ライター業であなたの英語力をお金に換える具体的なノウハウをぶちまける!

「こんにちは!黒坂岳央(くろさか たけを)です。
■Twitterアカウントはこちら→@takeokurosaka

先日、次のようなことをTwitterでつぶやきました。

私は英語学習の目的を

 

「お金のため」

 

に設定することはすごく良いことだと思います。

 

「お金は汚いもの。稼ぐのが好きな人は下品な人」

 

日本人はこんな風にお金への偏見を持っている人が割といますよね?

 

まあそういう人も世の中にいるでしょう。

私はそうした人を否定することはありませんが、

私はお金が好きですし、

お金を稼ぐ話が好きです。

今回の記事では、英語力をお金に換えるってお話をしていきます。

 

「お金の話する人嫌い!」

って価値観の人はブラウザ左上の「戻る」ボタンを連打して、

Yahooトップページでも読んでおいてくれw

 

「ま、稼いだお金はほぼほぼ資産運用、それから情報やノウハウ買うのに使ってるぞw あとマンガ買うのと、ゲームも買ってるよ!」

 

「目が円マークw 合成雑すぎだろw そこまでカネカネ星人になると応援してくれる人もドン引きするぞw」

 

「お金も好きだけど、それ以上に知性を愛するんだよボクちゃんはw」

 

で、英語をマネタイズする話は過去に書いたのですが、

転職や起業だとちょいハードルが高いし、

すぐすぐにはムリゲーと感じた人もいたかもしれませんねw

↓(これな、結構アクセスが多くてオサーンはビビったぜw)

【稼げ!】英語力をお金に変える5つの方法をガッツリ書いてみたぜ

2019年6月13日

 

そこで、副業的に英語で稼いでいく話を取り上げたいと思います!

 

ライターなんて稼げねーだろ?wってウワサを斬るぜ

よく、「ライターなんて稼げない」

って話がありますよね?

 

まずはこのウワサの真偽をはっきりさせましょう。

 

「おいコラテメー! ”Webライター 主婦”って検索したら月1万円も稼げないとか、時給だと300円くらいとか出てきたぞ? これなら校門前でカツアゲする方が稼げるじゃねーかよ!」

 

「そうだお! カツアゲは時給1万円だお!」

 

「カツアゲはビジネスじゃねーだろw 犯罪なんでやめてくださいw それと検索キーワードに”主婦”って入れるのおかしいだろw」

 

ググればググるほど、

 

「割と稼げる」

「いや、全然稼げない」

 

って話が出てきて、よくわかりませんよねw

自分はまだ2年くらいしかやってない歴の浅いヘッポコライターだが、

次の章で事実を叩きつけておくぜw

自分は現在進行系でライターやってるんで、

少しは参考になると思うぜw 多分なw

 

執筆料のガチの入金データをクッソ暴露してやるぜw

ライターの仕事の原稿料がどのくらい入金されるのかを、

実際に口座をお見せしましょうw

 

…あのな、勘違いしないでくれw

オイラは自慢をしたいんじゃないぞw

ここで少し実績を語っておかないと

 

「は? テメーの話なんて聞く価値ねーんだけど? オメーしょせんフルーツ屋さんだろ? バナナごとテメーを燃やしてやろうか?」

 

みたいに話を聞いてもらえないっすからねw

自慢する気は1ミリもない(つーか自慢できるほどの金額でもねーしw)

けど話を聞いてもらうためにも、ウソなしの実績を語っておきますねw

 

以下は書籍・雑誌・Webで記事・コラム・連載で得た報酬を載せておきますねw

 

本当に一部だけど、こんな感じで入金されてきますw

複数のメディアで執筆すれば、その分ポコポコと入金されてきます。

1社からの入金が月3-4万円でも、

それを4社持つことで月12-16万円位になります。

 

「入金日がバラバラだお! こいつ画像を合成してウソをついているお!」

 

「いやウソじゃねーよw ここに掲載したのは全部執筆料だよw」

 

サーセンw 日付がバラバラなのは

広告収入とか、講演料とか、配当金とか色々とライターで稼いだ以外の

入金が間に入ってその部分をカットしたからだw 許せw

 

