【月30万稼ぐ現役ライター直伝】会社員が在宅・副業で「英語ビジネスライター」をやる7つのメリット

オレだ。

 

「チキショー…。調子に乗ってセールでスマホゲー買い漁っていたらお金がなくなったお…」

 

「会社員の収入だけじゃ心もとないお…もっとゲームに課金しまくるためには財源が必要だお!」

 

「副業で稼ぎつつ、英語力を活かしたいお!」

 

 

「今回はいつもの毒舌はお休みで、単なる正論赤ちゃんだったw」

 

「せっかく英語の勉強をしているので、マネタイズできる副業をしたい」

 

おう、あなたがそう思っているならちょっと来てくれ。

 

今回はオレからあなたに

「自宅で英語力を活かせる仕事」

を紹介させてもらいたい。

 

心配すんなw 詐欺商材とかを勧めるつもりはねえよw

オレがあなたに勧めたい仕事とは

「ビジネスジャーナリスト」なんだ。

 

とはいえ、あなたもヒマじゃないだろうから

メリットがないとやらねえよな。

つーことで早速「ビジネスジャーナリスト・7つのメリット」を渡す。

 

結論

さっそく見てくれ。これが7つのメリットだ。

ビジネスジャーナリストはお金が稼げるのは当然として、

経済的メリット以外にもこんなにあるんだ。

 

1.英語力を活かせる

2.在宅・空いた時間でできる

3.営業の必要がない(待ちでOK!)

4.権威性が得られる

5.副次的な仕事が来る

6.経営者やフリーランスは本業のビジネスにも役立つ

7.ファンができる

 

よし、それじゃガッツリ語っていくからついてきてくれ。

 

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この記事の信憑性

オレは現役でビジネスジャーナリストの仕事をしている。

だからテキトーにネットの情報かき集めて、

妄想だけで語るエアプじゃねえからなw

 

▲「エアプ」とは「エアープレイ」の略で未経験者がプロのように振る舞うことを言う。プレーしたことがないゲームに「これはクソゲーやw 買うやつは情弱w」と言ったり、田舎に住んだことがないのに「田舎は娯楽がなくてクソww」と上から目線になったりすることがあげられる。止めとけw そのエアプ、バレてるぞ?w

 

あなたが貴重な時間を使って、オレの話を聞く価値があるかどうか?

その判断材料に、オレの経験や実績を語るぜ。

この記事を書いたオッサンの正体

オレは現役でビジネスジャーナリストをしているオッサンだ。

英語力を示しておくとTOEIC985点、

英検1級を取得済でアメリカの大学にも留学をした。

仕事をする上でガッツリ英語力を活かしているよ。

 

ジャーナリスト業の実績はここには書ききれないけど、

 

・ビジネス誌・プレジデント

・LIMO

・KADOKAWAスタディーウォーカー

・アゴラ 言論プラットフォーム

・ZUU online

・マネープラス

 

などでビジネス記事、経済ニュース記事を書き、

多い年だと年間で100本くらいYahooニュースに掲載される。

 

最近の月の原稿料は20-30万円くらいなんで、

自慢できるレベルじゃないけど、まあまあじゃねえのかな?

他のジャーナリストがどのくらい稼いでいるのかよく知らんけどw

 

とりあえず英語力はガツガツ活かせるんで、

「英語力を活かして副業で稼ぎたい」

って人にジャーナリストを勧めたいぜ。

 

「お、マジかお! 結構良さそうだお! 詳しく話聞いてみたいお!」

 

そう思った人はこのまま読んでくれ。

「敷居が高そう…」と思っている人は安心しろ。

ジャーナリストになるための敷居なんて、

出世を諦めたやる気ないオッサンの仕事への意識くらい低い。

やる気があればマジで誰でもできるぜ。

 

 

正直、副業ライターはどのくらい稼げる?

