを起業してしまって退職金全部オワタになる人がいる。頭に浮かんだことは何でもかんでも秒でやる。後のことは後で考える。だって僕私にはATフィールドがあるもの。これが20代の理想の過ごし方だ。

もう1つの特徴、それは20代はパンパースのお休みパンツのオムツより吸収力が高く、知識、経験、価値観が一生涯複利になって全部返ってくるってこと。まあパンパースは意外と漏れるけどな(体験談)。20代はとにかく深く考えずに面白そうなことは文化、経験、知識をシャワーのように浴びまくるのが解。英語を実例に上げると、黒坂は20代で英語多読で身につけた英語でアメリカに留学し、30代で外資系企業複数社で働いた。40代の今は英語YouTuberとして活動している。でも今いった内容は「20代で英語を頑張った」これに複利効果が効きまくって何百倍にもなって返ってきているということ。

さて、長い前置きをしたところで、個人的に20代でやっていてよかったことを列挙していく。具体的には次の4つだ。

1.PCに触れる
2.遊ぶ
3.海外生活をする
4.東京に住む

では始めよう。

 

1.PCに触れる

1つ目はPCに触れたこと。16歳の高校生の時にWindows95を買ったところからスタートして、途中から勉強にガチでクソ集中していた数年除いてずっとPCに触れ続けた。PCの自作にハマって、ガチで何回かパーツから火を出したこともある。PC漬けの経験は自分の人生を大きく変えた。

年をとると誰しも新しいことに否定的になるよな?若い人に混じってタピオカドリンクの行列に並ぶことに抵抗がある、まあこのくらいなら問題ないけど、ITとかAIに心理的抵抗がでたらこっちは人生ですさまじく損をする。iPadとかスマホは触ってるけど、PCは苦手って人は多いよな?でもタブレットとかスマホってしょせん、消費者側にしかなれない。他人や他社が商品サービスを作る、自分はお金を出して消費し続ける、この自分はお金を払う側って構図が永遠に続く。これはもったいない。でもPCは違う。こっちはクリエイター側、ビジネスを作る側に立てる。あなたはお金を払う側ではなく、もらう側に立てる。専業主婦でも高校生でも、行動力とプレゼン力さえあればもらう側に立てる。実際に世の中にたくさんいる。ビジネス記事を執筆する、デザインをする、動画編集をしてYouTubeを出す、ウェブ制作をする、AIを使って仕事を効率化する。今いったことすべてはPCでないと務まらない。厳密に言えばスマホでもできなくはない。自分はスマホ4台、タブレット2台、PC5台使ってて、法人だとそれぞれこの何倍も機器を所有してる立場だけど、作業効率はスマホよりPCの方が遥かに高いし、PCでないとできない仕事はあまりにも多い。スマホはなくなってもPC使えばそこまで困らないけど、PCがなくなるとその瞬間から人生詰むくらい使い倒してる。

年齢を重ねてからあわててPCを覚えるより、できれば思春期くらいからPCに触れてITとかAIに抵抗感が全然ない感覚を作った方がいい。ちなみにうちの子は7歳だけど、日々ToDoリストをExcelにローマ字でタッチタイピング入力して、優先順位をつけさてシステマティックに処理させる習慣をつけさせてる。これするとあら不思議、ゲーム感覚ですぐに動いてくれるようになったし、何よりPCに慣れさせる訓練になってる。うちの子7歳だけどもうググってるからな。まあ、動画と画像検索結果しか見れないけど。

 

2.遊ぶ

次は遊べという話をしたい。はぁ?お前何アホなこと言うとるねんと思われるかもしれないけど、こちらは至って真剣な話で、一通り若者の遊びはやり終えた方がいい。友達とウェーイって海辺をドライブしたり、浜辺で焚き火をして夜通り語り明かしたり、肝試ししたり野宿したりカラオケでオールしたり恋愛したりとかその辺。なぜってこういう遊びは経験しないと次のステージにいけないから。20代から20年以上司法試験、医学部受験浪人をして気持ちが若者のまま中年になった人のブログとか読むと今の話がよく理解できる。見た目は中年なのに心はピュアな少年のまま、しかも20年以上夢に挑戦し続けたけど結局叶わなかったという話なのよ。強いコンプレックスと燃え尽き感が鍋で焦がしたカレーより頑固にこびりついてるから、そりゃ社会でうまくやれるわけがない。40代なかばなのに「今一番やりたいことは?」と聞かれて「友達とカラオケで騒ぎたい。ジュースとお菓子食べながら人生ゲームで盛り上がりたい」みたいな欲求をマジで持ってるけど、当然中年のおっさんとそんな遊びに付き合ってくれる人は誰もいないので永遠に次のステージにいけないままになる。