死ぬほど稼げるわけじゃないけど、副業にはなるよw

私はまだ2年くらいしかやってないヘッポコライターですが、

 

書けば書くほど、そして書いたら即お金になる

ライターは副業として悪くないと思います。

 

単価の高い仕事だと、20-30分かけて2,000ワードの原稿を書き、

それで3万5,000円とかもらえるメディアもあるので、

時給換算で考えても悪くはありません

(まあここまで高い仕事は珍しいけどw)

 

ヒットする記事を書ければ、報酬が連鎖することがあります。

私はある記事を書いた後に、大きく反響があったことで

書いた2-3日後から3-4社のメディア会社から

立て続けにインタビューの依頼が来て、取材料をもらったことがあるお!

 

「いやだお! もっとガッツリ稼ぎたいおw オイラは月収300万円以下は全員底辺だと認定するお! 夢はカジノのオーナーだお!」

 

「そこまでいくなら、マグロ漁船に乗ってこいよw」

 

実績を積み上げて、単価の高い仕事を取れるようになれば

会社員で忙しく本業をしている人でも、

月5万、腰を据えてやれば10万円くらい稼ぐことは決して不可能ではありません。

 

ライターという仕事だけでは、お金持ちにはなれないかもしれません。

ですが、ガチで本格的に取り組めば、執筆料だけで

一人暮らしのオッサンが古めのマンションに住み、

お刺身は半額セールになるけど、いちおー生きていけるくらいは稼げる!

と言っておきましょう。

まあ副業としてなら十分じゃね?w

 

まあ大手メディアで記事を書く最大のメリットは原稿料ではなく、

セルフブランディングや、自分のビジネスの知名度を広げるための

広告宣伝的な価値が一番大きかったりするんですけどねw

私も記事を書いている最大の理由は、原稿料ではなく宣伝効果のためです

 

ですので、よく巷で「ライターは稼げない!」とか言っている話を、

私はガッツリと否定させていただきます。

特に「英語」というジャンルは需要があるので、

ライターはなりやすいですし、

英語力を活用できますし悪い仕事じゃないと思います!

 

次の章では稼げるライターへの道についてお話をしていきます。

 

稼げるライターへの道

一口にライターといっても2つのベクトルで考える必要があります。

それは報酬と実績です。

こういう図だなw 出来るだけ右上の世界を目指していきましょうw

 

とりあえず絶対にやったらダメな仕事を最初に語るw

 

それは

「口コミ・レビュー」

「匿名」

でのライターです。

上の軸で言えば一番左下だw

 

まず口コミ・レビューのライターは単価が低すぎますw

1記事300円、500円なんで、これならコンビニバイトやったほうが良いっすw

 

で、匿名もNGっすねw

なぜならどれだけ頑張って書いても、自分の仕事の実績にならないんで

次につながらないんですよね。

 

ライターの仕事ってのは、

反響の取れる記事をいくつか書いた実績を積み上げることで

単価アップやメディア会社のランクアップができます。

匿名だとそれができませんので、いくら報酬が高くても

(つーか、匿名記事は単価が高くないがw)

やるべきではありません。

 

やるなら、次の事を意識するようにしましょう。

 

・メディア会社の知名度、資本力

・紙>Web

・専門性や経験が豊富、実績がある

 

ざっくり言えば、

「大手メディアで、紙媒体で、実績のある人が専門性の高いことを書く」

ほど、報酬が高くなるって話です。

全部できれば、立派にそれだけで食べていけるので

「職業:コラムニスト」とか名乗って良いかもしれませんw

 

でも、いきなり何も実績がない人が駆け込んでも、

大手のメディアに相手にはされることはないでしょう。

権威あるメディアほど、すでに実力も実績もあるライターを大勢抱えているからです。

 

「はぁ?お前誰よ? オメーふぜいに頼む仕事はねーぞw」

 

って門前払いされてしまうだけでしょう。

 

「こ、こいつ散々ライターと言う仕事に夢と希望をもたせておいたくせに、すでに詰んでいるじゃねーかお! 時間かいせ!」

 

大丈夫!

 

今回は初心者のライターが英語力を活用して、

メディア会社の扉をガツガツノックする

すべを語っていきたいと思います。

 

基本はわらしべ長者作戦だ!

