【グローバルコミュ術】仕事や友人の人間関係で相手からなめられない技術

オレだ。

世の中には、どうしようもない

クソッタレな奴らがいる。

あなたもそれなりに生きてきて、もう分かると思うんだよな。

 

「こいつウゼえな…」

 

って感じちゃうやついるんだよ。

 

いろんなタイプの「ウザいやつ」がいるわけだけど、

その筆頭がこちらを見下して、上から目線で

エラそうにマウントを取ってくる連中だとオレは思う。

 

オレも会社員時代から、何かとナメられやすい性格だった。

初対面の印象は「なんかいい人そうで、何でも聞いてくれそう」

って思わせちゃうみたいなんだよな。

 

で、最初は相手も優しいけど、徐々に調子に乗られてしまい、

気がつけばオレマウンティングされてるやん?って流れが多かった…。

 

言っておくけど、オレは全然そんな大人しいタイプじゃないからなw

基本的には氷のような冷酷さを持った、幽遊白書の蔵馬だと思ってくれ。

 

▲幽遊白書の蔵馬。普段は優しいけど、自分に危害を加える相手に容赦しない怖い人

 

現在、職場や友人関係で、

相手からナメられて

困っている人もいると思う。

 

オレは英語というコミュニケーションツールをお渡しする立場だ。

せっかくだから、ナメられない技術を渡したい。受け取ってくれ。

 

結論

相手からナメられないためには、技術が必要だ。

・相手にツッコミを入れさせないよう、知識武装する

・自信を持って堂々と振る舞う。

・tit-for-tat sanction、相手からの攻撃には、やられた分だけやり返す

これで勝つる。

 

それじゃガッツリ解説するぜ。

 

現在進行系で、クソッタレな誰かに心を傷つけられている人は、ぜひ見ていってくれ。

 

ちなみにこの技術は世界共通、

グローバルなコミュニケーション

でも役に立つはずだ。

 

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この記事の信頼性

人は実績のないやつの言うことは聞かねえ。

だからオレは自分の実績を晒す。

コレを見て、オレの話が信用に足るかどうかを判断してくれ。

この記事を書いたオッサンの正体

オレは英語を多読することで、独学で英語力を身に着けた。

TOEIC985点、英検1級を取得。

米国の大学に会計学専攻で留学し、複数の外資系企業で英語を使って働いていた。

今も英語教育ビジネス、英語ビジネスジャーナリストという仕事をしている。

 

オレは人から与し易いタイプの優男と思われやすいみたいで、

よくマウントをされてきたよ。

社会人になってから、精神的に来るイジメを受けて苦しんだ経験もあった。

 

けど、それはコピーライティングと

心理学を学んで解決した。

 

今では降りかかる火の粉を振り払う技術と強さを得た。

今は、あまりナメられなくなったぜw

 

「このオッサンの話を聞く価値ありそうだ」

と感じたら、ぜひこのまま読み進めてくれ。

 

 

人間は常に相手を値踏する生き物

悲しいかな、人間は愚かな生き物だ。

 

どいつもこいつも、

どっちが上とか下とか、

そういうことばかり考えてしまう。

 

あなたは人をいじめる愚行をする人間ではないとは思う。

 

けどな、そんなあなたも無意識に

相手を値踏みしてるんだよ。

 

たとえばこのクソブログのこの記事も、

ブログの雰囲気や、記事のタイトルを見て

「読む価値があるか?このオッサンの話を聞く価値があるか?」

を確実に値踏みしている。

 

無意識で気づいていないかもしれない。

けどな、オレの文章を読む価値があると感じられれば

あなたは前のめりになって読むし、そうでないなら

秒速でバツボタンで閉じる…あなたはそうしているよな?

 

そう、人間は本質的に

目の前の相手を尊重するべきか、

軽んじてもいいか、

話を聞くべきかを値踏する生き物だ。

 

だからナメられてるってことは、あなたは相手から

下に見られる評価をくだされているということだ。

 

まずはこの本質を理解してくれ。

それじゃ、ここから先は具体的にどうすればいいのかを語っていく。

 

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相手にツッコミを入れさせないよう、知識武装する

まずはコレだ。

ナメられないためには、

ガッツリ強い力を持ってくれ。

 

相手の粗を見つけて嬉々としてツッコミを入れる人間はクソだ。ウンコヤロー。

バカにしてくる相手に対して

「じゃあ、逆に聞くけどテメエはナンボのもんじゃい」

って言ってやりたくなるよな。

でも立場によっては相手が上司とかだと、言い返しづらい相手はいるだろう。

分かる。そういう時って辛いよな。

 

そんなクソッタレな相手から

見下されないようにする

解決方法はズバリ、知識武装だ。

 

そう、世の中は力だ。

でも、相手の顔面をコブシでブン殴ることはするな。

日本は法治国家、どんな事情があっても先に手を出したら100%負けだ。

 

しかし、力は力でも「知識力」でなら

合法的にブン殴ってもいいんだ。

 

そもそも、こちらにしょうもないツッコミを入れるバカは

嫉妬心が強くてビビリのクソ野郎と相場は決まっている。

「うふふふ、この人、弱っちいから間違っても反撃してこないよね♪」

みたいに思ってる。

 