今のは極端な話だけど、遊びを卒業しないまま中年なってる人たまにいる。気持ちが若いっていうことじゃなくて、幼いって感じなんだ。自分は過去動画でお見せした通り、20代前半まで一生分遊んだから今さら友達とワイワイ楽しみたいとかもう1ミリもない。自分が楽しみたいより、子供や自分にとって大事な人を楽しませたいって気持ちが100億倍強いしその方が自分も楽しい。それには遊び飽きるくらいに遊ぶ経験を20代でしてしまうのがいいと思う。

 

3.海外生活をする

次は海外生活の体験だ。別に留学でもいいし、ワーホリでもなんたらビザでもなんでもいいから、若い内に海外生活をしておくのがすごくいい経験になる。ちなみに昨今、SNS界隈ではあっちこっちで「日本は生きづらいオワコンだから海外へいけ」って無責任に海の向こうからヤジを飛ばす人がいるけど、個人的には1ミリも共感できない。まず、そういう人をよく見てくれ。「海外在住者」というだけで、日本語で日本人相手にコンプレックスを刺激する商売してません?本当にガチで海外で勝負して結果出してる人が、貴重な時間を使ってわざわざ海の向こうから日本にヤジを飛ばすことなんてするだろうか?個人的には日本人相手に日本語で一生懸命日本円を海外から稼ぐのってあまり勝ち組には見えないかな。現地の人、ビジネスを相手に現地の言葉とビジネススキルで勝負して勝って利益を上げてる。住んでいるその国の現地人より活躍してる、こういう話ならガチリスペクトできるんだけど、逆にそういう人ってめちゃめちゃ謙虚だし、日本オワコンどころか日本の良さを再発見、みたいな感覚の人が多いという印象だ。それに日本と同じクオリティの生活、安全性を維持するにはかえって日本より生活費が高くなることも多いから、黒坂は合理的判断の元、その気になればいつでも移住できるけど今の時点ではする気がない。

話戻すけど、「海外の現実を知る」という意味で海外に興味がある人はぜひ20代の内に実際に住んでみるといいと思う。お金を払ってあれこれお膳立てしてもらえる「お客様」という立場でなく、2nd-class citizen(二流市民)というハンディ抱えた外国人として海外に住む経験をすると、海外暮らしは決していいことばかりじゃないって分かる。自分もどこの国とは言わないけどgo back to Chinaって何回も言われたし、カツアゲされそうになっておしっこちびりそうになった経験もした。一緒の部屋に住んだインド系アメリカ人と生活リズムが合わないことや、自分の買ってきたミスを無断で飲まれることを繰り返されたのでブチ切れて口喧嘩をしたんだけど、彼から「もうしないよ」っていってもらえて握手で仲直りしたのに、翌日にはなぜかまた水を勝手に飲まれてその日もまた喧嘩、みたいな日本人同士では起きない経験もした。これが20代だと全部いい思い出になるし、多少カオスなことも耐えられる。黒坂は海外でお金をせびられて言葉がわからないふりをしてやり過ごしたり、窃盗集団に絡まれたり、ルームメイトと喧嘩したりといろいろなカオスを経験した。でも30代、40代で自我を持ち日本の便利で清潔で快適な生活に慣れると、海外のカオスな部分はエンタメというより、ストレスと苦痛にしか感じなくなってしまう。海外生活は若いタイミングの方が受け入れやすく、そこでする経験もいいものになると思う。だから海外生活デビューは20代がいいと思う。

 