まず、最初の駆け出しの頃は

とにかく報酬を気にせずに、

実績の積み上げだけを考えましょう!

 

実績というのは、自分の名前(メディアによってはハンドルネームでもおk)と、

顔写真をクレジット掲載してもらい、たくさん読んだ人の役に立つ記事を書いていくというものです。

 

「クレジット掲載ってなんだお? クレジットカードかお? オイラは楽天カードだお!」

 

「楽天ポイントも貯まるしコスパ良いよなw」

 

「ごめん自分ヨドバシカード使ってるわw ってそうじゃなくて、クレジット掲載ってんはこういうやつだ。プロフィールみたいなもんだよ。赤線で囲んでいる部分がクレジット!」

 

あとこういうの。

 

で、メディアで記事を書いていく時に重視するのが、

この「クレジット掲載」です。

クレジット掲載がされないメディアでは、執筆をしないでください。

 

原稿料はもらえるかもしれませんが、

割の悪いバイトになってしまいます!

どれだけ書いてもあなたの実績として蓄積しません。

 

ライターを募集しているメディアを探す時は、

 

「メディア ライター 募集」

 

といったキーワードでググってみて、

募集要項を一つ一つ読んで応募してみましょう

(しつこいけど、クレジット掲載は必須だぜ!)。

 

裏技的な方法としては、大々的に募集していない

メディアに突撃するという方法もあります。

 

できたばかりの新しいメディアで、

記事が出始めたばかりのところを見つけたら応募するのがオススメです。

私は実際、ライター募集していないメディアなのに、

自分から売り込んで新興メディアに採用された経験が2度ほどあるので、これは使えますw

 

できたばかりのメディアへ売り込めば、

思った以上にあっさりと採用してもらえます。

そこで実績をたくさん作り、

その実績を持ってより影響力のある他のメディアに応募する、という事が可能です。

 

大手のメディアほど、応募者の力量を問います。

その時に他のメディアで

「過去にこんな記事書いて、これだけ反響の取れたよ」

って言えばその実績を買われて採用されやすくなります。

 

英語力の売り出し方

で、このブログの読者は英語学習者ですから、

「英語」という切り口で売り出していく必要があります。

 

「いやいや、英語なんて他にすごい人たくさんいますし、ムリですしお寿司」

 

と感じる人もいるでしょう。

 

いえいえ、そんな事はありません!

 

他の人が真似のできないような、ぶち抜いた実績が必要なのではなく、

大事なのはどこまでいっても記事の需要です。

他の人が言えない話、書かれていない切り口で挑めば

ぶっ飛んた英語力がなくても、ライターデビューすることは不可能ではありません。

 

「そうはいってもなにかないとダメだお? なにかないと」

 

「そうだな、お金をもらう以上は価値を提供しなくちゃいけない。英語の超上級者じゃなくても出来る技ってのはなんだろうか?」

 

おうw それをここから語っていくぜw

私が個人的に勧めたいのは

 

英検

TOEIC

ビジネス英語(会社で英語を使っている経験など)

ワーキングホリデー

語学留学

 

といったある特定の分野に特化したキーワードで記事を書くことを検討してみてください。

ワーホリに行ったことがある人は、

ワーホリでの体験談や、得たノウハウをガッツリ書くと良いでしょう。

自分は語学留学やワーホリの英語効果には懐疑的ですが、

語学留学やワーホリの情報を求めている人も世の中にいますので、

あなたは「語学留学にもいいところあるぜ?」と思うなら、

そのことについて書くことはNGとは思いません。

 

もちろん、このキーワード以外でも構いません。

 

読者の裾幅がある程度広く、他の人が特化して書いていないジャンルを選びます。

 

上記のジャンルは、「英会話」などと比べると、

まだまだ多くのメディアで専門家として書いている人があまり多くいません。

 

反対に英会話の講師などは溢れすぎていて、

その中で突き抜けた存在になることは簡単ではありません

(今は帰国子女とかハーフとか無限大にいるからなw)。

 

ですので、自分が勝てる特定の分野で

キャラを立てていく必要があります。

 

大事なのは再現性とキャラクター

「英語力ゼロの50代の子育てが終わったパート主婦が、

半年間で英検2級に合格した」

 

という実績をあなたが持っているなら、

 

「仕事と子育てをしながらどのように英検を攻略するか?」

 

という書き方に特化すれば良いでしょう。

 

この場合、繰り返しですが大事なのは他の人を圧倒する実績などではなく、

どのくらい共感を集められる読者がいるか?という方です。

 

「最短最速で英検1級、TOEIC990点ゲット!

