英語学習で成功したければ「量質転化の法則」を理解せよ

「どんな分野でも成功するためには、数をこなすことが重要だぜ?」

 

「やる夫も数をこなしてきたけど、うまくいかないことも多かったお…。愛の告白は2ケタやったけど、1度も成功したことがないお…。」

 

「ま、まあ3ケタやったらうまくいくんじゃね?w 責任取れないけどw」

 

「数をこなすってことはゾクの世界にもいえることだ。 チキンレースは数をこなすことで腕をあげることが出来るからな」

 

 

「バカヤロー! 車なんて乗るんじゃねえよボケ! チキンレースは単車でやるもんなんだぜ!」

 

「ホント、クソの役にも立たないスキルですわw」

 

「まあな。何事も数をこなすことで、ワザを習熟していけるんだ。 センスとか才能ってのは、こなす数を少なく出来るだけの話で、誰でもたくさんこなせばかなりのことは出来るんだぜ? オレも今では火炎放射器でホクホクの芋を焼けるようになった」

 

「マジでフツーに焼けばいいと思うのw」

 

 

 

「これを読んでいるあなた、この腐れ外道の言葉は信じないんでいいからねw」

 

この資本主義社会において、成功するための方法は極めてシンプル。

それは

 

正しい方法(質) × 必要な努力(分量)=成果!

 

という図式になっています。

ですので、英語学習でもなんでも

質の高い努力を、一定量積み上げるだけですべての問題は解決します。

 

でも、この話をしてもできる人と、できない人にわかれます。

 

できる人、できない人

 

両者を分けるものが何か?

その答えは「質量転化の法則」です。

 

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質量転化の法則とは?

「質量転化の法則」をものすごく簡単にいえば

 

「ゴチャゴチャうるせえ!

まずはたくさん分量をこなそうぜ!

そうしたら学習の質は後で高まるから」

 

という考え方のことです。

 

あなたも必ず、人生の中で「質量転化の法則」

を体験してきているはずです。

小さい頃、自転車に乗ろうと思ったけどなかなか乗れず…。

でも、転んでは乗り、転んでは乗りを繰り返して

最後には感覚を掴んでとうとう乗れた!

そんな経験をしていませんか?

 

「うっしゃー! オイラも乗るお! 自転車に乗るお!」

 

「ズザザザー!!」

 

 

「ものに当たるなよw」

 

「自転車なんてオワコンだお! どうせ将来的にAIによる自動運転がメジャーになるから、自転車なんて乗れなくていいお!」」

 

すっぱい葡萄、のサンプルみたいないいわけだなw」

 

「黙って聞いてたらいいたいこと言いやがってお!」

 

「ウッキャー!!!」

 

「それでも憧れるお…。 自転車乗りたいお…。 スピー…。」

 

「よし! 目が覚めたら気力が回復していたお! もう一度! もう一度乗るお!」

 

~3ヶ月後~

 

 

 

「やる夫、ロードバイク大会に出場してしまったお! すごい成長ぶりだお!」

 

「控えめに言って、1,500%くらい嘘だなw」

 

「フヒヒw さすがに嘘だお! でも、自転車に乗れるようになったのは本当だお!」

 

あなたにもきっと、同じような経験があったのではないでしょうか?

何度も失敗をする中でコツを掴んで成長を遂げる、という量質転化の法則を?

 

また、こうした事例は自転車に乗る時だけではありません。

ヒッチハイクなんかも同じですよね?

 

ヒッチハイクは、最初の頃、全然止まってくれません。

でも、そこからが創意工夫の始まりです。

目的地をボードに大きく書いて掲げたり、

親指を立ててサインを送るなど、

何度もヒッチハイクに失敗しているうちに、

車が止まってくれる確率を高めるための活路を見出します。

そして、創意工夫をして、乗せてくれる人の割合を高めることが出来るのです。

このあたりも、誰かから聞いて教わるというより、

何回も失敗を重ねる中で質が高まる、というものなのです。

 

英語学習についても、とにかく分量をたくさんこなすことで

うまくいく学習法のコツを感覚的に捉えることができます。

 

ちなみに英語学習に限らず、これはブログ執筆でも、ネットで稼ぐのも、会計の仕訳伝票入力でも、

投資で資産を増やすなど、すべてにおいて「質量転化の法則」は活きてくるものなのです。

 

ですので、まずはグダグダ言わずにとにかくたくさん量をこなすことを考えましょう!