4.東京に住む

地方出身者は20代の内に東京に住む経験をした方がいい。国立社会保障・人口問題研究所の「第8回人口移動調査」によると、東京都内に在住者の約45%が地方から上京した人だ。一生地元の割合はざっくり3割前後という調査結果であることが多い。「別に今困ってないし」とか「地元が好きだし」って人がいるのはよくわかってるけど、人生で一度は東京に住む経験をした方がその後の人生の選択肢とか見える視点も全然違ってくる。

黒坂は大阪出身だけど、東京はやっぱり全然違う。日本中の世界で勝負する企業が東京に集まっていて就職、転職でも選択肢と可能性が桁が違う。特に外資系とかグローバル企業で英語力をバリバリ活用できる環境は東京でないと手に入らないことが多い。東京は仕事の量だけでなく、地方にはない高い質がある。東京は買い物が便利とか、グルメが楽しめるとか、イベントが多くて飽きないとかそういう話をする人もいるけど、個人的に東京の一番の価値は「人」にあると思ってる。やっぱり人材のレベルで言うと東京は日本唯一の場所で、良くも悪くもやべえ人は東京にいる。高卒で起業して5社経営してて年商10億円の社長とか、50億円を運用してる投資家とか、書籍を数十冊出してるベストセラー作家とか、生まれた時から都内一等地の駅前の商業ビルオーナーで感覚が色々バグり倒してる人とか、そういうぶち抜けた人がゴロゴロいて、しかもそんな珍しくないレベルにいる。資産50億円の投資家なんて「自分なんてミドル級でしかない。ガチ勢は自分より10年以上若い上に資産が1桁違う」とか言い放つ。イミフすぎて笑うしかない。少なくとも地方からわざわざ東京に飛び出てきた人は、ビジネス、出会い、情報を求めて自分を高めるために来てる人が多いから、そういう人に出会って話をするだけでハンパない刺激を受けるし、自分ひとりでは絶対に至らないような視点や考え方とも出会える。

黒坂は今は熊本県のド田舎に移住して住んでるけど、ビジネス感覚やスピード感、テクノロジーは常に東京ベースを意識して毎日必死に仕事や情報収集してる。それには東京に住んで働いていた経験がめちゃめちゃでかい。年を取ってから東京進出だと吸収力パンパースじゃなくなるので、やっぱり出るなら若いうちが良い。

 

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30代は最後のチャンス

次は30代、この年代の特徴を一言でいうと「あらゆる選択肢が人生最後のチャンス」になることが多い。転職、結婚、出産、起業、このあたり。望む望まずに関わらずこうしたでかいライフイベントは多くの人にとってはラストチャンスになる。

気持ち的にはまだまだ20代の時の感覚が抜けきれなくて、「ええ、もっと色々と経験してよく考えてからしたいのに」と思うかもしれないけど、時の流れは残酷で社会はあなたのために1秒たりとも立ち止まって待ってくれない。だからいちいち自分が立ち止まってしまうのではなく、すべては全力で走りながら考える、やってみるというスタンスが大事。自分自身も、現職で働きながら転職面接したり、働きながら週末起業したし、会社員やりながら結婚、育児をしたけど全部全部全力ダッシュしながらやった。実は30代の方が20代よりバイタリティが必要かもしれない。

そしてもう1つの特徴はインプットしたことをアウトプットしていく年代。学び直し、とかリスキリングとか色々と言われるけど、インプットは漫然と思いつきでやるのではなく必ずアウトプットを前提としたインプットをしてくれ。黒坂は読書をする時は記事や動画にする前提で読むし、セミナーに参加する時は1つでもトークの技術とか運営のオペレーションを参考にできそうな部分はないか?という目線になる。家族旅行に行った先で経験したこと、聞いたことがあればメモをしてホテルに帰ってから夕食までに記事に出したりしてた。とにかくインプットしたことをバンバンアウトプットしていく年代が30代だ。

ではここからは30代以降でやるべき具体的なアクションについて取り上げていく。具体的には次の5つ。

1.複業
2.転職
3.結婚と出産
4.発信
5.勝てる場所を見つける

でははじめよう。

 

1.複業

まずは複数の収入源を作ることに挑戦してみてほしい。といっても自分はあなたの不安を煽って何かを買わせたり、はいこちらのLineに登録すればあなたに稼ぎ方を伝授します、みたいな誘導とか副業コンサルとかもそういうダルいことは一切しない。なので今から言う話はすべて仏心だけでいってると思って聞いてほしい。