東大をトップ卒業した天才が教える英語学習法!」

 

みたいなのでなくてもいんですよねw

逆にこういう売り出し方に共感を覚えない人は、たくさんいるのです。

 

「はいはい、スゲースゲーw まあ、オレにはムリゲーだw オレアホだし忙しいし」

 

とか、

 

「嘘乙w そんなに早くできるわけないお! 世の中ウソだらけだおw ウソをウソと見抜くことが必要だお!」

 

てな反応をする人もいるんですよね。

でも、自分と同じ年代の普通の主婦が、

忙しくパートと家庭を両立しながら努力と創意工夫をして壁を突破した、

ってな話であれば、そういう人たちも話を聞きたいっておもうんですよね。

 

「お! なんかこのやり方ならオレ(私)にもできそうだぞ」

 

と聞いてもらうことができますよね?

ですので、一口に英語学習というジャンルでも、

売り出し方や切り口はいくらでもあります!

 

そして上記の事例の場合は、

「忙しい仕事と家族サービスをする中で、どうやって時間を捻出するか?」

について記事を書いていくことで、読む人を元気づけ、

自分も頑張ろうと思ってもらえる価値提供ができます。

 

大事なのは兎にも角にも読者です。

読む人の役に立つか?

夢や希望、それに感動を与えられるか?

それが出来るなら、

突出した英語力がなくても

英語学習の記事を書いて

稼いでいくことは出来るのです。

 

トレンドの先端に乗れば稼ぎやすい

そして最後にトレンドに乗る重要性についてお話をします。

ここからは結構テクニカルな話になるので、

ここまでの話に興味が持てなかった人は、コレ以降は読む必要はないぞw

 

どんなビジネスでも、

トレンドに乗るってスゲー重要なんですよね。

 

特に情報を扱うメディアでの仕事はそれが顕著です。

たとえば今の時代に「ガラケーの機種の性能」

について検索する人はどれだけいるでしょうか?

まあ、いないっすね。ほぼゼロ。

 

でも、最新スマホならめちゃめちゃ検索されるんですよね。

なぜなら今はみんながスマホに興味があるからです。

同じ携帯電話について情報を発信していくなら、

ガラケーじゃなくて、スマホをテーマとして取り上げなければいけません。

 

そういう意味で、今もっともオススメしたい分野は

「仮想通貨(暗号資産)」のメディアです。

誤解のないように言っておくと、私はあなたに

 

「投資しろ!その銀行口座が空になるまで全力でやったれ!!…って言いたいんじゃないぞw」

 

「なーんだおw また詐欺話かと思ったおw」

 

「詐欺話はしたことがないだろJKw」

 

 

仮想通貨(暗号資産)はこれから間違いなく、

世界を変えていくテクノロジーです。

 

一昔前までは「仮想通貨は詐欺!怪しい!」という情報で溢れていました。

確かにICO(Initial Coin Offering)で資金を集め、

持ち逃げするという事件があちこちで起きました

(ICOが何かを語ると分量がヤバイことになるので、興味ある人はググってみてw)。

 

ですが、仮想通貨自体は別に詐欺でも何でもなく、

たとえばリップルというコインは

「価値のインターネット化」

を目指して便利で価値あるサービスを提供しています。

これから市場が拡大し、インターネット黎明期のように便利なサービスが登場し、

たくさんのビジネス、会社ができていくことは「100%間違いない」と言い切ります。

 

ですが、まだまだ一般の人は仮想通貨を知りませんし、

そもそもほとんどの人は興味もありません。

まあミリタリー趣味じゃない人に

 

「知ってるか? ベレッタF92って9mm口径なんだぜ?」

 

って語るくらい、「んなもんどうでもいいわ」って思われてしまうでしょう。

 

しかし、だからこそチャンスです。

 

仮想通貨はまだまだこれから盛り上がっていくビジネスとテクノロジーであり、

資金が集まり、本格的に世界中でビジネスとして広がっていくのはこれからです。

法定通貨の時価総額が9900円、株式市場が8000兆円の市場規模があるのに対し、

仮想通貨はたかだか数十兆円しかありません。

成熟していない産業だからこそ、この分野でライターデビューもしやすいということです。

 

仮想通貨はまさに、これからの新時代のテクノロジーです。

そんな仮想通貨の情報発信元は海外、特にアメリカや中国です。

つまり、英語力が必須です!

