【発明王エジソン】英語の独学モチベーションで役立つ最強マインド

オレだ。

聞いてくれ、オレはとある分野で

「これは世界一だろw」という自慢の実績を持っている。

 

「きっとベッドに入ってから寝る速さとか、牛丼食べるの速いとかそういう話だおw」

 

「たしかこいつは、バイオハザード2というゲームだけクッソ得意だった気がするぞw」

 

 

聞いてくれ、それは

「トーマス・アルバ・エジソン」

への愛情だ。

 

オレはエジソンへのあまりにも

深いリスペクトがあるんだ。

 

今回は彼の「最強の成功哲学」をあなたにシェアしたい。

 

大抵の場合は、エジソンのモチベーションといえば

ビジネスで使われるんだけど、当然英語学習にも活かせるんだ。

 

まあ、エジソンのモチベーションアップの話を

英語学習者に向けてするアホはオレくらいなものだろうがw

 

まずは結論を渡す、受け取って欲しい。

 

結論

・「仕事や家庭で忙しくて勉強が…」という人は逆に喜べ。

・「勉強に疲れたら休息を…」じゃなくて、別の勉強にスイッチしてみよう。

・あなたの感じる絶望、それ実はチャンスやで?

 

ほな、解説していくぜ。

 

 

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この記事の信頼性

まずはオレのことを語るから、30秒間だけ聞いてくれ。

 

オレは勉強法について、そこそこ研究してきた人間だ。

この記事を書いたオッサンの正体

オレは英語を多読することで、独学で英語力を身に着けた。

TOEIC985点、英検1級を取得。

米国の大学に会計学専攻で留学し、複数の外資系企業で英語を使って働いていた。

今も英語教育ビジネス、英語ビジネスジャーナリストという仕事をしている。

英語学習については、Yahooニュースを始め、

色んなメディアで記事を執筆させてもらっているよ。

>>>詳細はオレのプロフィールを見てくれ

 

エジソンとは、小学生の時の学校の図書館で偶然出会ってハマった。

オレは彼の伝記を間違いなく100回以上読んでいる。

今でもビジネスをする時にはエジソンの成功哲学を持って、

困難を乗り越えるのに活用しているぜ。

 

じゃ、語っていく。

 

 

やるべきことが多いほど人は働く

「人はやるべきことが多いほど、

仕事や勉強ができるようになる」

 

まずはこれ。一見するとガチクソ矛盾している話を解説したい。

 

「ウソだお! 普通、忙しくなったら仕事や勉強に気がそぞろになり、雑になるはずだお!」

 

「とりま、このイキり倒したオッサンの話を最後まで聞いてみようw」

 

エジソンは小学校をたった3ヶ月で退学した。

 

まあ伝説の保卒(ホイソツ)

というやつだ。

 

「ちょww 学校をマッハで損切りするとかwww」

 

「エジソンのような大天才は、学校では抱えきれなかったんだろうぜw」

 

「分かる、オレも実質、高校は損切りした。人生に必要なことはすべてバイクに学んだクチだぜ」

 

(コイツの場合は実家がクッソ金持ちだから、バイクで人生終わっても無問題なんだよなあ…)

 

エジソンはその後、母親に実験室を与えられて覚醒した。

だが、彼は実験だけをしていたわけでなく、ちゃんと働いていた。

 

ユーモアのセンスも抜群だった。

エジソンが食べ物の販売をしていた時に

 

お客さん「ボウズ、オレはイチゴを食べたいんだけど今日はないの?w」

 

とお客さんに聞かれた時に、

 

少年時代のエジソン「あります! パンの中でジャムになってます!」

 

と返したらしいw 好きだわw こういうユーモアww

 

「ちょww ジャムとイチゴはさすがにちげえおww」

 

彼は12歳の時に駅で働いていた。

 

電車の入ってくる駅にはポーターと呼ばれる仕事があった。

小さな駅にはポーターは一人、大きな駅は二人、三人と複数人いたんだ。

 

そしてエジソンはその時に気づいた。

 

少年時代のエジソン「あれ? ポーターの人数が少ない駅の方が整然として、キビキビ働いているな…」

 

そうだ。

人が少ないほど仕事の質は高まる。

 

ポーターの数が少ないほうが、

仕事の担当領域は増えるよな?