さて、会社員しかやったことがないけど副業に興味あります、って人の9兆%くらいが副業を勘違いしている。副業というと、どこかアルバイト、内職的な響きがあって「大して責任がない仕事をスキマ時間で自分のやりたいときだけ気ままにやる」みたいに考える人が多すぎる。ホタテの殻剥きの内職と違うぞっていいたい。多くの人が副業と聞いて連想するレベルははちみつより甘くて、会社を起業するくらいの真剣さで挑まないと1円も稼げないと思った方がいい。仕事を依頼する側は本気じゃない人、結果を出せない人には絶対に仕事をオーダーしたりしない。なぜなら外注する人はその気になれば自分でできるけど、時間を買いたいから外に仕事をお願いするって感覚が普通だから。やる気がない人に仕事をお願いして鼻くそレベルで返ってきたり、まともにコミュニケーションが取れなかったら逆に時間を失って外注の意味がなくなる。誰もそんな人に仕事は頼まない。だからやるからには本気でやって何が何でも結果を出す、相手にメリットを提供するという気概でやるべき。その覚悟が持てない人は休日に単発のバイトしたほうが遥かに効率的だと思う。

そして昨今、やたらと投資投資と叫ばれてるけど、個人的には圧倒的に事業を持ったほうがいいと思う。投資ってあくまで余剰資金でやるものだし、元手が100万円と100億円だと、5%のリターンは前者が5万円、後者が5億円で資金力がないと努力の結果が小さい。5万円が6万円、4万円に変動したところで人生何も変わらない。だからある程度の軍資金や入金力がないなら、ちまちま投資の情報収集とか技術を学ぶより、先に事業を持つ方が圧倒的に時短になる。もちろん、自分はコツコツ投資とかを否定するつもりはないけど、個人的には爪の先に火を灯す勢いで節約節約で資産1億円達成できるのが60代、70代って話よりも、体力、気力が充実している30代で達成してそこからの人生を謳歌した方がいいんじゃないかと思う。だから投資より事業に時間を作った方がいいと感じる。

ちなみに収入源を分散することのメリットは「たくさんお金もらえてうれちい。あれこれもたくさん買うぞー」ってことじゃなくて、万が一不足の事態が起こっても別にオレ全然余裕っすっていくらでもハナホジできる気持ちの余裕を持つためだ。マジで人生は何が起こるかわからない。英語の勉強を始めたけど、親の介護が本格的に始まってパートも英語もできなくなった人、地元では大きな企業の社長の息子と結婚したけど、離婚してシングルマザーでバイトをいくつも掛け持ちして働きまくってる人、今の会社で働き続けるつもりで家を買ったけど倒産してしまって転職活動半年以上になって精神的な焦りがリミットブレイクして配送現場のバイトでなんとか食いつなぐ人。こういう人をこの目で実際にいくつも見てきた。もちろん、黒坂も全然油断してなくて常に収入源のバックアップはいくつも持つようにしてる。副業に挑戦したいなら、20代では経験が積み上がってなくてまだ早い人も多いし、40代以降だと体力も気力も落ちてくる。だからやるなら30代が一番ベストなタイミングだと思う。繰り返しだけど必ずみんなやりましょうなんて話をしているわけではなく、自分は副業にすでに興味があってぜひやってみたいけどよくわからんって人向けの注意喚起と理解してくれ。

 

2.転職

次は転職、昨今インフレとか円安とか色々言われてて、賃金が上がらないのは企業が利益を溜め込んで社員に還元しないからだの言われてる。やかましいごたくはいいから結論だけ言う。昇給を待つよりさっさと転職しろ。高値で売れるスキルを付けて稼いでる会社へ転職するのが一番早い。同じ会社で年収を100万円、200万円上げるのは至難の業だし時間がかかる。けどスキルを付けて収益性の高い産業、金融とかITとかその他専門性の高い仕事へ行けば同じ勤務時間で年収だけポンポンあげられる。「ええ、でも気軽に転職ばかりしたら行くところがないんじゃ」って意見もあると思うけど、スキルが低いままで年だけ取っていざ、今の勤務先が消えてしまってはじめての転職、とかじゃなくてもっとカジュアルに転職してるけど、その代わりにスキルと経験をバンバン積んでますって人の方が労働市場でよっぽど安定してると思う。いざとなれば他へいけばええやんって余裕が生まれる。結局、会社が求めてるのは「支払う給与以上にリターンがあるか?」ってこれだけなので、高値で売れるスキルと経験を積んでそれを相手の立場で刺さるプレゼンができれば全然有利な転職は可能。