最初は質が低くても、たくさんこなしていけば、自然に質は高まるものなのです。

 

最初から「分量」の積み上げを理解しておく

英語学習

ブログ

筋トレ

 

これらすべては、とにかくたくさんの分量を積み上げることが求められる世界です。

分量をこなしていく中で、学習の質を高め、そしてゴールへとたどり着くのです。

 

実はオレは今、必死こいて筋トレをしている。

最初に筋トレ本を買って、ある程度は知識と戦略は持って望んだ。

だけどな、それでもやり始めると色々と気づきがあった。

 

「これは他のトレーニングと鍛える筋肉の部位がかぶっているから、回数はそこそこでいいか」

「毎日頑張って通わなくても、2-3日に1回のペースで通うだけでも十分効果はあるな」

「こうやって力を入れると、筋肉にほどよく負荷がかかっていい感じ」

 

これらはトレーニングの回数を重ねて、試行錯誤を経て会得した感覚だ。

そう、本やネットの情報からは得られなかった「解」なんだよな。

実際にやってみて、回数を重ねたことで気づくことができた。

 

英語学習も基本は同じ。

どれだけ人や本からメソッドを学んだとしても、自分で分量をたくさんこなして

成長するための感覚を掴む必要があるんだよ。

ウインナーを上手に焼くって話も同じだ。

最初は慣れていなくてよく焦がしてしまうものだが、

何回も焼いていたら、そのうち「パキッ!」と近所に響き渡るような

威勢のいい音でウインナーがポッキリ割れる音を奏でる「焼きの技術」を会得できる。

 

特に最初の頃こそ、気合を入れてとにかく分量をこなすことが重要なんだぜ。

あなたはオレから著書やブログで、「こうやって取り組んでくれよ」と言われて、やってみた中で

 

英語学習者「ああ、あのオッサンはこういう事を言っていたのか。ちょっと誤解していたな」

 

と自分の意識がアップデートされるのを感じたことはないか?

なので、「コツ」とか「カン」といった

なかなか言語化できない部分を会得するためにも、

まずはたくさん分量をこなして、低い質を高めてほしいんだ。

 

英単語の暗記も、英文法の理解も、英語多読もやりながら

ドンドン学習の質を高めることができるんだぜ。

 

英語学習者「最初から最高の質で取り組みたい! 低品質の学習なんて絶対ヤダ! コスパ最高の方法を教えちくり♪」

 

そんな、実現不可能で無理ゲーな傲慢な欲は、捨て去ってくれ。

とにかく愚直に数稽古(かずげいこ)をこなす過程で、自分で質をガッツリと高めていこう。

 

…おっとすまない。

気合を入れて話をしていたら、いつの間にか敬語で話すのを忘れていたぜ。

もうメンドーなんで、ここからは普通にタメ口で語らせてもらうからな。

タメ口アレルギーの人はYahooニュースでも見に行ってくれw

サーセンw

 

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量質転化のメリット

 

「なるほど! 最初は質が低いから数をこなして質を高めるお!」

 

そうそう、その意気だぜ、やる夫さん。

 

実は、たくさんの量をこなすことで

「学習の質が高まる」という他に、大きなメリットがある。

 

それは…「勉強が習慣化できる」ということだ。

 

これはなにげに、学習の質が高まる以上の価値があるのかもしれねえな。

 

オレやあなたの生活スタイルとは「過去の習慣の結果」なんだ。

 

歯を磨いたり、早起きして会社に通勤したり、読書をしたり…。

 

そう、オレやあなた自身そのものが「習慣化の集大成」ということができるよな?

だから英語学習の成功もひとえに、「習慣化」出来るかどうかにかかっているんだ。

 

毎日毎日、とにかく英語に向き合って量をこなす、

これをすることで英語学習がもはや日常生活の一部となる。

そして学習を継続するから、さらに力もついて、おまけに質も高まる好循環に入る。

 

結論:マジでサイキョー!