「ゴタクはいいおw まずはぶっちゃけどのくらい稼げるんだお! 早く教えるお!」

 

分かる。やっぱりお金をどのくらい稼げるのか気になるよな。おkおk。

ビジネス記事の報酬はメディアや内容によって全然違う。

オレがこれまで取り組んできた経験でいえば、

 

1記事1,500円(2,000文字)

から

1記事5万円(3,000文字)

 

まで幅があった。

 

ユニークなメディアだと、完全歩合制になっていて

記事へのアクセス数(PV数)に応じて報酬が得られるところもあるんだ。

だから息が長く読まれる記事をたくさん書いて寄稿すれば、

過去に投稿した記事がチャリンチャリンと

不労所得的に稼いでくれるケースもあるぜ。

 

オレが駆け出しで初めて寄稿した時は本当に安くて1記事が1,500円だった。

でも、そこでかなり筆力を鍛えられ、

今は大体、1記事で数万円の単価で書かせてもらっている。

 

1記事5万円稼げれば、月4本書けば20万円に達する(税込みだと22万円)。

贅沢をしない一人暮らしのオッサンなら、

割とこれだけで生きていける計算になるな。

 

月によって変動するけど、最近のオレは20-30位なんで

夢物語な話じゃない。マジだ。

 

じゃ、ここからはお金以外のメリットをサクサク語っていくぜ。

 

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英語力を活かせる

まずはこれ

「英語力を活かせる」

ってメリットだ。

 

英語を頑張っている人からすると、

副業で英語力を活かせるメリットの大きさは

「マクドナルドのギガ ビッグマックレベル」にでかいだろう。

 

▲画像はマクドナルドの公式サイトから。ビッグマックの2.8倍を超える。「オイオイww 頭イッちゃってんのか?」的なボリューム。今のオレはとてもこんなモンスターに挑戦する勇気はない。でも高校生の時のオレなら多分だけど完食できたはず。

 

実際の事例をあげるとオレはビジネス雑誌で

英語力を活かしてビジネス記事を書く仕事をやっている。

 

アメリカのメディアのCNNとかNew York Times、

その他、米国政府のデータを英語で読んで日本語で記事を書いているんだ。

 

▲実際のオレの作業の様子。こんな感じで必要なのは英語力とネットに繋がるPCのみでおk!

 

英語力がなければ現地の英語メディアを正しく理解できない。

 

英語記事を引用する時は日本人が読むことを前提に

分かりやすい翻訳力が必要になってくるんだ。

 

▲過去にオレが書いた掲載記事。話題になっているTwitter海外アカウントの英語のつぶやきをヒントに、記事化することもある(「習近平の操り人形…なぜ、WHOは中国に牛耳られたのか」より)

 

世の中にジャーナリストは腐るほどいるけど、

特定の専門分野で海外の情報を取り扱うようにすれば、

メチャメチャ差別化することができるぜ。

 

あなたの専門がITなら「国際ITビジネス」、

法律なら「国際法務」ってな感じで掛け算で取り組むといい。

秒速で専門家ヅラができるだろう。

 

在宅・空いた時間でできる

この仕事のメリットは在宅で、

空いた時間でできるという点にあるんだ。

 

どこかのオフィスに出社したり、打ち合わせなんて面倒なことはいらない。

 

「英語力を使いたいけど、日本に住んでいるとなかなかそんな機会なかなか作れないお…。」

 

オイオイw そんなこというなよw

「英語を使う機会」は自分で作るもんだぜ?

オレなんて東京どころか、最寄りのコンビニまで

徒歩1時間以上かかるド田舎に住んでいるけど、

そんな田舎の狭い自室で、バシバシ英語力をお金に変えているぜw

 

 

この仕事は空いた時間でできるから、

会社員の人も帰宅後や出社前に取り組めるんだ。

 

慣れてくれば、どのくらい時間がかかるか予測できるようになるので、

「この原稿は土曜日の午前中に出せます」

なんてメディア会社に約束をしておけば、

平日の仕事が忙しくて書く時間がない人も問題ないだろう。

 

副業と言えども「信用が命」って部分は他の仕事と同じだからな。

相手との約束はキッチリ守って信用を積み上げていこう。

 

あなたがガッツリ英語力をつけて、

ネットにつながるPCを持っていればどこに住んでいてもできるぜ。

この仕事は細切れでも執筆時間を作れる人ならやれるので、

オレは会社員や主婦にこそオススメしたい。

 

営業の必要がない(待ちでOK!)