でも正直、年齢ってかなりのネックになるから転職するなら30代の内がいい。20代だと売り物になるスキル、経験が積み上がってなくて早すぎることも多いし、40代以降はマネジメントスキルとか、M&Aとか会社組織スキルが必要になる。だからピンで技術力で勝負できる30代で転職をすることをおすすめしたい。

 

3.結婚と出産

次は結婚と出産。自分の人生には不要って人はこの話は飛ばしてもらっていいけど、したいって人はやっぱり早いほうがいいと思う。自分は28歳で妻と出会って31歳で結婚したけど起業活動で忙しすぎて、子供一人目が34歳、二人目が37歳だったけど、正直もっと早く子供ほしかったなってめちゃめちゃ反省してる。結婚は早い方がいい。牛丼屋とネットも早い方がいいって話はすでにあちこちの結婚相談所YouTuberがためになる話をしてくれてるので、今更自分がいう必要はないと思うので割愛する。だけど、多くの人が誤解してることをあえて言うなら、「子供がいると人生を妥協することが多い」って意見、これは違うと思ってる。多分叩かれるけどこれは自分のチャンネルなんで好き勝手言わせてもらう。

子供ができる前はみんな保守的に、守りに入るって思ってることが多いと思う。自分もそう思ってた。男性が育児に参加するとテストステロンレベルが下がってリスクテイクしなくなるとか、行動力落ちるみたいなデータもある。だけど、実際に生まれたら全然違った。子供はマジで親の背中を見て育つから、仕事頑張ろうと思えるし、結果を出して「仕事でこんないいことあったよ!」って報告する相手は子供。子供って仕事の話を結構楽しそうに聞いてくれる。自分がテレビ出演した時とか、雑誌にインタビュー掲載された時とかそういう仕事の結果が公に出た時は、子供に見せてるんだけど、子供がそれ見て「パパもっとこうやったらいいのに」とか「パパって意外と頑張ってるんだね」とか言われる。もしも自分が仕事をやめてブラブラする生活を送ると子供もそれみて学ぶ。だから仕事も頑張ろうと思える。もしも自分に子供がいなかったら、今ほど仕事一生懸命やってないと思う。いや下手したらもう仕事完全にやめてるかもしれない。やっぱり監視の目があると人は本気になれる。子供のために頑張るパパになれる。そのためにもやっぱり知識と経験が積み上がって、まだまだ体力も気力も充実した30代で子持ちになるのがベストだと思う。

 

4.発信

30代はインプットよりアウトプットといったけど、アウトプットは発信活動がいいと思う。メディアに記事を寄稿するとか、YouTubeに動画出すとか、人前で話すとかそういうのがおすすめ。発信側に立つと情報力とプレゼン力がエグすぎるほどつく。表面上の浅い理解で記事や動画出すと他人にダメ出しをすることが人生の生きがいの暇人子供部屋おじさんから、360度のあめあられ、フィンファンネルばりのオールレンジ攻撃を受ける。単なる言葉選びのミスとかではなく、本当にこいつマジで何にもわかってないやんけとなれば「こいつ頭悪いわ」という認識をされて信用を失う。だから1回1回がマジで勝負。だからこそむちゃくちゃ真剣に調べるし、反対意見もちゃんと確認するし、本当に調べた情報が間違ってないか裏取りも必死になる。その上でも投稿ボタン押す手は震える。投稿直後は反応が気になってちょくちょくデータ見に行くみたいになる。でも人生でこれだけ真剣になる瞬間はなかなかない。だから情報感度もセコムのレーダーより高くなるし、情報処理の能力もインテル入ってるより速くなる、つまり頭がよくなる。相手と会話してても、瞬時に相手の視線の高さが分かる。複合的な視野で見てるかとか、多面的に3Dで思考できてるかとか、思考が浅いかとか、論理的思考力があるかとか10秒会話すれば全部すぐ分かるようになる。こういうビジネスコミュニケーションは一生物の宝だし、50代以降で稚拙なミスを連発すると自信を失って立ち上がれなくなるので、これも30代くらいの脂が乗ったタイミングで始めるのがいい。