 

って話だ。

 

結局、英語を物にできる人というのは、

 

たくさん分量をこなす→学習が習慣化する→学習の質も高まる

 

という流れを作ることができた人なんだよ。

習慣化して英語の勉強をやめなければ、いつかは必ず成功するよな?

数稽古を経て、習慣化できた人はもう99%成功していて、後は時間の問題なんだ。

 

だから毎日、ムカつく上司の後頭部をガツガツ叩くノリで、ガツガツ勉強をやっていこう!

 

「注意:他人のオッサンの後頭部を叩く行為は犯罪なんでやらないでね★」

 

量をこなすとものの見え方が変わる

誰かに質の高い学習法を教わり、それを徹底して実践する。

これができれば、最初から100%質の高い学習法になりそうな気がしねえか?

オレはそんな気がしていた時期があったぜ。

 

でもな、それも結局、理想論に過ぎないんだ。

なぜなら、スキルやノウハウは教わっても

勉強はどこまでいっても一人でやるものだから。

隣で誰かが四六時中ついて、あなたのそばで逐一細かく指導して、

 

「あ、そこ違うよ。 こうしないとダメだよ。」

 

みたいに、あなたの動きをじっと監視して教えてくれるなら話は別だが、

そんなことは不可能だよな?

 

勉強というものは、たとえ誰かに教わるようであっても、

最終的には自分自身の力で「学習の質を高めよう!」という意識を持って

頭の使い方を上手になる必要がある。

 

だから覚悟を持ってくれ。

「勉強はどこまでいっても、自分でやるものだ」

と。

教師も所詮は補助に過ぎないって話なんだ。

 

分量をたくさんこなすと、ものの見え方が変わる瞬間が訪れる。

とはいえ、ハゲたさえないオッサンが、妖しい目のきれいなお姉ちゃんに見えるって話じゃない。

そうなったら病院に行ってきてくれw

そうじゃなくて数をこなしていくうちに、

物事の全体感や、構造といったものが透けて見えるっていう話なんだ。

これはあなたもきっと経験があると思う。

そうなるためには、とにかくたくさんの数をこなす必要がある。

 

物事の深い理解を会得にするには、繰り返しの反復練習が必須だ。

だからあなたが誰かに、最高の学習法を教わったとしても、

その瞬間から、あなたが教えてくれた人と同じスキルを有したわけではないんだ。

考えても見てくれ。

あなたがイチロー選手からバットの振り方を教わっても、

その瞬間、イチロー選手ばりにかっ飛ばす打率は持てねえって話。わかるな?

それと同じよ。

 

まあ、人から何かを教わった直後は、理解度はせいぜい30%くらいだろう。

カンがいい人ならもう少し高めることができるかもしれんが

まあ半分程度と考えて良いだろうな。

 

「おう、とっておきの秘訣を教えてくれてアザスw もう分かったから、テメエに用はないぜアバヨ!」

 

みたいに話聞いただけで、技術やノウハウ盗んだ気になってしまうってのは、盛大なる勘違いだからな?

スキルや技術ってのはそう簡単に身につくものじゃない。

だからこそ、数稽古を経て時間と回数を重ねて身につけていくんだ。

教師から教わった後は、がむしゃらに分量をこなして、経験とスキルを積み上げようぜ。

そうすることで、教えてもらった理解度を70%、80%と高めていくことができるからな。

 

さて、実例をあげて語っていくぜ。

オレはよく情報商材を購入する。

投資のトレード手法や、広告のハンドリングの手法なんかをプロに学びたいからな。

そういう人たちが販売している商材を買って、

せっせと学び、教わったことを実践している。

その際、動画講座なんかでは「学習段階」で見え方が全然違うということを経験する。

 

・初めて動画を見る時。

・ある程度経験を積んでから見る時。

・その分野をでかなりの成果を出した後に見る時。

 

そうなんだよ。

このすべての段階で、動画講座で言っていることの理解度がビビるほど違う。

当たり前だけど、動画講座では講師が同じ内容を話しているよな?