副業のメンドイ点としては

「毎回、営業活動が必要」

ってことなんだ。

 

多くの副業は1回で関係が終わることも少なくない。

Web制作とか、翻訳の仕事なども大体が1回納品して終了だ。

そこで相手との関係が終わるから、

稼ぐためにはまた仕事を取りに行かなきゃいけない。

 

・1回1万円の仕事を2時間で終了…時給5,000円

 

こういうのを見るとよだれ垂らす人もいるかもだけど、

仕事をゲットするまでに2時間の営業時間を喰ってしまったら、

トータル4時間かかることになるよな?

そうなると時給は半分の2,500円になっちまうからな…。

営業に時間がかかりすぎると、時給単価がドンドン下がっていくのが問題なんだ。

 

でもジャーナリストの仕事の場合、このダルい営業作業がいらない。

たまに単発で原稿執筆依頼や取材を申し込まれることもあって、

その時は1回で関係は終わることもゼロじゃない。

けど、継続的な関係が9割以上を占めるんだ。

オレが契約しているメディア会社の中には、

2020年で3年間付き合いがあり、トータルで200記事以上寄稿しているところもあるよ。

 

さらにメディア会社によっては黙っていても

「こんな記事をこんな流れで書いて」

って向こうから依頼されることがある。

 

こうなると最高にラクだ。

 

仕事を取りに行く営業も、ネタ探しも、記事構成を考える必要もない。

 

オレはこんなノリで執筆依頼をもらって、

早ければ30分で仕上げることもある。

それで3万円とか5万円がもらえるんだ。

時給単価を考えるとメチャメチャ効率がいい。

これを3つやれば、10万円とか15万円になるからな。

 

同じメディアで書いていれば固定ファン読者もついて、

ますますアクセスが増やしやすくなって、

原稿料が上がったり仕事がバシバシ来るようになる。

こんな好循環を作って、ドンドン仕事がラクになっていくメリットもあるんだ。

 

権威性が得られる

これからの「個の時代」を生きるには

「権威性」が鬼のように重要になる。

 

いや、「これから」じゃなく「もう始まっている」だな。

 

今や「何をいうか?」ではなく「誰がいうか?」な時代なんだよな。

「英語はこれから必要になる」って発言を誰がいうかで説得力が違うと思わねえか?

「英語が得意で英語で稼いでる」って人と、

「英語が大嫌いで、まったく知識がない」って人の場合だと、

後者の人が何をホザイても誰も振り向かねえよな?

そういうことよ。

 

ジャーナリストは「専門家」としてマスメディアで情報を売る仕事だ。

 

Yahooは月間150億PV(アクセス数)がある。

Yahoo!にアクセスするスマホユーザーだけでも、6000万人以上いる。

日本の人口の半分以上がスマホでYahooへアクセスしてるっつーことよ。

ま、バケモノだわな。

 

そんなメチャデカメディアに

専門家のツラして記事を出せば、

権威性なんて嫌でも付くぜ。

 

オレは2017年までは知名度ゼロの普通の会社員だった。

だけど記事を書いている内に、

気がつけば英語の先生とか、フルーツの専門家とか、

ジャーナリストとか人から呼ばれるようになった。

 

ま、オレは別にエラい人でもなんでもないタダの小汚いオッサンなんで

あまりオレのことを神格化しないでくれw

 

個の時代に自分の力で仕事を作り、

お客さんを集めるには権威性が大事なんだ。

ビジネスジャーナリストはそのために役に立つぜ。

 

副次的な仕事が来る

ビジネス記事を書いていると、

契約しているメディア会社以外から仕事が舞い込むことがある。

新たに取材料や原稿料もガッツリもらえる。

 

▲記事書いたら雑誌社からインタビューが来た。だいたいメールとかSNSのメッセージ機能で来る。

 

▲他のメディアから執筆依頼もよく来る。

 

オレはテレビ、ラジオの出演や本の出版、講演依頼などは

すべてビジネス記事を書いたことで、

それをみたメディア会社から声がかかった。

自分からガツガツとダルい営業をかけたことは一度もないぜ。

 

ジャーナリストは副次的な仕事が発生するから、

そこからお金や権威につながるメリットも見逃せねえよな。

 

ついでに言うと自分のビジネスを持っている経営者やフリーランスの人は、

ビジネス記事を通じて自分のビジネスのPRにもなるから本業の売上もあがる。

 

▲金融メディアZUU onlineより。こんな感じで書いた記事にクレジット(著者紹介)が付くから、自分のビジネスのPRやブランディングにつながる。

 

広告を出して売っていくのはお金を払わなくちゃいけないよな?