 

5.勝てる場所を見つける

30代は「ビジネスは結果がすべて」って世知辛い世界に突き落とされる。20代と違って「まあまだ若いし」ってAIフィールドがないので失敗は全部自分に跳ね返ってくる。だから積極的にリスクを取って挑戦するべきだが、あまりにミスを連発できないってすげえ難しい立ち位置になる。

そこで30代は「勝てる場所を見つける」ってのが大事になる。バイキンマンは正面から腕力でアンパンマンと戦っても勝てないので、顔に水をぶっかけるとか、カビルンルンくっつけるみたいな姑息な戦法で戦う。でもバイキンマンを責めてはいけない。こういう「勝ちパターン」を作っておくことが大事って教訓を学んでほしい。この仕事なら勝てる!この内容なら誰よりも詳しい!って絶対領域を作ってその中でしか勝負しない。戦っても負けが確定してる勝負はしない。勝てる相手としかやりません。この鋼のルールを徹底することが大事だ。黒坂は一応、フルーツビジネス、ビジネス記事、英語ビジネスでちょっとした結果を出せている状態。だけどその裏で数え切れないほどやってみたけど全然ダメだったビジネスの屍の山を築いてきた。黒坂も「この土俵では対戦しませーん」ってルールを徹底してるから今こうして生きてる。勝てる相手としか勝負しない、これはチキンでも逃げでもなくて30代がとるべき戦略なんだ。

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40代は諦めない年

40代という年代の特徴を一言でいうと「諦めない年」。40代になると、所得、体型、子供の有無、仕事、社会的成功、健康状態と人によってめちゃめちゃ格差がついてしまう。もうダメぽとなる人も出てしまうし、確かにできなくなること叶わなかった夢として諦めるべきこともある。でも、それでも諦めてはいけない。なぜなら40代といっても人生100年時代、まだ半分も到達してないんだ。ここで人生を停滞してしまったら、残りの人生が閉店時間に蛍の光流れてる店の雰囲気みたいになる。それは絶対よくない。

黒坂が40代になって感じることは、10代、20代の時に想像していたよりも、遥かに頭ははっきりしているし体もよく動くってこと。自分が若い頃は40代って物忘れが酷くて何を勉強しても頭に入らなくてがんこでものの見え方が歪んでしまって、病気や怪我から回復しなくて体力も全然ないモンスターになってしまうイメージがあった。でも、毎日仕事してウォーキングと筋トレを続けているからか20代、30代より今の方が遥かに頭も体力もあると実感してる。メンテナンスと鍛え続ければ40代は思ったより遥かに戦える。大事なのは心理的に「自分はもう遅い」って思わず、諦めずに挑戦し続けられるかどうかだ。

ではここからは具体的に40代でやるべきことをリスト化していこう。結論次の4つだ。

1.気持ちの老化と戦う
2.自分のトリセツを持つ
3.親と子供を大切に
4.先送りしない

でははじめよう。

 

1.気持ちの老化と戦う

40代は頭も体も世間で言われているほど老化して落ち込むことはないけど、「気持ち」から最初に老けてしまう。これは個人的な思いつきとかではなく、脳科学の世界では感情や意欲を司る前頭葉は40代から萎縮するといわれているんだ。「今から英語なんて遅い」「年を取りすぎた」こうした言葉が出てくるようになると、それは何より勉強して英語ができるようになるぞ!という意欲が老けている証拠なんだ。そういう人に「じゃあ具体的に40代からはどう遅いんですか?何がどのようにどの活動を阻害しているのでは?」と聞いても個人の体験ベースの話とか、抽象的な答えとかしか返ってこない。ハッキリいうけど「もう遅い」の99%は思い込み。ここで諦めたら、人生の半分も生きてないタイミングで欲しかったものを手放すことになってしまう。

 