だからそういうやつは

コブシの代わりに、

論理でブン殴ってやればいいんだ。

 

「はあ? 間違っていませんけど(きっぱり) 間違ってるのはあんただろ?」

って感じでいこう。

 

そうなりゃ相手も怯むわ。

「ええっ、反撃した…だ…と…?」

って感じよな。

 

人間はしょせんサル。

サルの世界は力関係ですべてが決まる。

 

怯まない相手には怖くなっちゃうんだよなw

これで撃退成功。

 

ビビるな。そして毅然と振る舞うためにも、知識を付ける努力をしよう。

 

自信を持って堂々と振る舞う

そして2つ目は、自信を持って

堂々と振る舞うことだ。

これについては、日本以上に

グローバルでその傾向は強い。

 

ぶっちゃけ、日本人は国際的な場で割と下に見られがちなんだ…あくまで傾向だけどな。

オレも過去に白人社員に、鼻で笑われた経験があるよw

 

でも、これは責任は日本人側にあると思ってる。

グローバルな場では、振る舞いもグローバル基準にアップデートしていこう。

 

日本では堂々としすぎると嫌がられる。

まあ分かる。これは日本文化よな。

オレも公共の場だと、かなり腰が低い方だw

特にお店の店員さんには、ついヘコヘコしちゃうw

 

けど、グローバル基準は違う。

 

特にアメリカ資本の企業文化では、堂々と自信を持っていることが鬼のように重要。

腰が低い人は「謙遜して立派だ」なんて思われない。

「こいつ雑魚やんけww」と下に見られちゃう。

 

場所が変われば、振る舞いも変わる。

特にグローバルな環境ではナメられないためにも、

堂々と振る舞うようにしよう。

アメリカでは「powerful」は褒め言葉だ。

 

tit-for-tat sanction、相手からの攻撃には、やられた分だけやり返す

「やられたらやり返す。倍返しだ」

って話があるよな。

日本のドラマや映画には疎いのでよく知らんけど、

この有名なセリフだけはなぜか知ってるよw

 

でもな、オレは現実世界だと

「倍返し」

はやりすぎだと思うのよ。

 

だからといって「やられてもニコニコ笑顔で受け流せ」なんて言わない。

 

やられたらやり返せ…

でも「やられた分」だけな。

 

その考えをtit-for-tat sanctionというんだ。

 

相手から一発暴言をはかれたら、あなたも一発だけ反撃してOK。

そうすれば、相手は怯み、大抵はそれで終わり。

 

相手がいつまでもネチネチとあなたを攻撃するのは、やり返さないと思っているからだ。

…けどな、やりすぎは過剰防衛だし、なによりそんなことをしてもあなたに得はない。

 

一発やり返してスカッとしたら、サクッと忘れて、自分を高めることに集中していこう。

 

ムカつく上司にやり返した体験談

具体例を語る。

オレは昔は会社員をやっていて、

上司に会計処理についてなじられまくっていた。

 

「黒坂くん、君の脳みそは計算能力ゼロですか?」

「学校で算数やらなかった? もしかして頭に障害があるんじゃない?」

「彼女はよく君なんかと結婚したな」

 

こんなレベルの暴言を吐かれたよ。

確かに折れも悪い。怒られるのはしゃーない。

 

…けどさ、これはさすがに言いすぎじゃねえか?

特にうちの彼女をバカにした発言だけは許せんかった。

 

もはや、あのオッサンから見たら、オレはサンドバッグだよな?

オッサンのストレス解消のはけ口にされて、

いじめられてたといっても過言ではない。

 

オレは復讐を決意した。

 

なんと言っても、オレはヤンキー吹き溜まりの工業高校出身だからな!

降りかかる火の粉は払う程度には、好戦的な人間よw

 

まずオレがやったことは、夜中に呪いの藁人形にクギを打ち込む代わりに、

 

会計の勉強をして、相手から

ツッコミどころをなくす努力をした。

 

知識不足はオレの責任だし、オレの行動でしか未来は変えられない。

たとえ相手がどれだけクソ人間であっても、

やっぱりツッコミどころを減らす努力だけは、

コツコツするべきだと思うんだ。

 

その次にオレはやり返すことをした。

そう、オレはオッサンの間違った英語を指摘しまくってやったよw

 

「ぷげらww これ中学生で習いましたよねww 大事な書類なのに大丈夫スカww」

「ちょww またこの単語のつづりミスってますよww」

「なんでワードの添削機能使わないんスカww オレ前に教えましたよねww」

 

てな感じに会計でバカにされた分だけ、英語のミスをバカにしまくったww

そうしたら、そのうち何も言われなくなったよw

プライドが超高いオッサンだったからか、

最後はオレのことを避けるようになってしまったよw

わざわざ他人を攻撃してくる人間なんて、所詮弱いザコしかやらないこと。

反撃すれば、穴の空いた風船みたいに一瞬でしぼんじゃうw

 

以上だ。

やられっぱなしは良くない。

相手のいじめは自然に収まることは少ないだろう。

 

だから技術的に対処するコミュ力を持て。

 

少しでも参考になれば幸いだ。

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英語を本気で身につけたいやつだけでいい。

今すぐこっちに来てくれ。

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