仮想通貨のメディアは常時ライターを募集しており、

そのライターは海外の文献を読み解いて、

わかりやすく記事を書いていく必要があります。

この仮想通貨メディアにライターとして潜り込むって話を

あなたに提案したいと思っています。

 

「いやいやw 自分は仮想通貨なんて別に興味ねーしw」

 

って人は記事を書くライターではなく、

翻訳業務を検討するのが良いかもしれませんね。

 

私も一時期、大手の仮想通貨メディアにライター登録をしていましたが、

マジで山ほど仕事が降ってきますよw

翻訳業務や海外に出張して、カンファレンスやパネルディスカッションの

レポーター(英語→日本語)の業務などの依頼がありましたね

(まあ今は忙しくてやってないんだがw)

 

仮想通貨メディアを探せば、オンラインでの翻訳業務をやる人を

募集しているところは簡単に見つかるでしょう。

そこで仕事の経験を積んで、徐々に業務の幅を広げていけば

金融投資の知識や、金融翻訳の実績をつけることができます。

 

もちろん、原稿料として報酬も受け取れます。

その実績を元にまたわらしべ長者的に他の大手メディアに売り込んで

単価の高い仕事を受けていくのが良いでしょう。

 

今回は色々と語って膨大な分量になりましたが、

全然語りきれませんw

もしも需要があったら何か考えてみますw

 

楽しんでくれたら幸いだぜいw

 

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参加しなかった人は損をするって言っていいくらいのデキじゃねーかな?

知らんけどw

気になるならちらっと見てみればいいよw

2 件のコメント

  • こんにちは黒坂さん!
    衝動的に私がお金大好き的なコメントをした前回の記事、
    アクセス数が多かったんですねぇ。
    早速、ライター潜り込みの記事アップありがとうございます!
    やはり現役ライター視点からの真実や具体的な提案は、
    「そういうものなのか!」と
    個人的にはなんかワクワクしました。わらしべ長者戦略も参考になりました。

    全然語りきれないんですね、
    こういう記事は現在の英語の勉強に気合が入りますので、
    今後も機会があればどんどん語っていただきたいです。(笑) 

    今回の記事とは少しずれますけど
    例えば、投資家(黒坂さん)が英語力を駆使してどんな記事を見つけて
    情報取得しているんだろうとかも興味でてきました。
    「とある投資家の一日的な」といいますか、
    「企業秘密をチョットだけ公開的な」(笑)

    今回の記事やこの手のお話は
    他の英語ブログではほとんどお目にかかれないので
    いつも楽しみにしてます!またお願いします!

    • Yoshiさん

      いつもありがとうございます!
      このようなコメントを頂けて非常に嬉しく思っております!

      以前に書いた「英語×マネー」はいつもより2-3倍アクセスが多くて
      「やっぱり関心が高いのかな~」と学びを得られましたねw

      >わらしべ

      これ結構重要で、みんないきなり高難易度のところへ突撃するか、
      もしくはものすごく簡単なところで勝負してしまうんですよね。

      1つ1つ積み上げて行く戦略は何でも重要ですね!
      就職・転職も私はわらしべ長者的に、戦略的にキャリアアップをしていきました。

      このような記事に需要があることがわかったので、
      またお話をしたいと思います!Feedback参考になりました!

      >英語を使った投資家の一日

      いいですね! また次回以降暴露しちまおうと思いますので、
      今後ともぜひぜひよろしくお願いいたします!!

      >他の英語ブログではほとんどお目にかかれない

      はい、みんな英語を教えるのが上手ですが
      マネーとかビジネスをガチで絡めた話はあまりされていないので、
      自分が今後も爆走していきたいと思います!

      Yoshiさん、コメントをどうもありがとうございました!

      黒坂

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