2.自分のトリセツを持つ

40代は自分のトリセツを持ってくれ。人間は性別の差とか、年齢の差以上に圧倒的に個体差が大きいんだ。世間で言われている常識とか、医学的根拠とか統計データは当たっている可能性が高いってだけで、全員に当てはまるわけじゃない。生命力が強い人はどれだけ酒を飲んでもタバコを吸ってもピンピンしてる一方で、めちゃめちゃ健康に気を使ってグルテンフリー生活とか健康サプリ飲みまくっててもあっさりガンになって天に召されることだってある。

個体差はあまりにもでかい。なので、自分自身がどういう人間か?ということを把握しておきたいよな。自分はどういうことに喜びを感じるのか?どういう人生を送りたいのか?何をされたらイラッと来るのか?世間的な常識とズレている部分はなにか?こうしたことを正確に把握しておこう。たとえば黒坂の場合は夜寝る前に感情を揺さぶるものを見聞きすると、寝付きが極端に悪くなるという欠点があるので夜はネットから離れてる。朝に強く、夜に弱いので早寝早起きを徹底する。甘いものを食べるとすぐ眠くなって脳みそが使い物にならなくなるので、デザートは日中絶対食べない。あるべき論とか、価値観の押しつけ、議論をふっかけてくる人が苦手なので、そういう人は面倒くさいと感じてしまうので、最初からそれ以上関わらないよう静かに距離を置くようにしてる。こうした自分の性質を理解してトリセツを持っておけば、生きづらくなったり対人関係でストレスを感じないようになる。

 

3.親と子供を大切に

40代は仕事で最高に脂の乗った状態で、秋のサンマみたいなもの。子持ちの親は子供を保育園や学校に入れてつきっきりの世話をしなくても済むようになっているから、余計に仕事にフルコミットという人も多い。だけど、あえて言いたい。マジで親と子供を大切にしろと。仕事ばっかりやってる場合じゃねえぞ。

30代後半から40代前半までは、親と対等な関係になれる最初で最後の10年間なんだ。親もまだ要介護状態になる前で、自分自身が親だと親子の関係というより、一人の人間同士の関係性に近い距離で会話ができる。これより早くても遅くてもこのような対等な関係は難しい。遅れると親は年を取りすぎて一緒に旅行に行ったり、わかり合える会話が難しくなっていく。黒坂の父親の場合は病気で他界した。親と離れて暮らしている場合は、年に1回実家に帰っても残りの人生でもう会える回数は20回もない事が多い。20回もないって冷静に考えるとやばすぎワロタ。そう考えると怖い。だから面倒でも仕事が忙しくてもコスパが悪くても親には会える時に会いに行った方がいい。

それから子供との時間はマジで短い。ほとんどの人が想像するより100万倍短い。「子供と一緒にいられるのは大学に進学する18歳まで」そう考えてる親が実に多いけど全然違う。実際には子供に相手にしてもらえるのは、せいぜい小学校高学年くらいまで。それ以降は友達100%になってしまって部活とか授業参観とか恥ずかしいからもう来ないでくれと言われるようになって相手にしてもらえなくなる。特に父親は子供と普段から会話してないと、相手にしてもらえるのは12歳よりさらに早いと思っていた方がいい。そう考えるとマジで時間がない。実は子供と過ごせる時間は恐ろしいほど短い。育児してると「あれ?いつの間にもうこんなに大きくなってるの?」ってビビる日々。わけわからない事をふにゃふにゃ言って周囲を笑わせてくれたかわいいチビちゃんが、生意気に口答えとかするようになるとマジで寂しくなる。子供が小さいうちに強い絆を作らないと、いつの間にか親はゴミ扱いされるようになる。そうなるとあれ?なんで自分親になったんだっけ?ってもう意味がわからなくなる。自分は平日も子供の送り迎え、スーパーで買物、料理、風呂、宿題、絵本読み、寝かしつけ毎日やらせてもらってるけど、そのおかげで息子、娘からパパパパいってもらえる。仕事はその気になればいつもできる。だけど、子供との時間は本当に一瞬だけ。今一緒に過ごしておかないとマジで1億%後悔する。親元を離れたらもう子供と会えるのは100回もない。この話はこの動画で一番強く伝えたいことなので、昭和の老害っぽくしつこく何度も繰り返させてくれ。おい、子供が相手にしてくれるのは今だけだぞ。子供との時間は長い人生の中での一瞬のきらめき、輝き、奇跡みたいなもの。過ぎ去ってしまうともう二度と戻ってこない。どうか後悔のないように生きてくれ。