違うのは講師の話じゃなくて、自分自身の理解度なんだ。

 

同じ話を見聞きしても、自分の経験値によって見え方や解釈が全く違ったように感じるのは、

実際に分量をこなして、経験を積み、学習の質が高まることで、

ものの見え方のステージがあがったということなんだ。

 

なので、あなたもオレの話をブログや動画で聞いて

「よっしゃ!すべて理解できたぜ!これでオレも多読の達人になれた!」

と思わないでほしいんだ。

 

申し訳ないが、オレの話を聞いただけじゃ、

あなたの理解度はまだまだ低い。

だから、数稽古をして、30%を50%に、50%を80%へと高めていかなくちゃいけない。

ああ、別にあなたをバカにしているわけじゃないぜ。

あなたの理解度を高めるために、

必要な話をさせてもらっているつもりだということをわかってもらえると嬉しい。

 

一を聞いて十を知る、は大嘘!

よく、「一を聞いて十を知る」みたいな言葉があるよな?

いいか?あれは間違いだから信じるな。

繰り返す。あれは大間違いだから信じたらいかんぜ?

 

人はそんなに簡単に正しく意図を伝えることは出来ない。

正しくは「十を聞いてを一知る」くらいだとオレは思っている。

だから最初に受け取った一を大事に抱えて、

何度も何度も反復して復習をして、

自分でも大量に分量をこなして、はじめて十に近づいていくということを理解してくれ。

 

これは英語に限った話じゃねえぞ? 何でもそうだ。

だから人から教わる時はなんでもメモを取り、何回も読み直そう。

 

だからオレは自分でセミナーを開催する時に、

参加者の人にセミナー動画を配るようにしている。

 

それはセミナー中に聞いただけじゃ、

話の真髄は到底理解できないことを知っているからだ。

過去にオレのセミナーに参加した人はオレからその話を聞いたよな?

 

「一度見聞きしただけじゃ、洗剤のナノックスの粒子くらい小さな理解度でしかない。だから何回も繰り返し見てくれ」

 

と。洗剤のナノックスは粒は小さいから、コーヒーのシミもガンガン落ちるらしい。

まあオレはナノックスの洗剤を使ったことがないから、

洗剤の粒子がどれだけ小さいのかはよく知らんけどなw

 

だから頼むぜ?

英語学習についても、学習メソッドを何度も何度も反復してチェックをするようにしてくれ。

そして何度も反復して大量に数稽古をこなしてくれ。

そうやることで、学習の質のレベルを

東京スカイツリーくらいの高度に高めることが出来るんだぜ。

 

成功する人と、失敗する人の思考の違い

世の中には成功する人と失敗する人がいる。

言っておくが、

 

「成功する人は知能指数が高いから」

「潤沢な資産がある方が有利」

 

みたいにバカなことを言い出さないでくれよ?

やめてくれ。全然違う。

 

両者の頭の中を覗き込んでみると、

次のような世界が広がっていることがわかる。

オレは人の頭の中が見える力を持っている。

こういうこともよくわかる。

<失敗する人の思考>

1.とにかく絶対に失敗したくない!ムダなことをしたくない!

2.失敗しないように、ムダを産まないように慎重に慎重に…。

3.やべ、これクッソ難しい…ワカンネ…もうだめだ…失敗だ…オワタ…。

 

<成功する人の思考>

1.とりあえず量が大事だな?継続が大事だな?

2.良くわからんところがあるな…まあ、やっていれば理解できるっしょ。

3.毎日、量を沢山こなしたら、やらないと気持ち悪いと感じるようになった。習慣化しとるやんけワレェ♪

4.あー、なるほど。今分かったぞ。アレってこのことだったのか。理解したらラクショーやんけェ!

 

どうだ? 両者の違いが分かったか?

うまくいかない人は壁にぶつかった瞬間に諦めてしまい、

うまくいく人は壁にぶつかっても、止めずに進み続けた人なんだよ。

 

「壁にぶつかっても、愚直に量をこなす」

 

そう聞くと、あなたはスポ根に出てくる、

「頭悪い筋肉バカ主人公」みたいなイメージを持つかもしれない。

だけど、実はこれこそが成功するための思考と言える。

 