けど、ジャーナリストになればビジネス記事を書いてお金を稼ぎつつ、

本業をマスメディアに広告できるようなものだから、

まさにチート級のメリットが得られる。

 

ファンができる

最後にこれ。自分のファンができるってメリットだ。

 

「ファンとかww どうでもいいおw」

 

「オイオイw このブログ読者には意外と”やる夫ファン”がいるんだぞw」

 

「ファンはお金より大事にしないといけないお!」

 

(ま、こういう自分の欲求に正直な部分を好きになる人もいるのかもなw)

 

「ファンができる」というのはすごくありがたいことだ。ホント。

ビジネスメリットとしても、人間関係のメリットとしてもファンの存在はでかい。

 

「今度、ここで講演をやるから、よかったら来てね」

たとえばこんな感じで募集をすれば参加してくれる。

 

ゼロからお客さんを集めるのは、

ガラケーだけで大学院の修士論文を仕上げるくらいキツイけど、

ファンがいれば声をかけるだけで参加してくれるんだ。

いやマジでありがたいよな。

 

そして人間関係としても素晴らしい関係を築けるんだ。

 

相手は記事を見たり、プロフィールを熟読しているから

価値観を理解してくれており、

こちらのことをよく理解してくれている。

 

だから実際にお会いして話しをしても、

感性が近い人なんでメチャメチャ気持ちが楽だし、なによりお話がとても楽しいw

 

まとめ

てな感じでメリットを7つ語った。

細かくいえばもっとあるんだけど、

分量がエゲツないことになってきたので、この辺にさせてもらうぜw

 

英語力を活かしてライターをするのは夢がある。

 

起業リスクもなければ、巨額の資本金もいらない。

必要なのは英語力とPCだけでおk!

頑張ればコレ1本で暮らしていけるくらいに稼げる。

 

オレみたいに気がつけば作家になったり、テレビに出たりと

「一般人が上場する」って感じに人生は激変する。

 

当たり前だが、英語力もガツガツ使えるので最高に幸せだ。

やっぱ英語が好きな人は英語をガツガツ使い倒したいよなw

 

もしも需要がありそうなら、文章を書く自信のないド素人が、

具体的にどうすればいいのかも語っていきたい。

ほな、最後まで読んでくれてアザス。

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「私はいつになったら英語ができるようになるの?」
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英語を本気で身につけたいやつだけでいい。

今すぐこっちに来てくれ。

こっそり伝えたいことがあるんだ…!

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4 件のコメント

  • こんにちは。
    ブログ拝見させて頂きました。
    英語力をお金に変えたいと思い、現在英語を勉強しています。
    このような内容のブログを読むと、やる気に繋がり意識が高まります^ ^
    自分自身、文章力には自信がないので具体的にどうすればよいかと言った内容をアップして頂ければ参考にさせてもらいたいです!
    よろしくお願いします。

    • 吉田さん

      コメントありがとうございます!
      「稼ぐために英語」というのはすごくいい目標設定だと思います!
      分かりやすいし、夢がありますよね!

      リクエストを頂いてありがとうございます!
      次の記事でその辺ガッツリ解説します!
      お楽しみに~!

      黒坂

  • お世話になります。
    ブログの更新をいつも楽しみにしてます。
    文章を書く自信がないドドドドドド素人です。
    具体的な方法知りたいです!

    • 長谷さん

      コメントありがとうございます!
      いつもブログを楽しんでいただいて嬉しいです。

      大丈夫!自分も人並みはずれた文章力なんてありませんし、
      ブログ塾とか、文章の書き方スクールとかいったこともありません!

      次の記事で解説します!
      楽しみにおまちくださいませー!

      黒坂

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