 

4.先送りしない

最後に先送りするなって話だ。特に新しいチャレンジとかいつかやってみたいことなんかは絶対に先送りにしない方がいい。「時間的な余裕ができたら」「今は忙しいからまた後で」これは一番やったらダメな命取りキーワードだ。100%断言するけど、あとでと先送りにしたものはもうあなたは永遠にやることはない。そのくらい極端に考えて、やりたいこと興味があることは今日、いや今すぐ1秒後に始めるくらいの行動力を持ってほしい。おいしいものは食後に。こんな食後のデザート的発想は食事ではいいけど、人生で同じことは絶対にやったらダメ。今日が一番若い。先送りにするとあなたは未来でもっと大きなやる勇気を必要とする。そして結局やらないことを繰り返して永遠に先送り先送りして、とうとう生きている内は間に合いませんでした。あああの時やっておけばよかった、となるのは目に見えているので絶対に先送りだけはやめよう。

 

今回は以上だ。最後に1つ、すべての年代に共通して言えることを話したい。それは「人生は自己満足」ってこと。コスパが悪い、タイパが悪いだの、お前は間違っているとか情弱だの外野から色々なヤジが飛んでくる。でもあえて言おう、カスであると。マジでそんなものはクソどうでもいい。お刺し身の上に乗ったたんぽぽくらいどうでもいい。誰から何を言われようともバカにされようとも、自分がやりたいことは全部やって自己満足に浸る。それが理想の人生だと思う。先日ビジネス記事に書いたけど、神戸大学が2万人を対象にした研究によると人生の満足度を決めるのは学歴や収入より、自分で選択肢を選んだか?ってことなんだって。

この調査結果は本当にその通りすぎるという話で、ぶっちゃけ学歴なんて社会に出て働いたらクソほどどうでもよくなるし、収入もある一定水準に達したらその後はシューティングゲームのスコアみたいな感覚になって割とどうでもよくなる。老後も働き続けるぜって人は特にそうだろう。でも人生選択は違う。これは一生涯つきまとうし、一番の後悔の原因にもなる。よく聞く「死ぬ時に後悔することランキング」ってのがある。あらゆる国や文化圏で共通して1位が自分の人生を生きなかったことになってる。ちなみに2位は深夜のテンションで恥ずかしいポエムを投稿することがランクインしてる。本当はA大学に行きたかったけど友達や親から言われてB大学に甘んじたとか、結婚したいAさんではなく、周囲の声でBさんにしたとかこういう自分で選ばなかった人生は間違いなく一生後悔する。周囲の声に耳を傾けすぎたり、人生の選択をよくわからん赤の他人に委ねてはいけない。他人はあなたのことに興味がないし、発言には全然責任なんて持ってない。あなたの人生を誰よりも真剣に考えるのはあなたしかいない。他人じゃない。そして黒坂の話も自分なりに間違いがないように注意をしているつもりだけど、神様ではなく自分なんてただの凡人でしかないので、全部正しいと鵜呑みにせず参考程度に聞いてもらいたい。こいつ間違ってると思ったら「アホやな」と思ってそっと離れてくれればいい。そのくらいの距離感で行こう。自分はカリスマとか教祖とかそういうのは面倒くさいからいらん。

正しさだけが人生じゃない。結論、最後は自己満足でおk。本気で恋愛したら効率とかコスパとかどうでもよくなるし、家族と楽しく笑い合う団らんの場にやたらとロジカルシンキングとかコスパタイパはいらない。精一杯全力で生き、あなたなりの自己満足できた人生を過ごし、バク宙する勢いで棺桶にスライディングで突撃して最後に静かに消えればそれは最高の人生何じゃないかと思う。異論、反対意見なんて知らん、どうでもいいし興味がない。これはオレによるオレのための自己満足的な一つの解答なので、あなたはどうかあなたが自分で思う解答を人生まるごと使って探してみてくれ。あくまで参考程度にで聞き流してもらえればと思う。長い動画を最後まで見てくれてアザスほなまた。

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