人間は困難の中から、活路を見出す生き物だ。

だからこそ、「必要は発明の母」という言葉がある。

「壁にぶつかった」

人は未解決の課題を脳に入れておくだけで、

深層意識が勝手に解決へと導いてくれる。

人間の脳は無意識のうちに突破口を探し、

毎日取り組んでいる中で試行錯誤をして

最後には攻略法を見つけ出してしまうものなんだよ。

 

だから、壁にぶつかったからといって、

キムチ鍋の中で崩れ落ちる豆腐のようなメンタルではなく、

鋼鉄のような傷一つつかない精神をあなたに持ってもらいたい。

 

そのためにも分量をたくさんこなすことで、成功体験を積み上げ、

そして究極のダイヤモンドメンタルを手に入れてくれ。

 

英語学習を頑張る過程で、強いメンタルまで手に入ってしまう。

英語ってやっぱりクソほど最強やんけェ!

 

量をこなして、質が高まった経験

ここからは少し自分語りをするぜ?

 

オレは色んなビジネスに取り組んできた。

他人からは「そこそこうまくいった人間」

のように誤解されてしまうことがあるようだ。

だけど、オレはうまくいったものの数が少ない方で

「大多数は結果が出ずに廃棄処分」してきたんだ。

…ああ、オレは別に大層な人間ではないんだ。誤解しないでくれ。

元クソニートだし、大した才能もないぜ?

 

オレは複数ブログを持っていたり、本を出版していたりするが、

その裏には100記事、200記事更新をしたけど成果が出ず、

闇に葬り去ったブログもある。

どれだけ記事を書いても、反響ゼロ!

映画館で火垂るの墓を見終えた後くらいに、

悲しい気持ちになる経験を何度もしたよ。

 

だが、その数をバカほどこなした経験はムダにはなっていない。

この英語ブログを見てくれ。

この記事を書いている今の時点では毎月、

2万人(PVじゃないよw)以上の人がサイトに来てくれる。

ああ、自慢なんてしてないよ。

他のブログサイトは月10万、100万人とか叩き出す人いるんでw

ヤベェブロガーレベルだと4ケタ万人とかいるからな。

こういうレベルはぶっ飛びすぎて笑うしかないがw

 

スゲェブロガーからすると、月2万人がやってきてくれるオレのブログはショボいかもしれない。

だけど、オレにとっては、この英語ブログは一つの達成した経験なんだ。

 

毎月2万人の人が訪れ、朝起きたら何通かはアツいメッセージが必ず届いているサイトになった。

オレは嬉しいよ。あなたもいつも読んでくれてアザス。

それが出来たのは、過去に膨大な記事を執筆した数稽古をしたからだ。

あれがなければ、今の英語サイトはない。

多分、クソほどつまらない、誰からもお問い合わせもない、

見向きもされない電子ゴミだ。

 

オレがやったのは、とにかくアホみたいに記事を書き続けること。

まあこれまで2000文字以上を1000記事以上書いたぜ?

その中で、偶然、反響が取れる記事が出てくる。

その記事を分析する。

 

どんなキーワードで検索されたのか?

どの部分に反響があったのか?

 

こうしたことを調べていくと、コツを掴んでくる。ニーズが見えてくる。

 

どうすれば、読み手の気持ちに共感を示し、

心を掴むことを書けるのか?

 

これは数をこなしたことで初めて見えた。

結局、今自分が書いているこのブログは、

そうした過去の死屍累々の記事があったからこそ、出来上がったものだ。

 

最後に

だからあなたもここで英語を諦めないでほしい。

オレはあなたに必要なもので、渡せるものは全部渡している。

ノウハウの出し惜しみとかしていない。

隠しているノウハウなんてないんだよ。

あなたがその気になれば、このブログの全記事読み直して、

オレの著書を買って実践さえすればそれだけで成功できるよ。

 

だけど、問題はそれを受け取ったあなたが

オレの紹介するノウハウの理解度をどれだけ高め、

どれだけ数をこなして掴んでもらうか?にかかっている。

 

だから数をこなしてくれ。

一部の超天才になれなかったオレたちができるのは、

愚直に数をこなすことだけなのだから。

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他のサイトでは絶対に語られないクソヤベェ話を、

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参加者から山ほど「良かった!」という声が毎日届いてる、そんな講座。

参加することに何もデメリットはないんで、とりあえず覗いてみるといいことあるかも。

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