 

けど、その分、他の人に頼れない…。

そうなると、人は限りある時間をうまく使って、

効率化を考えながらキビキビ働くようになるんだ。

 

「やることが多いほど、仕事の質は下がる」

 

これは常識と考える人が多い。

確かにそういうケースもあるにはあるけど、

分野によってはそうとは言い切れないんだ。

 

現代人は忙しい。あなたもハゲるほど忙しいだろう。

 

仕事も行かなくちゃいけない。

ぴえんと泣いている子供もあやさなくちゃいけないとおもう。

 

ああ、大変だよな。よく分かるぜ。

でも、だからこそなんだ。

忙しいからこそ、英語の勉強も集中してできるんだよ。

だから嘆くな。喜ぶんだ。

 

毎日、頑張りたいのにやることがなにもない生活からすると、

やることがたくさんあって忙しい日々は、

天国のようにありがたい状況に違いない。

 

オレもいろいろなビジネスをやっている。

 

高級フルーツギフト会社経営

英語多読講師

英語ビジネスジャーナリスト

作家

広告

講演

 

子育ても割とガチっているし、ゲームも漫画も映画も大好きなんで、

あれこれやると毎日飛ぶように時間が過ぎていくぜw

 

オレは毎日、山盛り仕事があるから、

仕事中はとにかく目の前のことに鬼の集中でこなしている。

風呂に入っている時も、移動中も常に頭の中は仕事のことを考えている。

でも、たった1つのことだけを集中するより、

あれこれと忙しい方がパフォーマンスは高いだろうぜ。

 

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仕事に疲れたら別の仕事でリフレッシュせよ

エジソンは1つの研究をずっとフルコミットして、それが終わってから次の研究…。

そう思っていた人も多んじゃねえかな?

でも実はこういうスタイルじゃなかったんだ。

 

彼は複数の研究を同時並行で稼働し、

それで数々の発明をしていた。

 

エジソンはたえず同時に研究をしていて、

1つの研究に疲れたら別の研究に飛び移っていたんだ。

 

日本の理化学研究所でも、この考え方を採用しているらしい。

 

「実験に疲れたら本を読む。

読書に疲れたら実験をして疲労回復」

 

と言われているんだと。おもしれえよな。

 

一般的には「英語の勉強に疲れたら、とりあえず休息を取る」と考えるのが普通だ。

でも、エジソンは疲れたら別のビジネスにスイッチしていたんだ。

 

オレが英語学習をしていた時の話なんだけど、

英語多読に疲れたら、ウォーキングをしながら

リスニングやシャドウイングをしていたよw

 

「夜の暗がりでブツブツシャドウイングをする男がいたら怖いおw」

 

黒坂「ああw 当時、大阪府・池田市界隈で夜間の不審者の一人はオレだw サーセンw」

 

机に向かうことに疲れた時に、

歩くと余計疲れると思うだろ?

だけど実際には逆だったんだ。

 

疲れた頭で歩き出すと、いつの間にか疲れはどこかへ吹き飛んでいき、

家に戻ってきた時には、心地の良い疲れとともに脳がスッキリするのを感じた。

そしてまた続けて、英語多読に戻るというサイクルだったんだ。

 

足は第二の心臓とも呼ばれている。

きっと、血液が全身に循環して気分転換になったんだと思う。

 

逆境の中に夢がある

エジソンは13歳で耳を悪くした。

 

原因については諸説あるんだけど、

どうやら電車の仕事をしている時に耳を痛めたらしい。

 

普通、難聴になったらメチャメチャ落ち込むと思うんだ。

 

けど、エジソンは聴覚の

ハンディをプラスに捉えていた。

 

「さすがにポジティブシンキングでも、難聴は激萎えするだけな気がするお…!」

 

彼は発明をするために、思考したり、読書に没頭していた。

深く集中できた理由の1つが、難聴にあるというんだ。

耳が聞こえにくいから、周囲の余計な雑音が入ってこないから。

彼は神経をすり減らすようなムダな情報が遮断され、

耳からの情報に隔絶されたので、物事を深く考える事ができたという。

 

これはオレたちにとてもいい学びを与えてくれると思わねえか?

オレは難聴ではないけど、英語学習をスタートした時はガチクソにお金がなかった。

だからこそ、大金をかけずに

 

「英語を多読で学ぶ」

 

というやり方を見出すことができたんだ。

 

当時、オレの手元に使い切れないお金と時間があったら、

おそらく語学留学に出かけてしまい、

英語をものにすることはなかったと思うぜ。

 

どんな逆境で絶望的に思える状況でも、必ず一筋の光明がある。

 

エジソンは掴んだ。

 

さあ、あなたはつかめるだろうか?

 

 

まとめ

みんなそれぞれいやな状況や、

クソッタレなコンプレックスを持っていると思う。

 

分かるぜ。

生きるということは

なかなか辛いことも多い。

 

オレも人からはノーテンキに見られるけど、

割と苦悩することが多い日々だぜw

 

そういう時はエジソンを見よう。

彼は常に人生の困難を楽しんでいた。

いかなる逆境にも希望を見出し、

周囲に勇気を与え、ブルドーザーのような力強さで前へ前へと進んでいた。

 

エジソンは今も生きている。

 

肉体は滅びても、魂は未だに

オレの中でずっと燃え続けているんだ。

 

あなたにも、その情熱を少しでもおすそ分けできたら嬉しいぜ。

 

さあ、これを読んだら今すぐ英語の勉強を始めよう!

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そう嘆いているあなたの気持ちはハゲるほど分かる。オレもそうだった。

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英語を本気で身につけたいやつだけでいい。

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